デス・リベンジ

IN THE NAME OF THE KING: A DUNGEON SIEGE TALE

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デス・リベンジ
2.8

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(22件)

勇敢21.8%ファンタジー21.8%かっこいい10.9%不気味7.3%セクシー5.5%

  • ang********

    2.0

    ネタバレ作品からは愛は感じるモノの・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • woo********

    4.0

    視線を向ける先がたくさんあった!

    だからやめてよ、そういう便乗した邦題は! 【デス・レース】と 並べて置いたら、極悪カーレースの続編だと思っちゃうじゃないの! 関係ないじゃん。 そう思いながらも なんとも新しい、作品! 最初の辺はちょっと よくガン見するか 一回、巻き戻さないと いまいち、入り込めないかも。。。 しかし、ダイナミックな映像と音楽! 映画館で見たかったなぁ。。 なんていうの? ああいう時代、中世? 貴族がいたり、 ロードオブザリングみたいな格好の 人たちが出てくる時代って? そういう時代背景だったから 以外や以外、 村人と、野良武士の戦争みたいな。 主人公の、ただの農民が 妻子を殺された復讐を果たすわけだが その相手がなんと 魔術師! どうにも、悪役しか似合わない気がする レイ・リオッタ! こいつが、形のない 気色の悪い兵隊を操っているのだ。 そして、王様になりたがっている! 王座を狙うのは他にもいる。 王の甥っ子で (よく見るギョロ目の俳優さん!) むっかつくんだ’またコイツが! 森を守るために 人間の味方をしてくれた 森のおっかない妖精?は ターミネーター3(だったかな) の綺麗な女の子ロボだし。 何より、今回の目当ては 農民ジェイソン・ステイサムだけでなく リーリー・ソビエスキー! 【グラスハウス】から一段と色っぽく。。 レイ・リオッタとのベッドシーン(寝てるだけだけど) には、ちょっとビックリしちゃった。 大人の女になったんだな~。。。。 そのリーリーも魔術師! 戦士姿が本当にかっこいい!! 今は、これらのキャストの中では ジェイソンが一番旬だと思うから(日本では) ジャケット写真にはでっかく出ていたけど 私が思うに、この作品は みんな目立ってたし、誰が主役とかは。。。? ジェイソン見たさで ジェイソンにだけに、スポットを当てちゃうと ちょっと期待はずれするかも知れない。 この作品には 男気あふれる勇者が 他にもたくさん出てくるからね。 王が殺され 悪党に、王の座を明け渡すしかなく 苦虫をかみつぶした表情の人々。 悔しくても、頭を下げねばならない ・・・その時 王の 真の第一後継者が 新しい王として 現れる! 誰もが一斉に ひれ伏すんだ!! 数秒前までは ただの農民だった男に。。 なんか。。 鳥肌・・& 目に涙が溢れちゃった! 王が死んだときは 私も一緒になって 絶望感いっぱいだったからね。 こういう戦争ものとか 苦手と思っていたけど ファンタジーと 主要キャスト全員の個性が 物語を面白くしてくれたよ! 最後の最後は、 少し、 あっけなかったけど エンドロール長いし 大作ってことで ま、いいか!

  • phantom=soul7

    2.0

    ジェイソン・ステイサムに興味あり?

    ・トランスポーターからジェイソン・ステイサムを追いかけての視聴。  ファンタジーと言うこともあり、布切れをまとい、馬に乗り、剣を振り回す ジェイソン・ステイサム。  こうゆうアクションもできるとは、なかなか器用な俳優である。 ・王国と王国をのっとろうとする魔術師の戦いに巻き込まれていく主人公。  彼はなぜか「農夫」とあだ名で呼ばれていた。  彼に両親はおらず、村のみんなの間でたらいまわしにされるようにして育ったのだ。  そして、結婚し子供ができたいまも彼は変わらず「農夫」と呼ばれていた。 ・そんなある日のこと。  母親と息子は作物を売りに&近くに住む母親の両親の元に出かけていくことになる。  そこへ、魔術師があやつる魔物たちが攻め込んできてしまうのだ。  農夫のいる家にも軍勢が押し寄せてきた。  近くに住む老人とともに撃退する農夫であったが、母親と息子の安否を確かめるべく、両親の家へと向かう。  農夫が家に着くと母親は家におらず、家の中に侵入してきた敵から守るため、息子を外に出してしまう。魔術師が直接あやつるリーダータイプを撃退してしまったことにより、目をつけられ、息子を殺されてしまう。時、同じくして奴隷として捕らえられた人々の中に、母親の姿があった。  無論、農夫は囚われた妻を救出するために旅立つのであった。  メンバーは農夫・妻の弟・老人。  戦力差は考えるまでもない。かくして奪還作戦がはじまるのであった。 ・トランスポーターの笑わないクールガイが今回は冗談を言ったり笑ったりする。  なんとも違和感が……笑。  作中、笑えるシーンも多少あるため、すぐに彼を既知のひとはその辺のギャップを楽しむのもいいだろう。   ・話は展開していく。  王の命を狙うのは魔術師だけではない。あまりにダメダメな甥である。  第一継承権を持つため、邪険には扱えず、横柄極まりない。  彼に意見を言える唯一の存在が王なのだ。  だから、彼は王が邪魔で仕方ない。  ならば殺してしまえ!と魔術師と手を組むが、愚か者の末路は知れたもの。  魔術師にいいように利用されてしまう。  そんな中、王に仕える魔術師は、かつて行方知れずになった王の息子、本当の第一継承権を持つものに接触するのだった。 ・もうわかってしまうよね。  なんというひねりもないストーリーである。  そこからラストへ向かって話は進んでいくのだが、その辺は見てのお楽しみ。  だいたいはいまあなたが予想した通りの展開になるでしょう。笑  見所はアクション。  素手以外のジェイソン・ステイサムがみせる、「こんなこともオレできちゃうんだぜ!」とがんばってくれた殺陣なんかがみものです。 ・では最後に。  ジェイソン・ステイサムに興味のある方のみの視聴をおススメします。笑    

  • oce********

    2.0

    安っぽいファンタジー

    キャストで見るならアクション作品だと勘違いしそうだが、これはファンタジー。 それもかなり出来の悪いという形容詞が付く。 冒頭いきなり農夫のステイサムが登場し、音楽はいかにもファンタジーなノリ。 だからか前半はまだ見れる。 LOTRで見たような黒衣の騎士が現れたり、ステイサムのブーメランや剣での闘いもそれなりに面白い。 問題な後半は魔法を前面に出して、これでもかというくらい急に安っぽくなる。 ロープを使った20年くらい前のようなCG技術。 ワイヤーを付けたのがレイ・リオッタでは動きが制限されてしまうのはしょうがない。 そもそもステイサム主演なのにおバカなアクションがまるでないのはおかしい。 中世の世界観にステイサムは合っていないことが証明された。

  • hoo********

    2.0

    ネタバレボリューム満点でまずい料理

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
デス・リベンジ

原題
IN THE NAME OF THE KING: A DUNGEON SIEGE TALE

上映時間

製作国
ドイツ/カナダ/アメリカ

製作年度

公開日
-