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機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 3 ラプラスの亡霊 (2011)

監督
古橋一浩
  • みたいムービー 13
  • みたログ 281

3.97 / 評価:92件

良かった。

  • myt***** さん
  • 2011年11月29日 9時34分
  • 閲覧数 148
  • 役立ち度 2
    • 総合評価
    • ★★★★★

おもしろそうなのと、料金が1200円と安かったので見ました。
すかす、チケットを買ってから気づいたのだが、これはepisode 3で、その前に、episode 1とepisode 2があったのでつね。
episode 1と2を見ずに、いきなりepisode 3を見て内容がわかるのか?という不安が有馬つたが、だいたいわかったような気がしまつた。
すかす、後にepisode 4を見て、わかっていなかったことが判明しまつた。
この物語に出てくる、フル フロンタルという人物は、シャアの生まれ変わりと思ったのだが、episode 4を見て、ファーストガンダムで描かれた一年戦争が終わってから10数年後の世界だたのでつね。
とゆうことは、フル フロンタルはシャアの生まれ変わりではなくて、シャア、その人だたのれす。
で、シャアはその後、クワトロ バジーナ大尉として活躍して、最後は最愛のララァの命を奪った、憎きアムロと無理心中?の形で果てるんでつね。
このepisode 3を見た時は、無理心中後の世界かと思っていたが、そうではなかったと。
episode 3は、このあとのepisode 4とくらべると地味な印象でつが、映像が素晴らしく、戦闘シーンも迫力が蟻、申し分茄子でつた。
題名の「ラプラスの亡霊」というように、一年戦争で破壊された宇宙都市の残骸の調査に行くと、無線に昔の音声が聴こえてきて、その発信源が、なんとガンダムユニコーンだという驚き、みたいな。
なにやら、重要物質を一年戦争の勝利後、支配者となった地球連邦軍とジオンの残党が奪い合うみたいな内容のように思えまつた。
episode 1も2も見て茄子なもので、その点はよくわかりませんが、映像のクォリティが高く、音響も迫力が蟻、とても楽しめまつた。
すかす、内容がイマイチよくわからなかったのと、このあとのepisode 4が素晴らしすぎたので、episode 3のワタスの評価は星よっつとしまつ。

詳細評価

物語
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演出
映像
音楽

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