鉄板スポーツ伝説

THE COMEBACKS

107
鉄板スポーツ伝説
2.8

/ 13

8%
8%
46%
31%
8%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(8件)


  • jir********

    2.0

    アメリカンジョーク

    ギャグのレベルが低い。 お下劣。 それは良いとして全体的にリアリティがないので肝心のギャグが生きてこない。 ずっと緩んだゴムといった世界観。 ピンと張り詰める所とユルユルの所とのメリハリをつければもっと良くなったはず。 本物のデニスロドマンが出てくる。 なのでデニスロドマンファンの金正恩も、もしかしたら見てるかも?

  • gor********

    3.0

    面白い

    安定の面白さ。 アポロがでてるだけでOK

  • hyp********

    2.0

    まだ許せるゲイネタ

    ゲイなんで、映画でバカにされたような使われ方されると、見ていて気分が悪いんですよ。 この映画は、許せたけど。 でも、この意見、ノンケには共感されないんだろうな。

  • cha********

    2.0

    ドタバタコメディだからこそ、こだわりを!

    いくつか「鉄板○○伝説」みたいなコメディ映画があったんですが、 スポーツ好きとしては、まずスポーツ伝説。 これを見てから、他の作品を見るか考えようと思い本作を観賞。 いわゆる悪ノリパロディ物なんですが、かなりできが悪いです。 こういうのって、いくらくだらなくてもディテールへのこだわりとかで結構楽しめるんですが、かなり適当で全然作りこまれた感がありません。 逆にストーリーは、クライマックスに行くにつれ、下手なスポ魂映画のような展開に。 スポーツ好きの性なのか、不覚にも少し感動(笑) やっぱり魅せるポイントをしっかり絞って作ってほしい。 適当に作れそうに見えるドタバタコメディだからこそね。 ここでWWEファンに朗報! あの史上最高の美女DIVA(←個人的見解)であるステイシー・キーブラー出てます。 チョイ役ですが、あいかわらず美しく、あいかわらずの美脚でした。 ボーっと見てたのに、すぐに気付いた自分を褒めてあげたい気分です(笑)

  • his********

    2.0

    定番のお下劣コメディ

    アメリカン・コメディでよくある手の下ネタ、ゲイネタ、パロディ満載のお下劣コメディです。 スポーツがテーマなので、多少スポ根っぽいところもありますが、爽やかさは期待してはいけません。 この手のコメディは、アメリカで本当にウケているのでしょうか? 日本では絶対にウケないパターン。かつてのドリフの方が、まだ考えられた面白さがあります。 それでも「クスッ」と笑ってしまった場面もあるので、全否定ではありません。 パロディは、かなりイッちゃってくれています。 ロッキーなんかの過去作品もですが、ジダン、シャラポワ等々、実在の選手のパロディは「大丈夫?」と心配してしまいました。大らかと言うのか…(^^; 娘ミッシェル役ブルック・ネヴィンが可愛かったです♪ 懐かしいアポロ(カール・ウェザース)が出ています。老けたなぁ。 暇つぶしにでもどうぞ。

  • jok********

    3.0

    アメリカ映画なおバカ映画

    考えてみれば、スポーツ系のおバカ映画は結構少ない。 ですから、貴重な映画なのかもしれないですね。 正直なところ見事なまでのくだらなさです。 ストーリーはまともなところひとつとしてありませんし、主人公がゲイですし。 かと言ってつまらないかといえば、そうでもないんですよね。 くだらなさ過ぎて飛ばして観たところもありましたが(特に恋愛シーンは観る価値なし)、物語の本筋となるアメフトやその辺にかけては悪くはなかったですね。 大体の笑いのつぼはおさえて製作してありますし、笑えないわけではないですね。 ただ、障害者を笑いのネタにするのだけは本当に許せません。そういうのは本当に心が痛みます。 まあ典型的なおバカ映画ではあるんですが、展開が常に予想の一歩先をいってくれるのが飽きない要因なのでしょうか。 ストーリーの大体の予想はつくんですが、どうも斜め上の方向に向かっているんですよね。 意味不明ですよね、そうだと思います。 しかし観ていただければ、納得してもらえると思います。 ただ、観る価値があるのかといえば、それも「ある」とは言えません・・・。 「ある」といえば、今月の18,19日に東京ではビーチボーイズの「アル」・ジャーディンのコンサートがあります。 アルといえば、「ヘルプ・ミー・ロンダ」や「コットン・フィールズ」が印象的ですね。 ソロアルバムも購入しましたが、良い出来でしたよ。 公演が待ちきれません!楽しみですね。

  • tak********

    3.0

    スポーツに愛を込めて その120

    寒さに負けずに「勝手にスポーツ映画」開催中。 第120弾は「おバカスポーツ映画」で笑って誤魔化せ! レンタル屋で見かけて「スポーツ映画好きとしては見なければ!」 と思ったんですけど流石に新作で借りるのは… 旧作コーナーに移動したんで借りてきました。 タイトルは『鉄板○○伝説』シリーズみたいですが全く関係有りません。 他の作品は観た事有りませんけど。 過去のスポーツ映画や実話にオマージュ?を捧げたおバカ映画です。 原題は『THE COMEBACKS』 名選手が引退後に復帰する話かと思いそうですが違います。 作品内に出てくるチーム名です。 主人公は「コーチ」と呼ばれるメタボなオッサン。 何の「コーチ」かと言うと 野球 カーレース サッカー 競馬 と何でもやります。 出だしの設定からして無茶苦茶です。 そして、とある大学のアメリカンフットボールのコーチに就任します。 演じるのはデヴィッド・ケックナー(知らん!) 彼の補佐をするのがカール・ウェザース(アポロだ~!!) 娘役はブルック・ネヴィン(知らないけど可愛い) そしてデニス・ロッドマンがちょこっと出演。 バカまっしぐらの映画かと思ったら結構ちゃんと作って有りました。 ま~アメリカンギャグ&下ネタ満載ですけどね。 サービスカットも多数有り。 でもラストではちょっとウルッとしてしまいました。 不覚。 やっぱりアメリカンおバカは能天気です。

  • tak********

    4.0

    とにかくデタラメ

    ストーリー性が無く、とにかくデタラメです 主人公がゲイなので前半はゲイネタばっかあります 後半からは楽しめました とにかくアホな奴です なにも考えずに友だちと酒でも飲みながらみましょう

1 ページ/1 ページ中