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SP 革命篇 (2011)

監督
波多野貴文
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3.84 / 評価:1128件

解説

岡田准一主演のテレビドラマ「SP(エスピー) 警視庁警備部警護課第四係」と『SP 野望篇』の最終章となる劇場版第2弾。官房長官を狙ったテロから2か月後、通常任務をこなしていた主人公たちSPの面々が、混乱を極める国会議事堂で巨大な陰謀と対峙(たいじ)する姿を怒とうのアクションと圧倒的なスケールで描く。ドラマ版、映画化第1弾に続き、脚本には『GO』などの人気作家金城一紀があたり、監督は前作と同じ波多野貴文が務める。テレビドラマから張り巡らされてきた伏線がつながって、驚がくの真相が明かされる内容から目が離せない。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

官房長官を狙ったテロから2か月。警視庁のSPである井上(岡田准一)は上司の尾形(堤真一)への不信感を募らせながらも、尾形の指令で国会での警備を担当することになる。そして麻田雄三(山本圭)内閣の不信任案の採決が行われようというそのとき、国会議事堂で銃声が鳴り響き……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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