2010年4月29日公開

矢島美容室 THE MOVIE ~夢をつかまネバダ~

982010年4月29日公開
矢島美容室 THE MOVIE ~夢をつかまネバダ~
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(238件)


  • ぼちぼち

    5.0

    面白い

    アメリカンな雰囲気をきちんと出せていて、暖かいコメディ映画でした。 安心して見れました。 だんだん女装の3人がかわいく見えるのが不思議。

  • gbs********

    1.0

    何もかも気持ち悪い

    とんねるずの会話は コンビニの前でしゃがんでダベっている 頭の悪そうなヤンキーの会話。 やってることは 暴力・セクハラ・パワハラ、鬼畜そのもの。 かと思えば、一方ではいい人ぶったりしている。 そんなとんねるずを「タカさん」「ノリさん」と呼ぶ信者の気持ち悪さ。 何もかも気持ち悪い。 この映画、とんねるずがオカマの格好をしてふざけているだけである。 監督は「ウルトラマンゼアス」の人。 (「ウルトラマンゼアス」:一応ウルトラマンシリーズだが、 実は電通のコーディネイトによって、出光興産のCMキャラクターとして誕生したもの。 とんねるずはこの映画とCMに出演した。) これならテレビで十分な内容だと思うが何故わざわざ映画にするのだろうか? 実はこれこそが彼らの重要な特徴なのだ。 テレビ、CM、歌、映画…とあらゆるメディアを「私物化」すること自体が目的化しているから、 内容など無視してでもこのような形にこだわっているのである。 自分たちは他の芸能人とは異質な存在だと自覚しているからこそ、 彼らとそのファンはこのような「私物化」に喜びを感じているのだ。 「キワモノ芸人」・とんねるずがテレビ番組の司会を務める。 「キワモノ芸人」・とんねるずが有名商品のCMに出演する。 「キワモノ芸人」・とんねるずが色々な作品のパロディ・物真似学芸会をする。 「キワモノ芸人」・とんねるずが知的障害者やオカマの物真似をする。 「キワモノ芸人」・とんねるずが歌を歌う。 これは「素人」・おニャン子クラブや「AV女優」・恵比寿マスカッツが歌を歌うだけで そのファンが喜ぶのと同じだ。 何もかも気持ち悪い。

  • sor********

    4.0

    世間の評価を気にせず観た

    世間では酷評されていたが なんだ面白いじゃないか ただこのノリが好きじゃないとキツイかな バカになったつもりで なんの疑問も抱かず観る事をお勧めする

  • job********

    1.0

    矢島に、ゼブラーマン…日本は終わりか

    どうなっているのでしょうこの国は。 黒澤さん、小津さん、今村さん、化けてきて 邦画製作者達、首○めてください。

  • jig********

    2.0

    こってりした懐かしのとんねるず味

    矢島美容室のお噂はかねがね聞いて・・ ないわけですが、 歌はどこかで聞いたことがあるので、 最後の歌っているシーンでは、 おぉこれねと思いました。 ミュージカル仕立てなのか、 ミュージックビデオ仕立てなのか、 序盤から歌が結構入ってきてどこかミュージカルっぽい。 そういえば昔、とんえるずがマイケル・ジャクソンとかの ミュージックビデオをそのまんま真似してたりして 真似率はんぱないなーと関心していましたが、 本作でも歌って踊るシーンではその能力を 見せ付けてくれてさすがと感じます。 出演している面々も豪華で これがフジテレビととんねるずの力かと思わせますが、 彼らと昔かかわりのあったチビノリダー役の彼とか とんねるずとからんでいるシーンとかはなんかいいわー。 懐かしのシーンの再現?など、 コアすぎて当時見ていた人しかわからないかも。 そういう意味で本作は昔っからとんねるず好きだー。 で、矢島美容室面白いわ~って人向けなんですねと思います。 まぁタイトルがそうですしね。 お笑いの取り方とかは、 あぁとんねるずだなぁとらしさと懐かしさ(古いとも言うか)を 感じますが、ここまできて芸風変わってもあれなんで これはこういうものだと楽しむのが流儀と心得ます。 じゃぁファンじゃない人はどこを楽しめと? となるとやっぱり女性陣らでしょうかね。 黒木メイサが踊ってアピールするシーンがありますが、 すげーーって彼女に初めて?関心する自分が居たりします。 正直、彼女は今まで動きのある画であまり魅力的に感じず、 静止画の人なんだろうな~と思っていましたが、 ステージ上で踊る彼女の生き生きとした表情には唸りました。 あとは、アヤカ・ウィルソンを初めて観たので うわ、子供の頃から美人かよと驚いたりしてみました。 あちらの代表作も観てみたいと思ったとか思わなかったとか。 話はグダグダでどーでもいいわ・・なんて感じかもしれませんが、 これはファン感謝作品なんだと思えば、 矢島美容室の集大成としてアリなのかなと思いました。

