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死刑台のエレベーター (2010)

監督
緒方明
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2.06 / 評価:430件

解説

ヌーベルバーグの傑作と評されるルイ・マル監督の同名サスペンスを、世界で初めてリメイク。不倫関係にある男女が完全犯罪を企てるものの、エレベーターのアクシデントによって計画に狂いが生じていく様を描く。監督は、『のんちゃんのり弁』の緒方明。主演は、『ライアーゲーム』シリーズの吉瀬美智子と、『トリック』シリーズの阿部寛。さらに、もう一つ殺人事件に手を染める若いカップルを『ハゲタカ』の玉山鉄二と、『花のあと』の北川景子が演じる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

医療グループの社長夫人・芽衣子(吉瀬美智子)は若い医師・時籐(阿部寛)と愛人関係になり、年の離れた夫を自殺に見せかけ殺害することを計画。犯行当日、芽衣子は約束の場所で時籐を待つが彼は一向に現れない。芽衣子がいら立ちを募らせる一方、時籐はエレベーターの中に閉じ込められるアクシデントに巻き込まれていた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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