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けろけろけろっぴの恐竜がでた (2005)

監督
波多正美
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解説

 1987年にデビューしたサンリオの看板キャラクターである「けろけろけろっぴ」こと、はすの上けろっぴ。その約30分のOVAとして作られた一作で、化石の恐竜の子供とけろっぴたちの交流を描く。今日もドーナツ池のけろっぴたちはみんなと仲良くかくれんぼで遊んでいる。そんな中、ものしりのノーベルンが変わった骨を発見。みんなで地面を掘ってみると、骨は恐竜の化石だったとわかる。けろっぴたちは木でやぐらをくみ、恐竜の骨を元通りに組み立てることに成功。どうやらこれは赤ちゃんの恐竜らしい。やがて、夜中に眠っていたけろっぴたちは不思議な体験をすることに……。本作の原案と脚本は他のアニメ「けろっぴ」シリーズも数多く手がけてきた大橋志吉によるもの。けろっぴを演じたのはこれまで同様に松尾佳子。

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