2010年5月8日公開

運命のボタン

THE BOX

1152010年5月8日公開
運命のボタン
2.3

/ 930

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(437件)


  • d

    3.0

    ネタバレスリラーやサスペンスじゃなく、SF作品

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • DEN

    1.0

    ネタバレ時間の無駄

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • raz********

    3.0

    ネタバレ文化や価値観の違う相手との意思疎通の難しさ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • koume1532

    4.0

    ネタバレ究極の選択

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • waka

    3.0

    レビューを参照した。

    2021/12/07(火)WOWOWにて鑑賞。 暇人だけど時間を大切にしたいのでレビューを参照して映画を見ている。 この作品のレビューは低評価なので参照した感じでボタンを押すまで見る事にした。あとは早送りで見た。なので評価はイイです。こんな感じで映画を大量に見れます。でも面白さは半減します。 誰かがトワイライトゾーンでこの原作をやっていたの見て探したがわからず見てみたいです。 追記  最後見たが胸糞悪い映画だった。

  • wmr********

    1.0

    ネタバレ何だかよく分かりません…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ang********

    2.0

    ネタバレ胸糞も後味も悪すぎてアアタ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • iam********

    2.0

    ネタバレボタンを押すまでは面白かった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ポンコツ

    1.0

    ネタバレTHE 空箱

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 山本隆之

    2.0

    途中までは面白かったのに…、

    正直、途中までは凄く面白かった。 お金が欲しい夫婦が、顔も知らない赤の他人の命と引き換えに一億円を手に入れる。 ただ、ボタンを押して喜んだも束の間、やがて今度は自分達の身の危険を感じて、豪遊するどころか、折角の大金を倉庫の奥へ隠して怯えてしまう始末…、このあたりは人間のリアルな心理描写が描かれていたと思います。 ただ…、途中から話の展開や内容が突拍子も無さすぎて、よくわからなくなってしまったのが残念。 まあ、ラストのオチはキチンと伏線を回収出来てて良かったけど、どうせなら、汚い金を手に入れた後の夫婦の焦燥感や葛藤をもっと描いて欲しかった。 結論として、やはりお金は自分が汗水垂らして働いて、手に入れてこそ価値があるものだな、と再確認しました。 宝くじで一等当てて幸せになった人の話なんて、中々聞かないし(笑)。

  • mim********

    3.0

    惹き込まれる

    キャメロン・ディアスの切ない演技が魅力的で途中まで良い映画だなーとおもって観ていたが、最後は話が大きくなり過ぎて収拾がつかない感じだった。 ストーリーはシンプルでジャケットから想像する通りに進みます。 古い時代背景も相まって人間ドラマとしても良い作品だと思いました。 しかし、日本人からみると地下室や車など、お金に困っている家庭にはみえないんだよな~。

  • kam********

    2.0

    ネタバレなんか惜しいでも結局なんやコレ!?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hik********

    3.0

    ネタバレ運命のボタン

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sir********

    2.0

    ネタバレ結局何だったんだろう…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mam********

    1.0

    疑問しかない

    この映画に携わった全員誰も疑問に思わなかったのか??が一番の疑問。 ボタンを押したら人が死ぬか一億もらえるかっていう題材で、このストーリーを考えられる人がある意味すごいと思います。 ズレてんなーって思う。

  • JUNJUN

    4.0

    感想

    面白かったですよ、終わりの少し前までは。 スティーブンキングみたいで良かったです、終わりの少し前までは。 どうまとめるのかわからなくなったようなエンディングが残念です。

  • はらおう

    3.0

    出た!

    出た。 観賞中の予想を全て覆すミステリーからのSFオチ。 「ノイズ」みたいな映画。 全てが明かされないままのエンディング。 このガッカリ感半端ない。 キャメロンディアスの演技は良かったし 伏線も良い感じでまとまってたけど、 僕は納得できないもやもやした映画でした。 「サイン」みたく堂々と宇宙人出してくれたら 笑えて見終えることができたのにね。 2011/6/13

  • sks********

    2.0

    なんだこれは?

    レンタルショップで何となく借りてしまったが、大失敗。あまりのつまらなさにウトウトしてしまい、巻き戻して観直し、を繰り返していたら、2時間の映画を4時間以上かけて観ることになってしまった。観終わっても得るものは何もなし。時間の無駄だった。 まさか火星まで登場するとは…。 サスペンスにSFの要素が加わった話だが、これなら、人間がお互いに信じあって生きていることに目を付け、たばこに人間を信じられなくなる薬を入れて、人間の信頼感を失わせることにより、地球を侵略しようとした、ウルトラセブン・メトロン星人の作品の方が数段優れている(もっともこれはウルトラセブンの中では名作と言われているが)。 この映画、日本でも普通にロードショーとして公開されたのだろうか? ☆1つは可哀想なので☆2つとしますが、どれほどつまらないか興味のある方にのみ観ることをお勧めします。

  • 一人旅

    3.0

    監督自身にも運命のボタンだったのかなあ~

    リチャード・ケリー監督作。 自宅に届いた謎のボタン装置に翻弄される夫婦の姿を描いたSFサスペンス。 アメリカの作家:リチャード・マシスンによる1970年発表の短編小説「Button,Button(邦題:死を招くボタン・ゲーム)」を『ドニー・ダーコ』のリチャード・ケリー監督が映像化したものですが、風呂敷を広げ過ぎて収拾がつかなくなった駄目パターンの好例となっています。 夫婦の自宅に届けられた赤いボタンが付いた装置。「ボタンを押せば100万ドルが手に入るが、見知らぬ誰かが死ぬ」と聞かされた夫婦は悩んだ末にボタンを押してしまう。しかし、そのことがきっかけとなって夫婦は予想だにしない事態に巻き込まれてゆく…という不条理サスペンスで、案外あっさりボタンを押してしまった夫婦のその後の危機と対応の一部始終をSFミステリー的に活写しています。 「ボタン」を巡る夫婦の心理サスペンスが物語の焦点になると見せかけて、途中から無駄に壮大化されたSF話に物語の筋を持っていく強引な構成の作品になっていて、観客は「何を見させられているのだろう?」という疑問に自問自答することになります。監督のリチャード・ケリーは『ドニー・ダーコ』で鮮烈なデビューを飾った人物ですが、公開後すぐに打ち切りとなった本作の興収上の失敗&批評家からの酷評を受けて本作以後は表立った実績を残せていないようです(悲しいなあ~)。 ラブコメ女王というイメージが濃いキャメロン・ディアスの「本格派サスペンス初主演」の触れ込みだった本作ですが、やはり彼女にシリアスな演技は似合いませんね(『戦火の勇気』のメグ・ライアンを連想しました)。元々お口の大きなハッピー顔の女優さんなので、暗ければ暗いシーンほど演技に違和感が出てきてしまいます。彼女は明るい現場が良く似合う人なので、奇を衒った本作のキャスティングは空振りと云えるでしょう。

  • koa********

    1.0

    ネタバレ途中で頭おかしくなりそうだった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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