2010年6月19日公開

ダブル・ミッション

THE SPY NEXT DOOR

922010年6月19日公開
ダブル・ミッション
3.4

/ 474

14%
30%
38%
15%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(155件)


  • 週末社長ゆず

    4.0

    ロシア人を倒すアメリカ

    ストーリーはいつものジャッキースタイルで彼女を危険に巻き込みながら悪と戦うというもの。 ただロシアのジェノサイドが明確になった今では、妙に共感してしまった。

  • drt********

    5.0

    コメディ映画です

    これはアクション映画ではなくコメディ映画です。なのでジャッキーのアクションシーンはオマケでメインはハチャメチャ子守りシーンです。そんな視点で観れば最後まで楽しめます。それにしてもこの頃のマデリンキャロルはとっても可愛い!

  • apr********

    5.0

    ストーリーはベタだけど

    楽しめた。ジャッキーのアクションとしては物足りないけどそこはもう年齢を考えれば仕方ないのかな。でも要所要所で「コレがジャッキーだよね〜」というアクションシーンは多々あり。とにかく吹き抜けのショッピングモールは好きなんだねジャッキー(笑)。

  • tat********

    4.0

    子どもも楽しめる軽いスパイアクション

    子どもも楽しめるスパイアクション 3人の子どもをもつシングルマザーの隣人ボブ。結婚を前程につきあうが子どもたちとうまくいかない。スパイであるボブを組織が狙う。子ども達も巻き込まれるが、心が通じ合ってゆく。 軽いアクション、軽い恋愛、軽い子どもの反抗など、軽く楽しめる作品だ。 ーー 2021/09/20 7

  • シネマバカ一代。

    3.0

    ハートフル。

    銃を突きつけられてるのに緊迫感がない。なぜか?彼がいるから。ジャッキーがなんとかしてくれる安心感があるから。今回のジャッキーはスパイ役。ちょっとコメディタッチなのか。敵の親玉が服装をやたら気にするあたり、敵の女がバクテリアに靴を喰われるアホさ加減とかこんなもんわざと演出したとしか思えない。ドタバタで粗っぽい展開だけど、家族との繋がりで締めるラストは良いなと思った。

  • izq********

    4.0

    ネタバレなかなか素敵な終わり方だった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kus********

    4.0

    アメリカのホームコメディでも存在感発揮!

    大人がヤンチャな子供を手なずけるまでの悪戦苦闘をスパイの活動と絡めて描いたよくある感じのアメリカのホームコメディです!よくあると言ってもつまらないという意味ではなく安定の風景と言いますか…そんな中でも当然ながら存在感を発揮するジャッキー! 登場したときはとても違和感のあった(そのように演じていたからでしょう)ジャッキーが徐々にCIAエージェントとしてカッコいい姿を披露していく様はこの子供たちでなくても痺れるのは当たり前!(笑)

  • しおびしきゅう

    5.0

    本名はボブじゃないんだ!

    BS日テレ『土曜7時の洋画館』で鑑賞! 2021年5月22日(土)放送分を録画で! 今年オイラが観た、218本目の映画! CIAエージェント! 中国から来た、凄腕スパイ! でも、世を忍ぶ仮の姿で、ペンのセールスマンをしており、隣の家に住む3人の子持ちシングルマザーと結婚を考えている! で、スパイは引退! でも、子ども達に嫌われていて、子ども達に好かれることが、最大のミッション! 面白かった! ジャッキー・チェンらしいカンフー・アクションも楽しめたし、スパイグッズも面白い、スパイとして任務にあたるときに007的なBGMが流れるのもイカシてた! 子ども達も可愛かったし! 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • kkk********

    3.0

    ジャッキーアクション観たいなら

    ジャッキーアクション観たいならどうぞって感じ。いつもよりファミリー感が強く、家族で観るには良いのかな。ラストのNG集も見逃さないで。 データのダウンロード疑惑で、ここまで命を狙われる?

  • shi********

    4.0

    ジャッキーの魅力満載

    安定のジャッキーワールド! ジャッキーの魅力が全て伝わってくる。 強さ、優しさ、面白さ…。 もうお腹いっぱいです。

  • ebi********

    3.0

    ネタバレ楽しめたけど・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • dum********

    3.0

    ネタバレジャッキーチェンがCIA

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • とし

    3.0

    ジャッキーがボブおじさんと呼ばれている

    2020年7月27日 映画 #ダブル・ミッション (2010年)鑑賞 原題は、THE SPY NEXT DOORですが、邦題の方が内容にマッチしている 凄腕CIAエージェントが、隣に住んでる恋人の子ども3人と仲良くなるために奮闘する姿を描いたコメディ 子どもに好かれるためにおじさんが努力するタイプの映画 ジャッキー最高

