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ばかもの (2010)

監督
金子修介
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3.61 / 評価:184件

解説

絲山秋子の小説を『DEATH NOTE デスノート』シリーズなどのヒットメーカー、金子修介監督が映画化したラブストーリー。10年にわたる男女の恋愛を軸に、就職や結婚や家族の関係などをさまざまな視点から描く。『ドロップ』の成宮寛貴が甘え上手な年下男を熱演。その運命の恋人を『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』の内田有紀が体当たりで演じている。傷つきながらも必死に生きようとする彼らの姿に胸が熱くなる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ある晩、父親が忘れた財布を取りに行った店で19歳の大学生秀成(成宮寛貴)は、そこの27歳の娘額子(内田有紀)に声を掛けられる。その後偶然アルバイト先で再会した二人は、年上の額子の積極的な誘いで結ばれる。秀成にとって彼女は初めての女性で、連日彼女のアパートに通い詰めるほどおぼれるが、ある日突然別れを告げられ……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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