2010年3月6日公開

ニンジャ・アサシン

NINJA ASSASSIN

R18+- 2010年3月6日公開
ニンジャ・アサシン
2.8

/ 158

18%
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30%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

暗殺集団“小角(おずぬ)の一族”に育てられた雷蔵(Rain)は、仲間をも容赦なく処刑する非情さに衝撃を受け、組織を脱走し復讐(ふくしゅう)を誓う。一方、欧州警察組織ユーロポールの科学捜査官ミカ(ナオミ・ハリス)は相次ぐ殺人事件の真相に迫るが、一族の魔の手が彼女に忍び寄る。雷蔵に窮地を救われるミカだったが、二人を抹殺すべく一族の執拗(しつよう)な追跡が始まった。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(120件)

かっこいい14.8%不気味11.0%勇敢9.7%笑える8.2%恐怖7.9%

  • amh********

    1.0

    ニンジャ?

    映画の中では中国と韓国が、日本の属国らしい。 屋敷は中国風で、中国拳法風の何かを修め、中国風の服を着る。 もちろん俳優は見てすぐ日本人じゃないと分かる。 本当は孤児じゃなく、どこかから拉致されたのであろう。可哀想に。 ストーリーもありがちで、 「荒唐無稽な中国の反日映画をエッセンスに加え、ハリウッドでスプラッターを作りました。何も考えず勢いだけで作ったので、笑ってください」 といった印象の映画。

  • hik********

    3.0

    「ニンジャ」アクション映画の最高傑作。

    まず、オープニングの残虐極まりないアクションシーンに度肝を抜かれた。 映倫でR−15指定のアクション映画ならさほど珍しくは無いが、これがR−18指定の、ハリウッド大作映画でとなると意外と珍しい気がする。 いやはや、それも納得としか言いようが無いほどのスラッシャームービーだった。 ほぼ全編にわたって、色んなものが飛び散りまくる。流血、殺傷のオンパレード。 まるで弾丸のように飛び交う手裏剣、舞い踊るように襲いかかる鎖鎌は、アクション映画ファンを唸らせるのではないでしょうか。 ただ、四肢の切断ならまだしも、その切断面が露わになったり、洗濯機内からおびただしく流血するシーンなど、 もはやスプラッターもののような演出が目立ったが、これはさすがに蛇足だったように思う。 ストーリーは良くも悪くも王道ですが、全てはあのラストシーンの為にあったのかと思うと合点がいきます。 過酷な肉体改造のトレーニングを経ての、Rain(ピ)の体当たりの熱演も見事だったと思います。 それにしても本作、どうにも過小評価されているように思えてなりません。本レビューサイトでの、この低い総合点数に驚きました。 これほどの逸品のアクション映画はそうはお目にかかれないと思います。 邦画でも、これくらい強烈なバイオレンス描写を伴った「ニンジャ」ムービーが観たいものです。

  • bat********

    3.0

    ネタバレ忍者が活躍する血まみれ満載のアクション

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • JUNJUN

    4.0

    感想

    忍者というより、アクション大作ですね。忍者好きな人はちょっと残念かも。 ただ、アクションも悪くなく、それなりに楽しめました。

  • pab********

    2.0

    忍者+カンフー

    前半は忍者で物語の作り方たもしっかり作ってるな。 後半はカンフーよりの見せる演技になりすぎ。 主人公も不細工すぎるのがなんかなあ 真剣佑あたりならカッコ良いのにというかんじ

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ニンジャ・アサシン

原題
NINJA ASSASSIN

上映時間
-

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル