2010年9月11日公開

恋するナポリタン~世界で一番おいしい愛され方~

1052010年9月11日公開
恋するナポリタン~世界で一番おいしい愛され方~
2.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(44件)


  • バブ

    5.0

    素晴らしい映画

    EXILE?を起用した見る価値ありの映画

  • swh********

    1.0

    あきれるほどアホ

    こんな映画で感動できるなんて信じられない! ある意味凄い、あほか? まだ少女マンガのほうがまし

  • ititojun

    1.0

    パクリ?

    『天国は待ってくれる』と似てるんだけど…

  • fg9********

    1.0

    ストーリー云々する以前

     …あらすじは、解説のとおり。  EXILEの眞木大輔が台詞を喋るたびに、学芸会の演技を見ているみたいで興醒め。  ストーリー云々する以前に、ガックリときてしまった。

  • rub********

    1.0

    演技が最低

    話も最低だが、出演者の演技が最低過ぎる。 MAKIDAIと市川知宏の演技が下手すぎる! MAKIDAIは、なんで俳優業を続けているかが不思議なくらい下手くそ。 下手くそ過ぎて、相武紗季と塚本高史の演技が上手くみえるくらい。 テレビで見たのでいいが、こんなのにお金を払っていたらもったいない。

  • wck********

    2.0

    凄いね!(笑)

    こんなに駄作と言い切れる作品も、そう滅多に無いでしょう!(笑) これの制作費丸ごと俺にくれよ (笑) こんなドブに捨てるくらいなら、もっと有効活用してあげる自信あるよ (笑)

  • hin********

    3.0

    ネタバレいろいろと中途半端でした。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ckj********

    5.0

    なぜに低評価?

    自分はすごく良かったです。切ないけど見終わったあとさわやかな気持ちになりました。良作ですよ。

  • xxd********

    3.0

    ネタバレ男と女に友情は成立するか?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nm2********

    5.0

    感動をいただきました

    すごい映画です、日本もここまでの映画が作れるようになったのだと素直に感動しました。 少女漫画を思わせる陳腐でトンデモなストーリーであるにもかかわらず、引き込まれて。やがて涙を止めることができませんでした。 それは、役者さんたちの素晴らしい演技のたまものだと思います。 特にマキダイの演技とセリフには鬼気迫るものが感じられ、鳥肌が立ちました。 最後のシーンで、頭の悪そうな女優さんが、必死にイタリア語のセリフをしゃべる姿には、心の底から感動しました。 良く覚えたね、すごい、良く頑張った、やればできる子なんだね。 生きる勇気と感動をいただきました。 いやあ、映画って素晴らしい。

