わんぱくバディーズ ダイヤ泥棒をやっつけろ!
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(4件)

かわいい33.3%コミカル33.3%勇敢16.7%楽しい16.7%

  • yam********

    1.0

    本当におもしろくない映画に出会った

    皆さんのレビューが非常に低い評価だったので冷やかし半分で見ました。お姉ちゃんとガールフレンドが無駄にかわいく、印象に残ります。ひとつひとつにつっこんでいてもキリがないのですが、数点挙げます。 主人公の少年が警察に助けを求めるのですが、明らかに説明不足です。何を訴えたいのかが不明瞭で、警官に軽くあしらわれます。そして、少年は「もう誰も頼れない。僕たちだけでなんとかしなければ」という台詞を吐き、戦う決意をします。お前がちゃんと説明せえへんから悪いんやないかいという気持ちになります。 ホームアローンを思い出させる展開なのですが、ホームアローンの泥棒2人組は全力でカルキン坊やを追いかけています。目いっぱいに走って、目いっぱいに転んで、ドジを踏んでくれます。ゆえに、カルキン坊やのガッツポーズも気持ちいい。でも、この映画の強盗3人組は余力を残して追いかけています。捕まえられるのに、わざと捕まえていないのが伝わってきます。ジョギングペースで追いかけています。ユルユルの学芸会モードです。 犬が大根役者です。少年がピンチを煽っても、犬はノンキそうです。強盗に追われても、犬は尻尾を振りそうです。具合が悪くなっても、実際には犬は元気そうです。犬に緊張感がなさすぎます。 ただ、見る前からこの映画にはB級・C級テイストを期待していたのも事実です。そういう意味では期待に応えてくれました。見ながら、数回、おもしろくないなあということをしみじみ思いました。う~ん、でもユルユル具合も度を越していれば、「ある意味で必見」と言えるのですが、どうにも中途半端で、これは本当におもしろくなかったです。

  • 児島貴宏

    1.0

    ストーリーはいい

    ストーリーはいいのに、強盗の手下二人の吹き替えがひどすぎて… WAHAHA本舗の面白くもない身内ネタを吹き替えで無理矢理ねじ込んで台無しにしてる

  • dod********

    1.0

    吹き替えなめてる

    吹き替えなめてる。 声優がなめきってる。声優とは言っても吹き替えしてる人は芸人のド素人! こいつらが映画をダメにしてると言っていい! 犬の映画なのに猫ひ◯しを使うとは。器用した奴の顔が見てみたい!

  • kei********

    2.0

    「ホーム・アローン」+犬

    善悪が明白で、子供と犬の仲を描いている作品なので、子供と観るのに向いている映画と言えるでしょう。 内容は「ホーム・アローン」に近いですが、それよりもさらに対象年齢が低そうです。 そのため、大人が観ると物足らない感じがするかもしれません。 非常に楽しめた「ビンゴ!」との違いは、ストーリーの面白さだけでなく、「ビンゴ!」では犬本来の魅力をうまく引き出せていたのに、この作品ではそれがあまり出来ていなかったからだと思います。 また、吹き替えの多くをワハハ本舗の方々が担当されていました。 正直、持ちネタらしきものちょこちょこ挿んでくるのにはうんざりしました。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
わんぱくバディーズ ダイヤ泥棒をやっつけろ!

原題
DOG GONE/DIAMOND DOG CAPER

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
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