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きみがぼくを見つけた日 (2009)

THE TIME TRAVELER'S WIFE

監督
ロベルト・シュヴェンケ
  • みたいムービー 543
  • みたログ 2,185

3.66 / 評価:993件

恐ろしく浅くてつまらい話だった。

  • mnjuygfd124kjh さん
  • 2020年5月4日 23時49分
  • 閲覧数 1788
  • 役立ち度 1
    • 総合評価
    • ★★★★★

裕福で両親健在の家で育ったのに、もっとデカイ家に住みたがる女と、母親は死んでも父親が健在なのに、「僕、母さん死んだの、可哀そうでしょ。」アピールの男。タイムスリップに何の意味を持たないストーリー。とにかく、この夫婦は夫婦揃って、どの場面も「私達家族はとても可哀そうなの、可哀そうなのよ!だから、鑑賞者たちよ、泣きなさい、ほら、この程度であんたら、泣くんでしょ。」と、バカにされてる気分だった。

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