2010年7月17日公開

エアベンダー

THE LAST AIRBENDER

1032010年7月17日公開
エアベンダー
2.8

/ 567

10%
18%
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18%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(340件)


  • ckn********

    1.0

    ひ、ひどい

    なんだろう?特に言うことがない。すべて失敗している気がする シャマラン映画でダントツ駄作

  • yok********

    1.0

    ネタバレん〜

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mii

    4.0

    ネタバレ時代が追いついてない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • osa********

    1.0

    ラジー賞作品の中で

    一番感度した作品。

  • hxa********

    4.0

    ネタバレナイトシャマランやらかす!?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • itumogokigen

    2.0

    ネタバレ難しいんだろうなー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bat********

    2.0

    ネタバレ戦乱の世を救う少年の姿を描いた作品

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tob********

    2.0

    子供向け作品

    シャマラン監督だと思って見た方、残念でした。シャマランが撮ったようですが、いわゆるジュブナイル映画です。小学生ぐらいのお子さんと一緒に観るのがお勧め。

  • 一人旅

    3.0

    能力バトルが見所の冒険活劇譚

    M・ナイト・シャマラン監督作。 気・水・土・火の四つの王国が存在する世界を舞台に、戦争を引き起こした火の国から世界を救うべく旅に出た少年の闘いを描いたファンタジー。 2005~08年にかけて放送された全3シーズンからなるアメリカのテレビアニメシリーズ「アバター 伝説の少年アン」の第1シーズンを、2019年1月に新作の公開が控えている鬼才:M・ナイト・シャマランが映像化したファンタジーアクションで、オリエンタルな世界観をベースにした冒険活劇が活写されます。 各王国には「気」「水」「土」「火」の各エレメントを操れる“ベンダー”がいて、さらには四つのエレメント全てを操れる至上の存在として“アバター”がいる設定になっています。主人公の少年:アンは100年の氷漬けから復活した、世界で唯一のアバター。他国に戦争を仕掛ける火の国によって世界が滅びようとする中、アンは水の国の兄妹(サカ&カタラ)と行動を共にしてアバターとしての修行に励み、強大な軍力を誇る火の国に闘いを挑んでゆくストーリーになっています。 テレビアニメの映画化なのでキッズ向きな作風にはなっていますが、四つのエレメントを自由自在に操っての“能力バトル”はなかなか本格派な仕上がりになっています。主人公が繰り出す気のパワーで敵が吹き飛ぶシーンやクライマックスの“水の壁”に圧倒される、ファンタジー色万点の映像が見所で、“能力は駆使しても人は殺さない”を信条とする主人公の平和的な闘い方に原作アニメへの配慮が表れています。 蛇足1) 第2~3シーズンを基にした続編の製作が予定されているとのことですが、本作がラジー賞で最低映画賞を受賞するほど駄作評価なので企画却下された可能性大。 蛇足2) 各国の民はアジア系なのにメインキャラクターは白人という違和感はこれ如何に。

  • tos********

    3.0

    普通の出来の子供向け冒険活劇

     火・水・土・気の4つの国が平和に暮らしていた世界。火・水・土・気のそれぞれを操るものをベンダーといい、すべてを操る者をアバターという。アバターの候補者をめぐり、火の国がその秩序を乱す闘いを始める。  シュマラン監督作品ということで、観る人の評価は厳しいと思います。そうでなければ、アジアンテイストたっぷりの普通の出来の子供向け冒険活劇です。続編ありきですが、制作はされていませんし、されないでしょう。

  • hir********

    4.0

    やっぱり映画はいいなぁ

    いやいや、評判よりはかなり面白かったです。映像は綺麗だし、映画内のカンフーもすてきでした。 「ナイトシャラマンなのに」とか思わなければ、見るに耐えるファンタジーです。 出来れば続編とセットで見たかった(続編ないけど)。 一個の完結編ではなく、あくまでも種まき編なんで、これはこれでいいのかと。あのネバーエンディングストーリー風の動物がもっと活用するのかとは思ったんですが。

  • par********

    3.0

    アバターは人を傷つけてはならない

    気と土と火と水を操る者をアバターと呼ばれるのか(´-ω-`)修業から逃げて水の国で100年も冬眠してたの?どうしてそうなったのかは理由は明かしてくてないのね……でも、気になるのはアンのあのタトゥー模様の↓だよね(笑)そして、この世を支配しようとする火の国!その能力も良いし、火を利用した兵器とか卑怯だぞヽ(`Д´)ノ火の国の王子…あの手この手でアンを捕らえようとしているけど…本当な根はいい子なのにね(T-T)水も極めたアンには敵う者は無し!あの高くあげた水を津波のように操っていたアンは圧巻だな( ̄ー ̄)それでも、まだ火の国の王はまだ野望を諦めてはいないような感じで続編あるような終わりか……。調べたらこの作品のもとはアニメなのか?!続編も作っていないようだし勿体ないな(´ε`;)