  • tos********

    3.0

    ファミリー向け

    表向きセールスマンの敏腕情報員のボブは、シングルマザーのジリアンと結婚するために引退する。ジリアンと三人の子は、彼の本当の仕事を知らないでいた。ボブはジリアンの子どもたちを預かることになり、彼はその間に三人に気に入られようと考える。しかし、ロシアマフィアが、彼らのところにやってくる。  ジャッキーのことをあまり知らないファミリー向けのコメディーでした。

  • y6f********

    1.0

    ゴミ

    ジャッキー・チェンという最高峰のカンフー・アクション俳優を全く活かしきれていないアクション映画。A5ランクの牛肉を原始人が料理したようなもの。 誰が作ったか分からない状態で見てもアメリカ人が無理して作ったのが分かる。 キャストにアメリカ人が多いからというわけではない。ジャッキーのアクションに割って入るゴミのような邪魔、意味不明のカメラ割りは漫画のコマ割りを彷彿とさせる。それだけならまだしも、無理やりに展開させたカメラワークもフォローが雑すぎて粗が目立つ。キャスト抜きで話すなら学生の卒業制作レベル。 中国とアメリカの間で戦争が起こっても不思議ではない。 B級あるいはC級映画好きにはもってこい。オススメの作品。 ジャッキー・チェンのアクションが好きな人にとっては悲劇でしかない。 星を一つつけたが、これ以下の評価ができないことが残念でならない。

  • 1048

    1.0

    もうジャッキーには

    正直期待出来ない。 近年何を見てもつまらない 本作もそう言った感じだった。 人が死なないしとにかく内容も展開もユルユル ジャッキーにはもっと緊迫した ハラハラドキドキさせられる 作風が個人的には似合うと思うだけに残念。

  • アサシン

    1.0

    老いぼれチェンを観るに堪えない、違和感

    チープなスパイ活動、全てが子供騙し。 二つのミツションの家庭編が信じ難いほどに、チェンが浮いている。 焼き直しのシナリオ。 くたびれたチェン。 ワイヤーアクションでヨイヨイの老人、チェン、見苦しい、情け無い、哀しい。

  • 一人旅

    4.0

    スパイアクション&子育てコメディ

    ブライアン・レヴァント監督作。 ジャッキー・チェン主演の痛快アクションコメディ。表の顔はセールスマン、裏の顔は中国から出向してきたCIAエージェントである男:ボブを主人公にして、隣に住む恋人の3人の子供の面倒を見ていた時に、その内の一人がロシアの悪党一味が開発した新兵器のデータをPCを使ってダウンロードしてしまったことから、突然一味に命を狙われ始めた主人公の奮闘を描いたもの。 新兵器を巡る悪党一味との対決を描くスパイアクション&自分のことが嫌いな子供達に悪戦苦闘する子育てコメディが融合したエンタメ作で、本物のスパイグッズを使って慣れない子育てを乗り切ろうとしたり、孤独な長女の心情に真摯に向き合って絆を育んでいったり…と、コミカルさと感動が絶妙に配分された作風が魅力となっています。 恋人の子供達からの信頼を勝ち取っていくミッション&子供達を守りながら悪党一味を打倒するミッションに挑んでいく主人公の奮闘が、邦題の『ダブル・ミッション』の意味するところであり、一粒で二度おいしい“スパイアクション&子育てコメディ”であります。 主演のジャッキー・チェンが子育て&アクションに大奮闘する主人公を好演していて、エンディング後にはジャッキー映画お馴染みのNG撮影集が用意されています。 蛇足1) “中国からCIAに出向”という設定は流石に無理があると思う。中国とアメリカが手を組んでロシア人の悪党一味と対決する―という展開も何やら政治的忖度の匂いが…。 蛇足2) テーマ曲の出だしの部分“だけ”「007」風。

  • bpp********

    5.0

    ジャッキーとアメドラの親和性!

    故き良きアメリカンホームドラマにジャッキーが違和感なく溶け込んでる傑作コメディー! ホームコメディーがメインのドラマだが巧くスパイ物を取り込んでいてジャッキーボンドとしても楽しめる。 この映画の良いところは脇役のキャラがどれも良い個性を出している所。もうジャッキーが居なくてもファミリードラマとして成立しそうな位子供達が良いキャラしている。 勿論面白格闘アクションも健在。そこに子供達がトンデモ道具で参戦してきてさらに笑わしてくれる。 2000年に入ってから中国資本で沢山のジャッキー映画が製作されていて今までのジャッキーとは違う色々な役を見れて嬉しいが正直当たりと呼べるものは少ない。しかしこれは今までのジャッキーのキャリアの中でも傑作。まさに30周年に相応しい作品!!

  • nisan

    3.0

    少し物足らないかな

    ジャッキーらしいアクションとホームコメディ映画の掛け合い。アクションはジャッキーの衰えを感じ、ホームコメディは中途半端。2.8点

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