  • mkm********

    1.0

    映画にする意味

    タイトル通り 全然面白くなかった アヤカ・ウィルソンちゃんは可愛かった

  • wwm********

    1.0

    とんねるず(笑)

    昔から女装でしか笑いを取ることができない人達。 とんねるずの女装は気持ち悪いだけ。 とんねるずもこの映画も全く面白くない。 女装で笑いを取ることができると思っている人達。 セクハラとパワハラばかりやっている人達。 とんねるず世代なんてないから(笑)。 ところで何で宇宙人が好きなのかね? 時代遅れとかそういう問題ではない。 そもそも昔から全く面白くないのだ。 女装。未知との遭遇。 見る価値なし。

  • mzn********

    1.0

    日本の恥

    面白くない。 同じ日本人とは思いたくない。 何故いつまでたっても淘汰されないのか。 不思議。

  • ddj********

    1.0

    最低最悪の映画

    他の方も書かれていますが、映画をなめてます。 こんな映画がヒットするとなると邦画は終わりだと思います。 今年一番の最悪な映画です。

  • y

    5.0

    ☆1つに騙されるところでした

    今日観てきました! 思ったより作りがしっかりしてて セットも70年代のアメリカ青春映画を 思わせる雰囲気で良かったです。 ストロベリーもナオミの部屋も ドールハウスみたいですごいかわいかったです。 歌や踊り、ストーリーも飽きさせない 作りで、楽しめる映画になってました。 ミュージカル映画とかはあまり日本では 作らないから、もっと作ってほしいなー って思います。 徳次郎さんにも驚きでした^^ 全然予想できなかった 私がいた映画館では お客さんも結構入ってて 笑いもおきてて、全体が楽しい雰囲気でした。 ☆1つつけてる人は、男性が多いのかな? 男性からみたら、かわいい雰囲気なので 受け付けない人もいるのかも しれないけど、 私はこういう映画大好きです! 女性と子供には特におすすめです 絶対観た方がいいと思います! ☆1つに惑わされないで!

