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機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 1 ユニコーンの日 (2010)

監督
古橋一浩
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4.03 / 評価:135件

解説

「亡国のイージス」などの作家・福井晴敏が「ガンダムエース」誌上に連載した同名小説を基にしたアニメーション作品。『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の3年後が舞台となる本作では、開ければ地球連邦政府が壊滅するという“ラプラスの箱”をめぐる争いに巻き込まれる主人公バナージと、彼が出会う謎の少女オードリーとの運命を描く。原案は矢立肇と富野由悠季。監督は、古橋一浩。宇宙世紀ガンダムシリーズの正統な新作に期待。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

“シャアの反乱”から3年後のU.C.0096、一年戦争から続く戦乱の世はジオン共和国の自治権放棄を数年後に控え、表面上は平穏を取り戻していた。工業コロニーに住む少年バナージは、ある日、オードリーと名乗る謎の少女と出会う。最高機密の“ラプラスの箱”取引を止めようとする彼女にバナージは協力するが、同じく取引を阻止しようとする地球連邦軍と通称袖付き(ネオ・ジオン残党軍)との戦闘で、コロニーは戦場と化してしまい……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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