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装甲騎兵ボトムズ Case;IRVINE -ケース;アービン- (2010)

監督
五十嵐紫樟
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3.25 / 評価:8件

解説

1983年にテレビシリーズの放映が開始され、人気を集めたSFアニメーションを、新監督3人が撮り上げた新作「ボトムズフェスティバル」の第1弾。人型兵器ATの整備工場を営む兄妹が、思いも寄らぬ戦闘に巻き込まれていく様子を活写する。キャラクターデザインを「舞-HiME」シリーズの久行宏和が担当し、ATの迫力ある戦いぶりを手描きによる精巧な筆致で映し出す。オリジナル作品への多大なるリスペクトを込めた、新世代ボトムズの誕生に胸が躍る。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

帰還兵のアービンとしっかり者の妹ドナは、いつの日か新天地へ渡ることを夢見ながら人型兵器ATの整備工場を切り盛りしている。だが、アービンには、ATの勝敗を賭ける裏賭博“バトリング”のファイターとしてのもう一つの顔があった。ある日、彼は興行師イシュルーナが手配した勝負でペイガンという男と戦い、あえなく敗北するが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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