2009年10月24日公開

僕の初恋をキミに捧ぐ

1222009年10月24日公開
僕の初恋をキミに捧ぐ
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

医師の孝仁(仲村トオル)を父に持つ少女・繭(井上真央)は、父の病院で入院生活を送る少年・逞(岡田将生)と出会う。逞に恋心を抱き始めた繭は、逞が重い病気により20歳まで生きられないと知りつつも「大人になったら結婚しよう」と約束。しかし、時が経って自らの余命を自覚した逞は恋心を封印し、繭を遠ざけようとする。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(557件)

切ない20.5%泣ける19.9%かわいい13.0%悲しい12.9%ロマンチック11.1%

  • mit********

    3.0

    ネタバレ評価だけしてある映画 その45

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ris********

    3.0

    ネタバレラスト

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • JUNJUN

    4.0

    感想

    良いです、こんな素敵な彼女はなかなかいないでしょう。 ただ、所々にいや〜それはないだろうって事が、、、、 良い映画だけに、それがもったいない。

  • とし

    2.0

    僕たちの恋愛には、タイムリミットがある。

    2020年8月15日 映画 #僕の初恋をキミに捧ぐ (2009年)鑑賞 #杉本哲太 と #森口瑤子 が両親だったら #岡田将生 が産まれてくるのだろう #仲村トオル から #井上真央 が産まれてくるのだろう 主演も脇もしっかりしてるのにどうしてこんなに・・・・・ テーマが初恋ならそこをブレずに作るべきだろう

  • kat********

    4.0

    小さな恋のメロディ…とってもいい!

    最初は幼少期の初恋を、その後は中高生の初恋を…岡田将生と井上真央を見ていると、昔見た「小さな恋のメロディ」のマークレスターとトレイシーハイドと重なって、あの映画を見たときに感じた淡い初恋のような懐かしい気持ちになった。 映画は心臓病で二十歳まで生きられないと幼少期に宣告された岡田将生と井上真央、そしてその家族、医者らを取り巻くドラマ…であり、いろいろなことが起こるのだが…。最後まで見て、モヤモヤ感は残らなかった。とってもいい映画だった。そして、懐かしい気持ちも思い出させてくれた。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
僕の初恋をキミに捧ぐ

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル