映画クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁
4.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(906件)


  • 4.0

    ネタバレ臼井先生ありがとう

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  • 真田康之

    4.0

    ネタバレ普通に面白い

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  • waiwai

    4.0

    ネタバレ新クレヨンしんちゃん誕生か

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  • れもみー

    1.0

    ネタバレ結局何だったの?

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  • さち

    2.0

    結婚できると幸せ、できないと不幸せ?

    子供が見たがったので、amazonプライムにて視聴。このご時世に「結婚できれば勝ち組、結婚できなければ負け組」という価値観が匂わされており、子どもに見せるべきではなかったと後悔。 案の定感化された小学一年の娘が、翌日花占いで「結婚できるかできないか」を占っていて、「結婚できなくても幸せになることができる、結婚しなくても子どもをもうけて幸せな人もいる」など、フォローする必要がありました。 ギャグを考える際にもこれからはそういった価値観の刷り込みがされていないか、今一度考えてほしいものです。

  • mot********

    1.0

    これは酷い

    話もキャストもきつい。特に気になったのはゲストのお笑いの人達。上手いならいいと思うけど。こういうのは宣伝効果狙ってのことなんだろうか? メンツ的に逆効果だと思うが。せめて本人役だろうに。

  • kur********

    3.0

    ネタバレ題材は面白い

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  • pop********

    1.0

    やっぱ酷いなぁ......

    良かった点 ・未来都市がカッコいい ・タミコと未来のひまわりが可愛い 悪かった点 ・それ以外全部 前見て一番面白くないヤツ、と思って見返したらやっぱりその通り。クレヨンしんちゃんの要素が表面だけで中身が無い。登場人物も野原一家とカスカベ防衛隊くらいで後はオリジナルキャラ。もちろん、映画でちょいちょい絡む防衛隊メンバーの母親はいないし、幼稚園の先生もミッチーヨシリンもナナコお姉さんも隣のオバさんもいない。ストーリーも何の略脈も無く、設定だけ決めてシーンごとに全く違う人間がリレーで繋いだような展開。未来が舞台なのに過去(現在)のカスカベを活かした展開は全くなされず、あまつさえ舞台はカスカベですら無いネオトキオとかいう架空都市。アクション仮面はやたらと出るがカンタムロボはいない。巨大ロボットバトルがあるなら絶対活躍させるべきなのに、出て来るのは家電ロボとボーちゃんロボとかいう意味不明なロボット。なぜこうも頑なに過去と未来の関係を断ち切りたがるのだろう。 あとオリジナルキャラを出すなら、過去のカスカベでの姿も描くべきだ。金有電気のCMは流れるが、そんなもの伏線にもなりゃしない。例えば金有が過去では経営不振の小さな電気屋の店主で、誰からも気にかけられず借金にまみれていた。だが隕石で世界が暗闇に包まれてからは経営を立て直し、成功する事に取り憑かれて残酷な性格に変わってしまった、とかね。 別に強くも無い、ただひたすらバカみたいに笑う知らないオッサンをどんな敵として見ればいいのか。誰だよお前ウルセーなくらいにしか思わないわ。花嫁軍団に至っては何?いるの?あいつら。 パロディや小ネタも無いに等しく、ネオトキオがAKIRAのネオトーキョーのパロディなぐらいか。製作側に愛を感じない。未来が舞台の映画なんか腐るほどあるんだから、少しくらい拾って笑いのネタにしたらどうなんだ。ギャグマンガなのに笑いが全く無いぞ。感動は求めないにしても、笑いが無いならそれはクレヨンしんちゃんとして完全に失格だ。これが臼井先生の没後第一作の映画だと?そんなの、ギャグでやってても全く笑えない。

  • tek********

    2.0

    うーん

    なんだかなぁ‥ しんちゃんの未来はこんなんじゃないと思うんだよね。←これはあくまで個人的意見 それを決められた感があってあんま好きじゃないなー。 もっと隠してたらよかったかも。 ひまわりもそう。。 みさえとかひろしとかは面白かった。 黄金期を超える映画はもう無理だろうか。

  • たけし

    1.0

    なんでこんなに評価が高いの?