  • red********

    1.0

    ネタバレまさか吹き出すなんて

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まこと

    1.0

    俳優も酷けりゃスタッフも酷い。料理を

    これほど大根役者が揃った映画も珍しく逆に貴重。 どう耳をすましてもオカマのダミ声にしか聞こえない元宝塚の真琴つばさや 全編棒立ち&棒読みという奇跡の若手俳優市川知宏や 表情や顔色がイチイチ不気味過ぎる歌舞伎役者の市川亀次郎。 まぁ彼らの演技には百歩譲って多めに見よう。 この映画には彼らを超越する破壊王が存在するのだから・・・ その人物とはEXILE真木大輔。 彼は今現在日本一残念な役者だと断言していい。 もうセンスのかけらも無いっていうか そんじょそこらの演劇部の学生の方が絶対にもう少しマシな演技するわ。 とりわけ甥役の市川知宏とのコンビシーンが多いせいもあって一層破壊力が増幅され 最初は笑える酷さだったが途中から怒りの頭痛に悩まされ 全くといっていいほど感情移入できなかった。 あと、怒りの大きな要因の一つに料理人&飲食店を馬鹿にしていることも挙げられる。 人気繁盛店のシェフがコック帽も被らずに金髪やロン毛を振り乱しながら調理するとか有り得ないから!! でもまぁそこは映画だから俳優の顔をキレイに見せるための演出で仕方ないことなんだろうと百歩譲るよ。 でもさ・・・厨房に犬を呼び込んで戯れるとかマジで有り得ない!! これはいくらなんでも食べ物を扱う職業の人を馬鹿にしてるにも程がある。 ファンタジーな映画ほど細部をリアルに表現しないといけないという鉄則はあるが これはもう細部というより一般常識の問題。 もし自分が料理人だったらこの映画スタッフ関係者に抗議の電話入れてるわ。 あと演出面で酷いといえばチョイ役のキャスティング。 脳外科医師役に脳科学者の茂木健一郎を無理矢理ねじ込むとか失笑ギャグレベル。 それと大人になったときの整合性が全く合わない可愛らしさゼロの子役。 そしてその糞演技&糞演出を更に後押ししているのがこれまた拙い脚本。 叔父MAKIDAIが甥に対して「叔父さんじゃなくてナポリと呼んで」とか ピアノで挫折したら部屋の窓に黒紙を張って暗くしてからピアノ線を切っていくとか 結婚式でウエディングドレス姿の新婦に料理をガンガン食わせまくっていくとか 本当にマンガのような馬鹿馬鹿しさに泣けてくる。 こんな映画に出なきゃいけなかった相武紗季と塚本高史が本当に気の毒で気の毒で仕方ない。 逆にうがった見方をすれば、周りが酷すぎて相武と塚本の演技を一服の清涼感のように感じさせるという高等テクニックを狙ったもの・・・なわけないか(笑) 劇中ラストで「マンマ・ミーア(=なんてこったい)」というセリフが出てくるのだが とにもかくにも見てるこっちがそのセリフを叫びたくなる映画でした。。。

  • やふたろう

    1.0

    50円の肝試し

    新宿西口に並ぶ金券ショップ。本作の鑑賞券が叩き売りされている。9月中は200~300円の相場が、10月に入ると50円まで値下がり。新宿には上映されている映画館がないことも影響しているようだ。渋谷では100~350円、それでも牛丼並みのデフレ価格。一体、どのような需給でこの値段になるのだろうか。製作委員会(フィルムパートナーズ)を観ると「日活」と「ハピネット」。ばら撒きで有名な「木下工務店」や「角川事務所」は入っていない。スポンサーとして「JAL」と「ABC」が加わっているが、この辺が怪しいか(笑)或いはマキダイルートやジュノンボーイルートで? いずれにしろ、業界の関係者が販売促進費や宣伝広告費などで入手した“前売鑑賞券”を金券ショップに捨て値で売りさばいてしまう商慣習。映画ファンにとってはデメリットのない話ではあるが、金券ショップの充実していない地方では正価を払っているわけで、何だか申し訳ない。我々が50円で買って鑑賞した映画も《1,300円》の興行収入にONされる。何とも不思議な世界です。 (なお、金券ショップにおいて前売券を公開中でも1,250~1,500円で売っている作品があるが、これは正規の映画鑑賞券取扱業者(メ●ジャーetc)が委託販売しているものであり、特に問題はない。) わずか50円で入手した鑑賞券を手に渋谷の上映館。鑑賞ポイントは通常通り付けられるので、これだけで“元取り”できる。また、評判が悪くてもたかが「50円」、全くつまらなければ退館すれば良い。 映画の感想ですが。 マキダイへの“イジメ”なのだろうか。観ていて哀れでしかない。ここまで酷い大根振りは、誰か肩を叩いてあげる人がいなかったのか。彼に正直に進言することこそ友情だと思うのだが。更に甥っ子を演じるジュノンボーイ・市川知宏くんも酷い。というより、どうしようもない。これでは低評価を甘んじて受けるしかないだろう。真琴つばさも… ただ、相武紗季と塚本高史の部分のエピソードはそれほど酷評するほどではない。というより、マキダイのシーンが酷すぎるものだから、却って好感を受ける。彼らの子ども時代のエピソードもまぁまぁだ。相武紗季、『NECK』に引き続きこの作品とは恵まれない女優さんですね。この映画で得をしたのは亀治郎ひとりだけ。 物語はもうボロボロなので論評するつもりはないが、マキダイが出てくるたびに冷や冷やしながら鑑賞できた「50円の肝試し」。富士急ハイランドの『戦慄迷宮』に行くよりはリーズナブルな恐怖体験。途中で出ることなく完走です(喜)。 鑑賞後は渋谷道玄坂のナポリタン屋《パンチョ》に突撃したが、いつものように大行列。あきらめた(涙)。

