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アバター<特別編> (2010)

AVATAR SPECIAL EDITION

監督
ジェームズ・キャメロン
  • みたいムービー 92
  • みたログ 801

4.45 / 評価:541件

3Dの必然性☆彡

  • yas***** さん
  • 2018年2月4日 17時42分
  • 閲覧数 414
  • 役立ち度 1
    • 総合評価
    • ★★★★★

基本的に映画が3Dである必要は無いと思ってる。この作品を除いては・・・
壮大な作風ではあるけれどもプロットとしては古くからある手垢のついた物語。

3Dだ、この作品は3Dである必然性があるのだ☆彡

観賞中の自分の肉体的な不自由さ(動き回るワケにはいかない)がジェイクの半身不随に繋がるコトでナヴィとしてのジェイクスーリが鑑賞者自身のアバターと錯覚出来るところが本作の肝だと思う。そのためには劇場空間と3Dと言う装置こそが絶対不可欠。ビデオ鑑賞と劇場3D鑑賞では全く違う評価になる怪作☆彡

日劇ファイナルで久々の劇場鑑賞、本当に素晴らしかった^^特別編!わずか9分の追加映像でこんなに世界観が補強されるのか!と驚き!!ありがとう、ありがとう☆彡また、いつか劇場で鑑賞したい^^

詳細評価

物語
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