ZVC ゾンビVSチアガール

ZOMBIE CHEERLEADING CAMP

90
ZVC ゾンビVSチアガール
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(9件)


  • jss********

    1.0

    まあ。

    昨日これを夜中に眠い目を擦りながら見て、今日渋谷シアターNに 「ゾンビ」を見に行った。・・・まあ、それだけなんだけど。 最近はどんな作品でも「まあJVDだし」で済ませられるようになっている 自分がいる。いや、俺だけじゃないだろう。 吹き替えが良くも悪くも話題に上がることが多いが、吹き替え嫌いの俺は 一回もそっちで見たことがない。・・・そんなに面白いのかな。・・・ゴクリ。 最初の5分でもう大体の内容の察しはつきます。つか、すでに題名の時点で察しは つきます。この手の超低予算ホラーは無理にシリアスな雰囲気を作ろうとして さらにドツボに嵌ってしまうような作品が多い中、この作品はそんなモノは ハナっから求めていません。もう、ただひたすらお気楽にやれればいいと。 特に序盤の誰一人チアリーダーに見えない女の子達がバナナンボの振り付けを 練習するくだりは本当にもうみんな心から楽しそう。俺もあの振り付け 覚えたくなったよ。ただ、食べ物を粗末にするシーンはいけませんよ。ええ。 後半みんながゾンビになっていくあたりは一転してシリアスに。オチなんかも 悪くないし作った人はこれはこれで満足してるんじゃなかろうか。 でもね・・・ 確かに女の子はみんなイケてませんよ。でも題名から唯一期待できていた サービスシーンがあれっぽっちってどういうこと? このデ○と○ブがあんなことになったりこんなことになったり・・・ってのを 眠いのを我慢してうきうきしながら待ってたっていうのに。 これだけでマジで☆二つは損していると思う。

  • pix********

    1.0

    ゾンビ映画撮ろうぜー♪

    ってな感じで学生が撮影したような映画。 まぁ、うんこです。

  • noa********

    1.0

    ホームビデオ???

    友達と一緒にDVDを借りました。 これ・・・ホームビデオですよね? あまりにも映像が拙いので、逆に面白くなってしまって最後まで見ました笑 これは1回見ておけば話のネタになるかも?

  • ref********

    1.0

    Hey mickey

     眠りを司る妖精―。  瞼に妖精の口付けを感じたら、その姿を見るより早く 人は眠りに落ちるという―。  もちろん、夢見がちな年頃を過ぎた私に 今更そんな夢物語が信じられるはずが無い。  だから当然思っていた。「そんなものなんて、いない」と。  でも、それも昨日まで。  なぜなら私はその妖精に出会い、その姿を見てしまったから。  まさか眠りの妖精が、チアガール姿のゾンビだったとは・・・・・・。  と、書きたくなるほどに、実は眠りに誘われた本作。  どうにもこうにも、何度チャレンジしようとも寝てしまう。  「何か危険な催眠電波でも射出されてるのでは?」  なんてくっだらない事を何度目かのタイトルメニュー画面を前に 思っていましたが、とはいえ貧乏性の私ゆえ観もせず借りたDVDを 返却するのも悔しく、まして延滞するのもバカバカしいので 瞼を引っ張り上げながらようやく鑑賞完了しました。  そんな感じで、残念ながら私とは相性が合わないようで この独特の「スベリ感」が肌に合う人でないと 楽しむのは酷かもしれません。  作品自体のチープさや、本編をおざなりにするような 吹き替えも含め、作品と言うか「商品」の狙いどころは よく解るものの、個人的にはやっぱりもう少し物語を 楽しみたいというのが本音。  その本編自体も「これから」という人達が 作ったであろう作品にしては作品自体に 勢いもなく随分と欲の無い感じで、 低予算作品独特の「香料・着色料がたっぷり」な 「体に悪いけど止められない」という味わいが 好きな人にはちょっと物足りないと思います。  もっともこの手の作品は叩けば叩くだけ 埃が出てしまうので、そんな無意味な事をするより 素直にネタ作品と割り切って観てみるのが一番健全なんですけど。

  • yae********

    1.0

    3流映画

    全体的にかなり安っぽい作りの3流映画。 映画好きの学生が趣味で作ったのかと思ってしまうくらいの出来。 たまに低予算のホラーで面白い作品があるが、これは間違いなくつまらないし センスもないので期待してはいけない。

  • hir********

    2.0

    絶対、吹き替え版で観た方がいいぞ!