  • pri********

    2.0

    もったいない

    有名どころではないけどキャスティングもまあまあ、映像はホントによくできてると思う けどストーリー展開が早すぎて説明不足感が否めないし、キャラクターに感情移入もできない 監督があの人だからしょうがないけど、素材がいいだけにもったいない 完全な監督の人選ミス 大コケした上に原作ファンからも総スカン食らったから続編はお蔵入り 個人的にはあのインド人監督の映画はどれもおもしろくない おいしいものをまずく料理するってアメリカ人って感じ お金をかけたからまだ食べることはできるけど、素材を全然活かしてないからおいしくない 本当にもったいない

  • bakeneko

    5.0

    ネタバレ時空戦士イバライガーって知ってる?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nyj********

    3.0

    何の話?チャイニーズX-MEN?

    スーパーカンフー小坊主が気の超能力を身につけ水の超能力を持つ仲間と共に火の超能力を持つ敵と戦う。こんな話だと思うが漫画っぽくて安っぽい映画になっている。子供しか騙せないような活劇に仕上げているのが酷評受ける程の失敗になった原因なのかも知れない。超能力と言ってればなんでもオッケーではないはず。同じ超能力者たちの映画X-MENとは比べ物にならないが、映像だけを素直に受け止めて観れば単純で面白い映画かもしれない。

  • ang********

    5.0

    今見て、高評価になってしまった作品。

    皆さん、聞いて下さい。 これ数年前に(確かWOWOWで)吹替え版を見たのです。確かに「そこそこ良いじゃーん」と思い、その時にレビューをしていたら★3か4を付けていた事でしょう。 今回、FOXムービーチャンネルで字幕版を放映していたので懐かしくなり録画して視聴。 吹替えでは気付かなかった。解らなかった。 この子役の坊や、もう滅茶苦茶に芸達者。 流れる様な少林寺拳法の動き。これはプロか?プロなのか? それとも、体操とかバレエを三歳からしているとかかしら。 なんせ、動きも良いし演技も上手い。台詞も素晴らしい。 で、主役の子供をググって見ると、映画撮影当時12歳。 日本で、小学六年生で、これだけの演技を出来る子供が居るか????? 何より驚きなのが、芸歴。 エアベンダー制作時点で、本作品しかない。 え、デビューなの?ドラマも舞台も映画も全てあわせて、これが初? 翌年に別の作品に出て、二作品で芸歴終わり。 彗星の様に現れて、彗星の様に去って行ったのですね。 (いや、ご本人は存命でいらっしゃいますが。今19歳らしい) 主役の子供に敬意を表して、満点。

  • sek********

    5.0

    ネタバレ2017年以降に評価があがる映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • drm********

    3.0

    そんなに

    この前にまた『ブレイド3』を性懲りもなく観てしまったのでこの作品が253本目。 なんだか酷評の嵐のようですね…。 しかしシャマラン監督、『シックスセンス』の亡霊に取りつかれてるのでしょうか。 デビュー作越えは今回も果たせなかったようです。 CGは素晴らしかったし、アクションもそれなりに楽しかった。 確かにサカと王女の恋愛とか、そもそもオープニングとかあまりにも唐突で観てる人おいてけぼり感は否めませんでしたけどね。 ラスト、あれだけ含みを持たせて次回作なかったらちょっと切ないですね…

  • vow********

    3.0

    そんなに悪くはない

    欲を言えば簡単に物語が進む点。武術のアクションとかは子役さん頑張ってたのではないか。

  • tya********

    2.0

    監督の力量不足感

    「自然のエネルギーを操る」という設定や 映像の綺麗さはとても好きなのですが どうにも集中して見られない映画でした。 理由はカメラワーク。 いちいち人物に寄るシーンが多い。 かなり寄る。近すぎる。 途中からそればっかり気になって集中できませんでした。 効果的に寄るなら良いですが 登場人物が話すたびにカメラが近づくので 全然効果的でもありませんでした。 他にもカメラが無意味に小さく動いたり 無駄も多かった。 俳優さん達はアクションも頑張っていたり CG技術も綺麗なのに 監督のカメラ技術・演出で作品全体が 活かされていないように感じました。

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