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真田くノ一忍法伝 かすみ 少女秘戯伝説 (2010)

監督
かわさきひろゆき
渡辺世紀
  • みたいムービー 2
  • みたログ 6

3.50 / 評価:4件

「秘儀」という言葉に、お父さん弱いんだ。

  • tengu3711 さん
  • 2010年8月21日 5時22分
  • 閲覧数 602
  • 役立ち度 21
    • 総合評価
    • ★★★★★

お早う御座います。

今日こそは、「ベスト・キッド」観に行くぞ!と、気合い注入です。

ジャッキーを観ずして、いったい、何が「映画ファン」なのか!

自分の「情けなさ」改めて実感。

郊外旅行も兼ねて、観に行きたいと、思います。


その前に、昨晩観た、この時代劇を・・・・「アンボーン」と一緒に観ました。

「アンボーン」は・・・・・まぁ、いつか語りましょう・・・

「くの一」シリーズは、Vシネマの安定株ですよね。

水野美紀先生が、「イタ~~~~イッ!」って、叫んでいた頃から観ています。

白鳥靖代、墨田ユキ、色んな女優さんが出ていましたが、

このシリーズの人気は、何と言っても、毎回出て来る「くの一秘戯」ですな(^。^)y-.。o○


これが楽しみで、観ている様なモノです。


「くの一忍法!泡吹き責め!」とか、「極楽天井責め」とか、

お父さん達のこころ、鷲掴みの忍法の数々。

これを、清楚な顔立ちの「お姉さん」達が、澄ました顔して演じてくれる。


あぁ・・・生きてて良かったなぁ・・・・


仕事のストレスも、どこかへ吹っ飛んでゆく・・・というものです。

今回は、吉沢明歩、七海なな、糸矢めい、というアダルトの三大清純派を使って、

手堅い娯楽作に仕上げてますね。ビールによく合います。

しかし、本当に最近のアダルト女優さんは、演技うまいし、綺麗だし、・・・いいよね!

くの一の衣装が、映える素晴らしいプロポーションの人が多い。

こういう女優さん達が、いてくれる間は、日本の娯楽映画は、

まだまだ、大丈夫だと思う。


対象が、ハッキリしている映画というのは、

観客が望んでいるモノが、「何か」、よくワカッテイル分だけ、ブレが無い。

だから「安心して」観ていられるのだ。

「少女秘戯伝説」

なんと、お父さん達のハートにストレートに来るタイトルだろう・・・\(◎o◎)/!

「お色気」にCGなど、必要無い!

たとえ何億、何十億、金をかけたCGだとしても、

「七海なな」ちゃんのウィンクひとつにすら、勝てないだろう。


「お色気」とは、そうゆうモノ、なり。


所詮、生身の人間に勝てるものでは、無い。

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