    ヒロインは終盤ほぼしんちゃんかしんのすけさんしか喋ってないし 敵の目的もショボい上にヒロインと同じでしんのすけしか言ってない。 何を伝えたいのか終始わからない。 唯一良かったと思えたのは、5歳のしんのすけを見て喜ぶひろしとみさえのシーンくらいですね。 それ以外はもうペラッペラの名言っぽいことを並べただけのクドくて見どころのない作品。 吉永先生の結婚回を見てる方が面白い。

  • 宮崎是彰

    3.0

    大人になった

    大人になった仲間たちと春日部防衛隊のメンバーの対比が魅力な作品です。 ストーリーそのものというよりは演出のうまさを感じる作品です。突然の嫁登場と未来の世界にくたびれた自身が過去の自分と対峙して奮起するという展開は燃えます。しかし、ストーリーそのものはそこまで面白くはないと感じてしまいました。おそらく設定の矛盾に気がついたからだと思います。 結構見れるのですがタイムトラベル系の映画の設定の矛盾なんかに気がつくとそこばかり気になったしまいますね。理系はそういうところが気になります。

  • ポケモントレーナーみゆき

    4.0

    未来のしんちゃんが登場!勇気に感動の映画

    ~ポケモントレーナーみゆきは、92点の経験値をもらった!~ 2010年に上映されたクレヨンしんちゃん映画第18作。 なんと、大人になったしんちゃんと花嫁が登場します。 他のアニメ作品でも大人になった主人公が出てくることはありますが、声はあえてあてないのが一般的。 顔までは見えないものの、普通に喋るのに驚きました。 また、しんちゃんだけではなく、ひまわりを始めとした家族やかすかべ防衛団の大人になった姿まで見られます。 未来のしんちゃんを救うために、子供時代のしんちゃんたちが未来へ飛び、全員の力を結集します。 理想にしていた未来と本当の未来の差に全員が驚きながらも、懸命に行動するしんちゃんたちを見ていると今からどうしていくのかが大切だと思えます。 大人のしんちゃんが最後に言ったセリフは心にささります。 数年後にどういう未来を望むのかは、ポケモントレーナーみゆきを始め全員の自由です。 ぜひ観てみてくださいね。 ★大好きなポケモンに例えると★ エーフィ  しんちゃんの美人な花嫁の心は優雅で愛に満ちています。

  • jewelry

    1.0

    唖然

    クレヨンしんちゃんの未来のお嫁さんとか、春日部防衛隊とか、野原一家とかの未来を描いて欲しくなかったです。しかも暗いし。クレヨンしんちゃん、みんなの未来はファンとかがそれぞれ想像してると思うんです。ぶち壊し。私の心の中ではこの映画は存在しなかったことにします。さよなら。

  • moko

    4.0

    見どころ

    大人になった自分と会うっていうストーリーは面白かった。 ストーリーの進み方がまどろっこしい部分が目立つけど良かったと思う 未来のみさえとひろしに会ったところで号泣したし、しろたちやひまわりがとても可愛かった

  • xga********

    1.0

    ネタバレあんまり

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  • gu_********

    3.0

    ネタバレちょっとズレてるかな…?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • awk********

    1.0

    ネタバレめちゃくちゃでしょ。。。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tom********

    2.0

    キャラの大人の姿を見るだけの作品

    国民的キャラクターの未来を描く、主人公に花嫁が出来る、という思い付きのみで突っ走った作品。見どころは本気で大人ひまわりの可愛さ位です。 原作者の没後一作目という事で「おバカがいないと未来が暗い」 「意志を受け継ぎ明るい未来を作りたい」と作者におくる追悼メッセージの ようなテーマを感じはするものの、とにかく薄っぺらく内容も破綻してます。 クレしんの他映画作品にもテンポが悪かったり物語のスケールが小さかったりと 今一つ面白くなり切らなかったものはありますが この作品はただひたすらに、意味がない。 まず映画版の他のどのヒロインよりもヒロインが薄い。 未来から来た「タミコ」は「しんちゃんの未来の花嫁」 と言う期待値の高いポジションのキャラクターですが、全然活躍しません。 いや登場はずっとしてるけど、登場している意味を果たせてない。 花嫁というハードルが高すぎたという事もなく 肩書き抜きにしても 過去のどのヒロインよりも役に立っておらず、空回り。 また物語的にも5歳のしんちゃんを未来に呼んだ意味もほとんどない。 ・カスカベ防衛隊メンバー ・ひろしとみさえ ・ひまわり ・5歳しんのすけと未来花嫁タミコ ・大人しんのすけ それぞれがあちこちでバラバラに物語を進めていて、 バラバラのまま全員大して活躍がないまま終わります。 とりあえず大人の姿のみんなを見る、というだけの作品。 敵キャラクターも薄い。 悪の手先は花嫁希望軍団という名のアラサー婚活女子たち。 これがしんちゃんに惚れて迫ってくるとか絆が生まれるならともかく ただ結婚に焦ってる人たちを笑いものにするネタが続くだけで 悪役キャラクターとしての魅力がない。 ラスボスは大人しんちゃんを捕らえ、未来の世界を牛耳っている というとんでもない独裁者のはずが、 そもそも今回の映画の舞台「暗い未来」はこの悪役の仕業で そうなったのではなく、こいつは便乗していただけの小悪党。 こいつを倒してすべてを解決しよう!という展開ではなく 戦う意味や設定がバラバラに散らかっていて盛り上がらない。 敵側に風間くんが…と言う展開だけど、 大人風間くんと大人しんちゃん、もしくは5歳しんちゃんが ぶつかって友情を確かめ合うわけでもないし タミコと風間くんの絡みでむしろタミコの好感度が下がり 何のために一人敵陣営にいたのかも、意味がない。 というくらい全部が全部設定だけで滑っています。 クライマックスの展開の意味のなさが本当に 「何だったんだこの物語…」とならざるを得ません。 未来の自分、世界を救う、生きる意味、運命の人、笑いは大事、 家族と言うテーマで大スケールSFにしたかったんだろうけど 全部中途半端で小スケールになった上でとっ散らかっている。 大人しんちゃんのセリフ 未来ひろしのセリフ 決め台詞はカッコいいですが、それが物語に上手くはめ込まれておらず 効果的に響かない為感動が薄いです この設定でここまで空っぽになるとは…と言う感じです。 未来の世界の背景やキャラクターデザイン、タミコの声などは可愛いけど それだけしかない。

