2011年5月28日公開

プリンセス トヨトミ

1192011年5月28日公開
プリンセス トヨトミ
2.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

会計検査院の調査官である松平元(堤真一)、鳥居忠子(綾瀬はるか)、旭ゲーンズブール(岡田将生)の3人が、府庁など団体の実地調査のため東京から大阪にやってきた。順調に調査を進める中、不審な財団法人を見つけ徹底的に調査するが、変わった様子もなく引き上げようとしたとき、大阪国総理大臣と名乗る男が現れる。そして、大阪中を巻き込む思いも寄らぬ事態へと発展していき……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(1,099件)

不思議14.7%ファンタジー14.5%笑える10.6%楽しい9.3%コミカル8.6%

  • mei********

    1.0

    あまりに発想が変

    アマゾンプライムビデオで観ました。 発想があまりに変なので、 矛盾だらけあり得ないことだらけ、登場人物らの行動がそれぞれ不自然すぎたりと、物語自体がおかしな上に、 長ぜりふで解説、テンポの悪さといった演出の悪さが際立ちます。

  • bgg********

    2.0

    綾瀬はるか

    綾瀬はるかさんから検索 面白くなかった

  • o********

    4.0

    ファンタジーなので

    矛盾点は探してはいない。 前半で期待感が膨らんだ分、 尻窄み感はある。 原作を読んでいないからか、 すこし引っかかるシーンもあった。 もう少し伏線をしっかりと回収して ほしかったな。 俳優陣は豪華で終始安心感。 チャコちゃんが 昭和のアイドルのような美しさで ファンになった。 大阪に土地勘のある人ならば、 一定気分が盛り上がるはず。  なんでこんなに評価が低いのか。

  • ANNE

    2.0

    発想や設定は面白いのに肝心なところが残念

    国松が実は生き延びていて、その末裔を守るために大阪国が秘密裏に存在しているという設定は面白いです。 が、王女を守り続けなければならない確固たる理由がない。別に今の時代、命を狙われるようなことはないでしょうし。 しかも、綾瀬はるかが王女を連れ去ったと定かではない情報を鵜呑みにして大阪国が立ち上がるというのも腑に落ちない。立ち上がりますよ!とか言われても、はぁ‥という感じ。 せっかく設定面白いのにもったいない。 チャコちゃんも可愛いし、キャストも良かったのに。プリンセスを多額の費用かけて守るのは良いけど守ったからといって何が起こるわけでもなし、それゆえ、命をかけて守る理由に説得力がない。もっとドラスティックな理由があれば良かった。 それに政府が関与しているような背景があるのに、会計検査院の堤さんの独断で決められることなのも謎。普通、日本国の政府が干渉してくるはずじゃない?

  • hok********

    2.0

    ネタバレプリンセスの存在が象徴のみで残念

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
プリンセス トヨトミ

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日