2009年8月8日公開無料配信

さそり

R15+1002009年8月8日公開
さそり
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

刑事ケンイチ(ディラン・クォ)との結婚を控えたナミ(水野美紀)。彼の留守中に謎の暗殺集団に襲われた彼女は、ケンイチの父と妹を殺さざるを得ない状況に追い詰められる。凶悪犯として逮捕された彼女は刑務所に入所。そこでは、所長によるセクハラと、女囚たちのボス、エリカ(夏目ナナ)による私刑の洗礼が待っていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(11件)

絶望的15.6%かっこいい12.5%セクシー12.5%勇敢12.5%不気味9.4%

  • bou********

    1.0

    だまされた!

    この作品日本のバイオレンスコーナーにありました。コレ香港のアクションコーナーに置けよ!さそり知らないのでリメイク度の評価はできない。他の作品と比較。アウトレイジ、龍の如くなどと比べるとバイオレンス度は低い。同じコーナーにあるバーサス、デストランスなどとくらべてアクション度も低い。ダメダメ作品だ。

  • iri********

    4.0

    ネタバレキル・斬る・女の復讐心

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pea********

    2.0

    邪まな気持ち満々で鑑賞

    婚約者を守るために殺人を犯したナミ(水野美紀)の復讐劇。 香港出身監督の作品なんですね。 同じく水野美紀主演の「ハードリベンジミリー」並みにグロ描写満載。 なんで向こうの方たちは、ハンマーでの叩き殺すとか、鉄釘に串刺しとかの殺人描写を好むんでしょうか? 見ていて痛々しすぎます。 せめて剣でバッサリとか、拳で勝負とかにしてほしいなぁ。 もっとスカッとしたアクションを期待していたんですが…。 ついでにいうと、ワイヤーアクションが稚拙。 そんな動きありえないでしょ~、って動きがそこら中に満載。 いいんですよ、これがB級映画で、笑かすのが目的なら。 でも本筋は真面目に復讐劇でしょ。なのに、何このつりあわないアクションは? まあ、ストーリーも悪い奴だけ倒すって話じゃなく、ほとんど無差別殺人ですが。 はぁ、早く終わってくれ。そんな風に思っちゃいました。 水野美紀さん。 せっかく本格的にアクションができる女優なのに、作品に恵まれていない気がします。 肝心の裸体はことごとくオブジェに阻まれて拝めず。

  • ton********

    4.0

    さそり最高!!であります♪

    本作はあの「女囚701号 さそり」のリメイクです。現代風アレンジに期待してなかったのだが、いやいや最高でした!! アクションに関してはカンフー要素が加わり、中国テイストで粋な仕上りになっており、あえて言うなら「カンフー・さそり」って感じで、水野美紀さんの体を張ったアクションに拍手であります♪ ただそりゃねえだろう?の展開に失神もしましたが(笑) 最後に流れる中村中の「怨み節」。本家より怨み感情がマキシマムで大変恐ろしい歌になってます。 いや~観てよかったよ!面白かったぁ!

  • hir********

    5.0

    水野先生、いいんですか?ここまでして・・

    素晴らしい・・・素晴らし過ぎます。水野先生!! やはり、女性も30過ぎるとすべてフッキリますね。 月曜、ノー残業デイという事で、見て参りました「さそり」。 これは、もう水野美紀ワンマンショーです。 「水野美紀」ファンの為に創られた「アイドル映画」です。 赤いジャケット脱ぎ捨てて、ピチピチレザーファッションになった時、 その熟した肢体に、目を見張りました。 いつのまに・・・・こんなに・・・・ やはり、女は30過ぎてからが「本物」ですな・・いやあ、エロかった。 20代の頃って、ちょっと、筋肉質で「痩せ型」だったけど、 いい具合に、女性らしく脂がノリましたな。 それでも、夏目ナナなんかと較べると、まだ充分シェイプ・アップされてますけどね・・ ナナちゃんは、流石、肉体派・・・物凄い迫力でした。 夏目ななVS水野美紀のキャット・ファイトは、途中人間ポンプの乱入もあり、 見事な、「さそり魂」溢れるモノでした。しかし、すげーな・・ ベッドシーンあり(しかも上)、ホットパンツあり、ネグリジェあり、 シュミーズあり、下着姿あり、半**あり、セミ・ヌードあり、 ここへ来て、坂井真紀、水野美紀と、結婚してないアラサーのリミッターが、 えらい勢いで、フリ切れてます。なぜ? 水野美紀コスプレと、アクションの夕べ。 ゲストは、ブルース・リャンさん、石橋凌さん、ナニゲに豪華です。 ラスボスの女が芦名星ちゃんと、小西真奈美ちゃんを足して2で割った感じ。 「好み」でした。 ブルース大先生は、相変わらず速い!目にも止まらぬ速さです。 しかし、ラストは、「子連れ狼」みたいでした。 彼氏が記憶喪失になってしまうというのも、王道パターンですが、 水野先生がやると、ファンとしては、気が入ります。 前半「女囚もの」後半「キル・ビル」系になっていきます。 水野先生ファンとしては、大満足のアクション付、コスプレショーでした。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
さそり

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル