2010年12月4日公開

白いリボン

DAS WEISSE BAND - EINE DEUTSCHE KINDERGESCHICHTE/THE WHITE RIBBON

1442010年12月4日公開
白いリボン
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

第一次世界大戦前夜のドイツ北部。プロテスタントの教えを信じる村人たちに、不可解な事故が次々と襲い掛かる。小さな村は不穏な空気に包まれ、村人は疑心暗鬼に陥り、子どもたちは苦悩を感じ始めていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(135件)

不気味20.3%恐怖18.8%絶望的16.7%知的13.3%切ない8.8%

  • カエル

    4.0

    ネタバレ後味悪うううううう!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ジュディー

    1.0

    西落合1-18-18 更生施設けやき荘

    東京都西落合にある更生施設けやき荘という生活保護受給者が入居する施設では女所長を柳澤明美という人物が勤めていてこの人物の悪辣さは度を越えており (自分は事情があり、数か月入居したのだがそこでの待遇があまりにも悪かったのでこうやってネットで告発する事にした) 入居者の女性を馬乗りになり殴りつけ 「この被害をてめーが訴えたとしてもこっちが「いゃー、病人ってのは怖いねぇ、事実と異なる事をさも事実であるかのように吹聴して・・・」と言えば誰もてめーの 発言を信用しない」このような事を声を荒げて口にした後再びその発達障害と思われる女性の横面をはたき 「殺したって こっちは罪に問われない・・・うまく「病人ですからねぇ・・・暴れて押さえつけたら・・・」と言えば誰もこっちの発言を疑わない」 そう言うと固く拳を握りしめて発達障害の女性を殴りつけた。 更に「鬱病患者」ってのは、怖いねぇ「自殺しないんだから」その神経たるや・・・自分だったら 「精神科の敷居を跨いだら」自殺しますよ・・・どういう神経しているんだろう・・・あ、だから 「おかしい」のか・・・「鬱病患者」なんててめーでは「まとも」と思い込んでいるんだろうね・・・こっちからすれば重度と一緒「ガチキチって自覚もない連中」 「こちらからすれば「発達障害」の連中なんて「本物の狂人」社会に出てくるなよって感じ・・・ま、「この事実を自覚していたらまともだわな」健常者って立場の高い者と 同じ空気を吸えるんだからありがたいと思えや」 「就労移行事業所だって・・・笑わせるなよ「発達障害の連中の就労を支援」するだと・・・こいつら人間じゃーねーじゃねーか、そんな支援するから「ガチキチが付けあがる」「ガチキチを付けあがらせようってんだから「就労移行事業所」に勤めている人間なんて「立派な犯罪者」 このような罵詈雑言を常に入居者に対して口にしている。 当時困窮状態でスマホも所有しておらず、映像証拠も音声もないですが事実です。 西落合更生施設けやき荘の電話番号03-3953-8551

  • yak********

    5.0

    名作

    最後をぼかしたところが秀逸

  • 柚子

    4.0

    邪悪

    貴族、牧師、医者、小作人… それぞれの家庭事情 MC的役割の教師 歪んだ大人の元に育つは、歪んだ子供 純真無垢な子供の仮面 おぞましい…

  • まめた

    4.0

    ネタバレ日本の村と置き換えて考えると怖さMAX

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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受賞歴

カンヌ国際映画祭第62回

パルム・ドール

LA批評家協会賞第35回

撮影賞

ゴールデン・グローブ第67回

外国語映画賞

NY批評家協会賞第75回

撮影賞

基本情報


タイトル
白いリボン

原題
DAS WEISSE BAND - EINE DEUTSCHE KINDERGESCHICHTE/THE WHITE RIBBON

上映時間

製作国
ドイツ/オーストリア/フランス/イタリア

製作年度

公開日