  • mim********

    3.0

    映画観てレビューしてます?+雑感

    私が幼かった頃、テレビといえば家に帰って一番の楽しみでした。 それは「風雲たけし城」に始まり「ごっつええかんじ」まで・・・。 あの頃のテレビ番組は本当に無茶苦茶で品が無くて、でも面白かった。 しかし、テレビ番組の倫理が過剰に規制されるようになり、 インターネットが普及し、スポンサーがつかなくなり・・・。 次第にテレビ番組は面白くなくなっているような気がします。 そしてそんなテレビ局の状況を反映するかのように、 数十億のお小遣い稼ぎの為の映画業界参入。 現在実写日本映画の興行収入を拝見した時。 2008年1位 花より男子ファイナル 2009年1位 ROOKIES -卒業- と、毎年これらお小遣い稼ぎの映画が興行収入1位を占めるというのが日本映画界の現状なのです。 それらの映画が面白ければまだしも、その多くの作品がドラマファン限定。 お決まりの脚本、過剰な音楽、ワンパターンな演出。 映画素人の私から観ても首を傾げてしまうような作品ばかりなのです。 毎年多くの素晴らしい日本映画も生まれているのに! テレビ局は自社製作の映画の宣伝に必死で、一部の映画ファンを除いてはこれらの作品はスルーされてしまうのが今の日本映画界の現状だと私は思います。 ※    ※    ※ それらを踏まえたうえで本作を擁護します。というのも本作は ・私が幼かった頃のテレビ番組のバカ騒ぎ ・シネコン参入以前の「北京原人who are you」「T-REX恐竜物語」等の明らかにヒットしない日本おバカ映画の無謀 鉄塔追尾、日本のテレビ局、製作会社の古臭さを感じる作品で、 昨今出回る多くテレビ局主導の「それっぽく映画にしましたよ~♪」的な映画とは明らかに異なる立ち位置にある作品だと思ったからです。 確かに映画の出来としては私も褒められたモノではないと思いますが、 少なくともこんなどうしようもなくくだらない、そしてそれを分かって製作されている映画は中々ない! という意味で本作は今時めずらしいテレビ局らしい娯楽映画だと感じました。 そしてそこにキラリと光るのはエンターティナーとしての木梨憲武、DJ OZMAの魅力です。 これは好き嫌いがある要素かも知れませんがDJ OZMAの楽曲・・・。 思いの他親しみやすく好印象です! 特に本作の主題歌でもあるプリンセスセイコとのコラボ 「アイドルみたいに歌わせて」は映画の盛り上がりに相応しい曲だと感じました。 また本作のオマージュ元(?)として映画「ドリームガール」が当然ありますが、 「シカゴ」「ドリームガール」とは全く違ったベクトルの レベルは低いけどなんかコミカルで楽しいwミュージカルシーンは個人的には良かったです。 あと木梨憲武のダンス(ターン)のキレ!いい動きしてるなーと思ったのは私だけでしょうか??ww またストーリー展開も失踪中の父の謎に対する興味の持続が続き飽きることなく拝見できました。 ※    ※    ※ なので、YAHOO!映画レビュー上の点数まあそこそこいいのかな?と思って見てみたらビックリ!! なんですか!この☆1つの行列は!! そりゃ私だってこの映画の後に観た「第9地区」の方が全然面白かったですよっ。 でも、この映画で☆1つのレビューを見て感じる事・・・。間違ってたらすいませんが・・・。 「あのー映画観てレビューしてます??」 とても映画を観た人の感想とは思えないレビューが見受けられるような気がします。 確かにとんねるずが嫌い!日本映画の現状が嫌い!理由は良く分かります。 でも批判する立場として少なくとも映画を観てレビューを書いた方が、あなたの気持ちもっとちゃんと伝わる気がしますよ♪ 日本映画を酷評する同種のレビュアーとしてちょっと気になってしまいました。 まー映画を酷評する為に足を運ぶ私もどうかしてますが・・・(恥) 「第9地区」がレイトショーで時間があったんだよっ! でも以外に楽しめましたね。 古きよきテレビ番組の哀愁・・・。 少なくともここで言われているような酷い映画ではない!と個人的には思いますよ☆

  • hap********

    3.0

    ネタバレ矢島美容室 THE MOVIE

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 高城貞雄

    2.0

    はいはい、とねんれるず

     別に女性に見えるわけでもなく、とんねるずがやっている映画だなと単純に思う映画でした。何故いまさらと思いながら、見ました。1800円払わないでしょ、この映画のために。人が入るとは思えない映画でした。

  • c_6********

    1.0

    ネタバレ勘違いタレント『とんねるず!!』

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kur********

    1.0

    時間の無駄

    C級映画。存在しなくていい作品。試写会ならいいが、普通の客は1800円払うってことわかってんのか?

  • nan********

    1.0

    ☆ゼロが妥当

    何故映画化? ク●つまらなかった! ☆一つも評価に値しない。 ☆を付けるだけ腹立たしい!! こんな駄目映画にお金を払ってはいけない!!! タダ券を貰っても交通費をかけるだけ無駄!

  • lie********

    1.0

    何で映画にしたの

    試写会で観ました。映画にする意味は全くないです。コントドラマです。テレビでやればいいじゃんと思いました。 バラエティを映画にするっていう大志があったならもっとぶっ飛んだ演出とストーリーにすれば良いのに、全てが中途半端です。 別にミュージカルにもなってないし、変に人情話にしてるのも監督プロデューサーの力のなさを露呈しただけの結果しか生んでません。 この制作費を他の有益な作品に回して欲しい。 お金払って観てたと思うとぞっとします。

  • adj********

    1.0

    映画をなめ過ぎ

    こういうの見ると映画芸術や映像芸術や映画理論とか言って真剣に映画と獲得し苦悩し作っている所謂映画作家達が馬鹿らしく思えてきてしまう…

  • jun********

    1.0

    時間の無駄

    他の方も言っているようにただのコントドラマです。 なぜこんな企画が通ったんでしょう? これで失敗しないと思ったのが不思議。 続編があるような終わりかたしてましたが多分ないでしょう・・・

  • wor********

    1.0

    バカのリトマス試験紙

    バカのリトマス試験紙の決定版だ! さすがCX 笑わしてくれるw

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