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SP 革命篇 (2011)

監督
波多野貴文
  • みたいムービー 272
  • みたログ 2,460

3.84 / 評価:1170件

途中までは良かったですね。

  • taw******** さん
  • 2013年3月31日 20時24分
  • 閲覧数 842
  • 役立ち度 1
    • 総合評価
    • ★★★★★

面白いとは思いましたが、不満な点をあげると次のとおりです。
?途中までは緊張あふれるストーリーが続きましたが、SPが議場に突入してからのストーリーが、どこかでありがちな感じに見えましたので、あまり印象に残りませんでした。
?議事堂内に仕掛けられた地雷なども、革命失敗後、どのように外されたのかがわからず、謎が残りました。
?尾形のいう大義というものと、麻田首相への憎しみがうまくリンクしていないので、ストーリーの方向性が定まっていないように思いました。
?この映画の中では、相手に対して拳銃を向けるシーンがことのほか多いのですが、一度たりとも相手に当たらない(打っていない)。

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