エアポート2010

FAKTOR 8 - DER TAG IST GEKOMMEN/FACTOR 8

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エアポート2010
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(5件)

パニック25.0%恐怖25.0%勇敢18.8%絶望的18.8%スペクタクル6.3%

  • chi********

    3.0

    航空パニック・シリーズ

    ドイツ航空111便、プーケット発ミュンヘン行き。 機内はバカンスから帰国する乗客たちで賑わっていた。 そんな中、インド洋上空を飛行中、 突如容態のすぐれない乗客が続出する。 医師のアンネは彼らに応急処置を施すが、 容態は変わらず全身から血を流し死亡してしまう。 原因は未知のウイルスによるものだと悟ったアンネは、 パイロットに緊急着陸を要請するが…。 この作品は見るのが2回目です。 パニック物は大好きで、医療系&ウイルス物は興味そそられまくりです(笑) ですが、2度目となると いやぁ~長かった…。 決して嫌いじゃないのに、好きなのに2時間映画見てる感じで まだあるのーって、残りの時間確かめる位でした(汗っ) 内容としては、テレビ映画の割にしっかりしてると思います。 結構お金もかかってそうだし、十分だと思う。 アルバトロスだからと言って馬鹿にしちゃいけない 「アメリ」や「善き人のためのソナタ」などヒット作も配給してるのだから。 さて、評価としては星3.5 3.5付けれないので、星3つ。

  • lam********

    4.0

    ネタバレかなり良い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • jankenlee

    3.0

    ネタバレラストが…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kor********

    4.0

    私はダイスになりたい

    え~、パッケージの画からパニック系との予想は出来たのですが、監督はもちろん俳優人も含め知っている名前が……。製作を担当しているのが06年度のアカデミー外国語賞を獲得した「善き人のソナタ」のプロデューサーであるクイリン・ベルグとマックス・ヴィーデマンのコンビとのことですが、残念ながら観賞していなくて…。ですが、予想以上に楽しめちゃうのが掘り出し物の魅力。そう思い軽い勇気と希望を抱き観賞。 作品説明がないので、物凄くざっくばらんにストーリーを説明すれば… ・ドイツに帰国する飛行機であるパニックが… ・パニックを沈めようとする政府の行動が… ・機内と外部のやり取りで乗客の運命・果ては国の運命が… という流れ。簡単に言えば現実にもしかしたら起こりうるかもしれないパニックムービー。そこに家族の愛や、閉ざされた空間でのエゴ、国民を守る義務がある国家のあり方、など意外に個性がちゃんと描かれているキャラクターの多さにまずビックリ。エキストラも含めかなり出演者多いです。本国ドイツではかなりの期待作だったのかもしれません。そして俳優さんの演技力、個性共になかなか楽しめます。人気のない飛行機にここまで多種多様を詰めた配役センスは良いかと。 パニックムービーですから展開が二転三転するどころか、本作もう一回転くらい転がします。それが本作の一番の魅力です。内容は伏せますが出演者と同じく突っ込まず(飽きるなんてダメですよ)、面白いように転がされるかはあなたの気持ち次第。 私は地方遊園地のジェットコースターに大人になってもはしゃぎたいタイプですから☆4で♪

  • ハタケ(B君(永遠の能條推し))

    1.0

    エアポートシリーズ・中・・・・・・・

    エアポートシリーズは好きでほとんど見ているつもりですが、 その中で5本の指に入るダメ!な作品だと思います・ 何だかなにもかもが中途半端! もう少しなんとかなりそうなのですが・・・・ 残念!

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
エアポート2010

原題
FAKTOR 8 - DER TAG IST GEKOMMEN/FACTOR 8

上映時間

製作国
ドイツ

製作年度

公開日
-

ジャンル