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漫才ギャング (2010)

監督
品川ヒロシ
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3.36 / 評価:663件

解説

自身の自伝的小説を映画化した『ドロップ』で監督デビューを果たしたお笑いコンビ品川庄司、品川ヒロシの監督第2作。売れない漫才師が留置場で出会った不良と漫才コンビを結成して巻き起こす騒動や友情、そして彼らの成長を描く。ボケ担当の主人公には、『ROOKIES』シリーズの佐藤隆太、ツッコミ役の相方には『クローズZERO』シリーズの上地雄輔、主人公の元彼女に『フライング☆ラビッツ』の石原さとみがふんする。品川監督の指導のもと、佐藤と上地のコンビが披露する本格的な漫才シーンに注目。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

コンビ結成10年目を迎える売れない漫才コンビでボケとネタ作りを担当する飛夫(佐藤隆太)は、相方から解散を告げられる。ヤケ酒を飲みトラブルに巻き込まれ留置場に入った彼は、そこで不良の龍平(上地雄輔)に出会う。龍平と少しずつ会話する中で、彼のツッコミの才能に気付いた飛夫がコンビ結成を申し込むと、意外にも龍平は承諾する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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