セレブな彼女の落とし方

MY BOSS'S DAUGHTER

90
セレブな彼女の落とし方
2.4

/ 42

5%
10%
33%
29%
24%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(12件)

笑える22.2%コミカル22.2%楽しい18.5%かわいい14.8%かっこいい7.4%

  • kun********

    3.0

    チェーンは弱い所から切れる。

    映画の中で、敵役的社長が、主人公が言った一言に関心し、不味いコーヒーを入れた、秘書を首にする理由として、主人公の言葉を借り、主人公が「そう言う意味じゃありません」と慌てるシーンに、関心したのですが・・・・チェーン じゃ無く、鎖としてビジネス物ノウハウで使われてる。 映画がチェーンの様に次ぎの輪(話)次の輪に繋がっていく妙。 台詞が止めども無く流れるけど、良くこんなにたくさんのセリフが思い付くもんだと感心しますね。 おバカ映画で間違いないので、このおふざけに付き合い切れるか切れない無いか 育ちで大きく違うでしょうね。 寛容な家で育った人は大いに笑うけど、厳格と言うか子供時代が息苦しくそだった人にはアホらしく見えるのに違いないなんて思ってしまいました。 私事ですが。結婚して嫁が大声で笑わないのが不思議で、 笑う習慣が無い人達も居るのだと感心しましたが、 私がTVを見て馬鹿笑いしてると、怪訝な目で見る。 要は真面目すぎるのだと思ってますが。 実家には大きすぎる仏壇が有り、常に何かを恐れ敬ってる家庭って感じで、 内は、何もかもいい加減で、季節ごとの日本的風習もきちんとして無く 冠婚葬祭は成るべ簡略に済まそうって 親せきもそんなところばかりだったけど、 嫁の方の縁戚は何でも全てきちんとやる親族。 同じ日本人家庭でも相当の隔たりが有る物なんですね。 完全に映画とは離れてしまいましたが。 映画の中で、社長の家に入る時靴を脱いでくれと言われる。 アメリカでも靴を脱ぐ家庭も有るんだと調べたら、日本程100%近く 靴を脱グ訳じゃ無いけど、100%脱がない訳でも無いらしい。 大体は脱がないが、家により靴のままを嫌う処もあるし、相手により脱いでくれ 脱がなくて良いと言う処もある、きちんとして無いらしい。 ここで 日本は 土足厳禁 って看板を良く見かける。 土足って何だろう?と 現在に合わない言葉に一瞬考えてしまいました。 だって、 今の生活環境に土の上を歩く事が無いから。 言葉として土足厳禁なんて「死語」 普通靴のままどうぞって文化施設で 言われた記憶が有る位。 取り留めもない事を書いてしまいました。

  • gag********

    2.0

    地上波放送にて鑑賞

    こりゃミスキャストでしょ〜(笑) ハンサムなアシュトン・カッチャーがたいしてモテることもない優男の役柄で…こんな役は全然ハマってなかった。どうせならメガネかけたりヘアースタイルをダサくして風采の上がらない風にすればまだ違和感なくみれたけど。 コメディだけどあんまり笑えなかったし。 こういうのはベン・スティラーやるとうまく演じてくれそうだよね。

  • qdj********

    1.0

    酷い

    ここまで不快な映画は久しぶりである。 主役がヘタレ過ぎてまったく笑えない。 これがアメリカンジョーク? 程度低すぎです。

  • n_s********

    5.0

    アメリカらしい!

    アメリカらしく馬鹿で笑えるコメディでした。 私は個人的にこの映画が好きです! 何も考えずに見れるのがいいです!

  • uso********

    2.0

    アシュトン・カッチャー孤軍奮闘

    アシュトンと彼女以外の登場人物はすべて性格異常者。 見に耐えない出来栄えです。 逆に、主人公のお人好しぶりが際立って描かれていると言えるかも。 それにしても、よくこれだけくだらないハプニングを詰め込めるなぁと、感心しました。 ネズミとフクロウと格闘するシーンはリアリティのかけらもない。 ま、ダミー相手のアシュトンの奮闘ぶりは、彼の性格の良さが滲み出ています。 名優テレンス・スタンプも出演、他にこれといって見どころはありません。本当に。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
セレブな彼女の落とし方

原題
MY BOSS'S DAUGHTER

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-