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マリア様がみてる (2010)

監督
寺内康太郎
  • みたいムービー 30
  • みたログ 82

3.80 / 評価:90件

解説

日本屈指のお嬢様学校を舞台に、筋金入りのお嬢様の上級生と、彼女から淑女としての指導を受けることになった平凡な下級生の、学園祭に向けてのドタバタの数日間を描く学園ドラマ。累計発行部数540万部を誇る今野緒雪による大人気ライトノベルを、モデルの未来穂香と『女の子ものがたり』の波瑠のダブル主演で実写映画化。絵に描いたような女性らしさが求められる女学園で繰り広げられる、お嬢様教育の数々が見もの。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

長い歴史と伝統を誇る名門女子私学、リリアン女学園に通う祐巳(未来穂香)は、あることがきっかけであこがれの上級生・小笠原祥子(波瑠)と出会い、“妹”になる申し出を受ける。淑女としてのたしなみを直接学べる“姉妹の契り”を交わすことは下級生にとってステータスで、あこがれの祥子に指名された祐巳は浮き足立ってしまう。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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