  • z48********

    4.0

    これは、子供向けオトナ帝国か

    言わずと知れた名作、モーレツ!オトナ帝国の逆襲が過去に浸る映画だとしたら、本作は未来を夢見る映画でしょうか。しんのすけらが未来に行って大冒険する展開は、オトナ帝国の、古き良き子供時代に戻る展開と対照的ではありますが、人生をタイムスリップするという意味では共通する部分があります。また、もう一つの大きな共通点は、現実の未来世界は思い描いていた世界との間に悪い意味で大きなギャップがあったということ。本作では、未来世界が絶望的な世界として描いています。クレしんは、なんとも夢を語らないのですね(笑)。しかし、そういう現実をダイレクトに見つめることを強いると同時に、いつの時代にも同じような「幸せ」や「希望」が存在することも共通して描いているのです。どれほど生きるのに厳しい時代でも家族の温もりは消えないというこや、待っているのは絶望だけじゃないということを描く、いかにもクレしんらしいメッセージが込められています。 また、マサオ君たちが「こんなはずじゃなかった」と自分自身と自分自身の人生に落胆し失望してしまう展開を、この映画を鑑賞した子供たちがどう見るのか興味があります。この映画は未来世界を現実的に描きつつも、子供らにあらゆる可能性や希望を伝える映画でもあります。未来を不安に思う子もいれば楽しみに思う子もいるでしょう。自分たちの人生像を見つめるという意味で、自分は本作を「オトナ帝国の子供版」と考えています。 本作はオトナ帝国と共通するところがあると述べましたが、あの名作と比べてしまうとやはり完成度の低さが目立ってしてしまいます。特にタミコの結婚を阻止しようとしんのすけや金有増蔵らが口論するシーンはダラダラしており、メッセージ性は伝わりますが映画としては見劣りしてしまいます。しかし、一本の映画としてはなかなかの名作だと思います。 星4つ、観る価値は十分にあります。

  • tar********

    3.0

    「ななこおねいさん」は皆無

    オラの花嫁ってあるし 「私はしんのすけさんの婚約者です」というキャラが現れるので ななこおねいさんは??と皆思うと思うけど、 この映画ではななこおねいさんという言葉すら出てきません。 しんのすけがななこおねいさんに思いをはせる事もありません。 「オラにはななこおねいさんがいるので…」とか 「しんのすけにはななこおねいさんがいるだろ!」とかいうセリフもありません。 映画としてはそれなりに面白かったです。未来の姿とか見れるし。 オラの花嫁    ★★★   (隕石で暗くなった世界を未来に行き救う) 黄金のスパイ   ★★★   (ダマされてスパイに) 雲黒斎の野望   ★★    (SFタイムスリップ、ロボアクション) 暗黒タマタマ   ★★★★★ (逃走劇) ブリブリ王国の秘宝★★ (しんのすけクリソツ王子、魔人) ブタのヒヅメ大作戦★★ (女スパイアクション) 金矛の勇者★★、3分ポッキリ★、 ユメミー、★★★、引越サボテン★★★★、野生王国★★★★(人間が動物化) ロボ父★★★、B級グルメ、★★ 宇宙のプリンセス★★、ケツ爆弾★★ ヘンダーランド ★★★★ ジャングル   ★★★★★ カスカベボーイズ★★★★★ (映画の中に取り込まれる)

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