    どーも、いよいよ本日より公開ですな、「シャーロック・ホームズ」 個人的には、女好きヒューの兄貴の「噂のモーガン夫妻」の方が観たいです。 ヤフー・レヴューじゃ、評価低いが、ヒューの兄貴が出てれば大丈夫。 多分、安定したコメディだと思う。 対する「ホームズ」も、「クズ度」では、ヒュー兄貴に負けない、 ロバート・ダウニーJR大先生が、出てますからな・・・アフター5が楽しみです。 さて、昨晩観た「ゾンビVSチアガール」 ホント、一緒に「サンシャイン・クリーニング」借りといて良かった・・・ ひとこと言っておきます。 「スゴイゾ・・・コノサクヒン・・・」 メイン・メニュー画面が出た瞬間!どんな作品かソッコーで気付きます。 で、これは、絶対と言っていいですが、観るなら「吹き替え」をお勧めします。 原語だと、多分30分持たないと思います。 俺も今まで、かなりドイヒーなの観てきたけど・・・クラベモノになりません。 あのねぇ・・・トロマだって、オッパイ要員の女優さんは、皆、綺麗でした。 ところが、この映画に出てくる、カンジンカナメのチアガール達。 ドイヒー過ぎます。 門仲の、今年50になる英会話の先生の方が、よっぽど、マシです。 で、この強烈なチアガールが、ゾンビになるので、怖いレベル軽く越えてます。 ただでさえゾンビなのに、顔色緑になって、白目剥いてます・・・ 「悪魔のいけにえ」以来だね・・・怖さを通り越して笑ってしまった。 演技、演出、すべて素人レベル。どこかハードコアの映画を思い出します。 だもんで、吹き替えも完全に「ヤケクソ」状態。 冒頭から、いきなり 「あー・・・オッパイ舐めてぇー・・・」のセリフから始まります。 この吹き替え陣の、なかば「ヤケクソ」的アドリブの嵐が、最高でした。 ほぼ小学生レベルの「下ネタ用語」を連発! かつて、ここまで適当な「吹き替え」が、あっただろうか? この吹き替えのオカゲで、なんとか最後まで観れました。 あ・・・あと酒飲みながらだと、間違いなく「悪酔い」するよ! 星は、さぞかし嫌だっただろう「声優」さん達へ、1つオマケです。 それでは、皆さん、良い週末をお過ごしください!!

  • kar********

    5.0

    もはや名作

    はじめて見たときは字幕で見て映画が終わって吹き替えで見たら爆笑。 ふざけ過ぎにもほどがある。とくにおかまのチアリーダーがゾンビになって料理人を襲うときの吹き替えはやばかった。福岡に住んでるからなおさら。

  • iri********

    1.0

    くっそんくっそんのばあああか

    まず本作はゾンビ映画ではない。 まず本作はホラー映画ではない。 本編収録のNGシーンの方がおもしろいから、 それを映画やればいいんきゃないか? NGシーンを繋ぎ合せたものの方が、 絶対受けるものとあえていうが断言する。 そしてあえて言うが、本作はうんこ映画である。 何がしたいのか? 何がやりたいのか? 何なんだ? コンセプトは? 狙いは? ゾンビが出るから期待感は高まる、てかゾンビじゃねえんだよ! 安い ちゃんと血を見せろよ! 血がどろどろじゃなくみずみずしいのだ。 カレーライスだと思って食べたらはやしらいすかよ! 血糊のメイク料も金ないのか! コンリューターでどうにかできんのか! 音がシーンが変われば音。 違うシーンで音なし。 繋いでんのに音ありおとなし。 サウンド効果は意味がない。 いきりなりのカット割。 いきりなりすぎるわ! 編集力のみずみずしい努力が 実にみずみずしい。 マネキンマネキン。 チマリスの人形 ぽいじゃなくまんまそれなのだ。 人形使うんなら、もっとおもしろく見せろよ! 全てがお人形さんなんだから、ここは昭和か! 物語の整合性をカタルシスさえも コントがとにかく笑えない。 マジでそれを見せるのだ。 コントを本気で見せるもとにかく笑えん。 笑いを知らない監督がゾンビを取り入れて、 笑いを見せないよう安く故意に作った。 そう解釈するしかない。 笑えらない。くだらない。 しかしここまで酷いとなんだか自分に自信や勇気が 産まれてくる意味では、素晴らしい映画だと思う。 この駄作の駄作が市場に出回るんなら、 オレが作ってもこの駄作の駄作のように、 一部の駄作ファンには見てもらえるかもしれない。 そうだ! みんな勇気を出して、他人の目なんか気にせず、 素直になろう!

  • cua********

    1.0

    JVDの中でも最低レベルのゾンビ映画

    久々のJVDのゾンビ映画です。今回はゾンビとチアガールが戦うという ありえない設定。もちろん今回も吹き替えで本編スタート! このヤバイ感じは…ZVZ(ゾンビVSゾンビ)に近い! ZVZでは完璧に人形のネズミゾンビが出てきましたが、 今回は完璧に人形のリス?ゾンビが登場。硬直してるので人形まる出し。 とにかく作りが安っぽいのと、肝心のチアガールがまたブサイク揃い。 エロシーンも、あるにはあるのですが少なく、グロシーンはいつも通りの チープさ。面白いところは1つもありません。 こうなると期待するのは毎回ふざけすぎの吹き替えですが、今回は 女性が多いからか、男性陣のふざけた吹き替えが少なくて残念。 なので、JVDファン以外は見ないほうがいいかと思います。 しかし、JVDは毎回毎回よくこんな映画見つけてくるなぁ(笑)

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