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少女たちの羅針盤 (2010)

監督
長崎俊一
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3.34 / 評価:113件

解説

『西の魔女が死んだ』などのベテラン、長崎俊一監督がメガホンを取り、水生大海原作のミステリーを映画化。4年前に起きたある少女の死をめぐる秘密を、当時演劇に夢中になっていた4人の少女たちの友情と共に映し出す。メインキャストは『書道ガールズ!!-わたしたちの甲子園-』の成海璃子、『半分の月がのぼる空』の忽那汐里、『メシア 伝えられし者たち』の森田彩華、『蘇りの血』の草刈麻有らフレッシュな面々。彼女たちの青春のきらめきを楽しむと同時に、犯人の視点からの不気味な描写にも注目したい。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

新進女優の舞利亜は、ネットシネマの撮影のため生まれ故郷に戻ってくる。誰にも言わなかったのに、監督(前田健)はなぜか自分が伝説の女子高生劇団“羅針盤”の一員だったことを知っていた。4年前、瑠美(成海璃子)と梨里子(森田彩華)、かなめ(草刈麻有)の3人は違う高校に通う蘭(忽那汐里)を誘って新しい劇団を立ち上げ……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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