  • qwe********

    1.0

    ネタバレ意味不明w

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ner********

    1.0

    別の意味で泣きたくなりました。

     初日舞台挨拶を見てきました。生で相武紗季さんを見るのを楽しみにしておりました。でも、この日の紗季さんはあまり初日を迎えられた嬉しさが感じられませんでした。何と言いますか、ちょっとそっけないと言うか。もう少し愛想を振りまいても良かったように感じました。退場するとき、出口付近の席に座っていたので「紗季ちゃ~ん!」と声をかけたのですが、無視して行ってしまいました。残念。  泣いていらっしゃる人も多少いましたが、僕は別の意味で泣きたくなりました。強烈なほどつまらない。ストーリーにも登場人物にも感情移入出来ない。俳優の演技もイマイチ。脚本もパッとしない。演出に至っては、もうド素人もいいところ。監督はこれがデビュー作らしいですが、これが最後の作品にしてもらいたいですね。監督には向いておりません。  登場した料理はたしかに美味しそうに見えましたが、スクリーンを観ていても味がするわけでは無いので、それで、この映画の評価が上がるわけがありません。この映画、何を言いたかったのでしょうか?「イタリア料理は美味しいよ」と言うことでしょうか?たしかにイタリア料理は美味しいと思いますが、逆にこんなつまらない映画に登場したので、イタリア料理を食べる気が無くなりました。  褒めるところが、まったく見つからない映画です。出演者に好きな人がいるなら別ですが、そうでないなら観に行かれない方が絶対にいいと思います。同じお金を使うならピザの出前でも取りましょう。

  • うさまーる

    2.0

    ツッコミどころ満載

    この映画の楽しみ方は、2人以上で見て、見終わった後に酒でも飲みながら「あそこ○○だったよねー」とかツッコミながら楽しむのが良いと思います。 映画自体は脚本が十分に練られてないので、見ていて「え?それでいいの?」的なシーンが山盛りです。 これはいい意味で期待を裏切るとかそんなんじゃなくて、単純に「変でしょ?それ」って意味です。 役者さんも1名ずば抜けて下手な方がいらっしゃって、全てをブチ壊してくれます。 もうすがすがしいほどなダメっぷり。 なぜこの人にこんな大切な役をまかせちゃったの?って。 途中「お、いいかも」って思わせるシーンはありましたが、その後はグダグダ。 しかも「え?そこで終わりじゃないの?」って感じで続くのですが、続くシーンがすべて「いらないんじゃないの?」って思えるほど。 監督はこの作品が初監督だそうですが、もし今後も続けるのであれば、ちゃんとした脚本を作ってから撮って欲しいものです。 舞台挨拶も見たんですが、相武さんも塚本さんも全然この映画に共感できなかったらしいですね。 そして「あのシーンはおかしい」というトークで盛り上がっていました(笑) 役者が入り込めていないんだから、いい映画になる訳ないな・・・って思いました。

  • ぴーちゃん

    2.0

    歴史に名を残すよね!

    最近心身ともに疲弊してるので、相武紗季の笑顔でも見て癒されたいと思って、観た。  相武紗季は可愛かったが、内容は「トンデモ映画」だった。全ての設定に無理がある。マキダイの演技が酷すぎる(笑)おそろしく空疎な珍品映画として、歴史に名を残すだろう。

  • kma********

    1.0

    クソ映画

    皆様のレビューがよく理解出来ました。 酷すぎて、何も言う事ありません。

  • sea********

    2.0

    ネタバレおいしい映画のつくり方。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sat********

    1.0

    爆笑シーンの数々 歴史的珍品!!

    所々爆笑シーンがあるので一件の価値アリ!!

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