オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー
2.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(200件)


  • tan********

    1.0

    白倉伸一郎

    劇場版仮面ライダーディケイドオールライダー対大ショッカー(2009年) プロデューサー:白倉伸一郎 脚本家:米村正二 監督:金田治 仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイドMOVIE大戦2010(2009年) プロデューサー:白倉伸一郎(ディケイド)、塚田英明(W) 脚本家:米村正二(ディケイド)、三条陸(W) 監督:田﨑竜太 オーズ・電王・オールライダーレッツゴー仮面ライダー(2011年) プロデューサー:白倉伸一郎 脚本家:米村正二 監督:金田治 仮面ライダー×スーパー戦隊スーパーヒーロー大戦(2012年) プロデューサー:白倉伸一郎 脚本家:米村正二 監督:金田治 仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事スーパーヒーロー大戦Z(2013年) プロデューサー:白倉伸一郎 脚本家:米村正二 監督:金田治 平成ライダー対昭和ライダー仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊(2014年) プロデューサー:白倉伸一郎 脚本家:米村正二 監督:柴﨑貴行 スーパーヒーロー大戦GP仮面ライダー3号(2015年) プロデューサー:白倉伸一郎 脚本家:米村正二 監督:柴﨑貴行 仮面ライダー1号(2016年) プロデューサー:白倉伸一郎 脚本家:井上敏樹 監督:金田治

  • こーた

    1.0

    埃以下

    何の得にもならない時間の無駄作品

  • ALICE

    1.0

    クソ以下

    仮面ライダー出しただけの映画ですね。

  • 猫好き

    3.0

    ネタバレストーリーは気にするな!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hanbee

    1.0

    ネタバレ酷すぎてビックリ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ryu********

    2.0

    そろそろ しおどき かぁ ~

    朝一番で観ました。ライダー映画の初日にしては、子供も少なかったのが驚きでした。 映画の感想は、たくさんの登場人物がごちゃまぜにいきなり何の脈絡もなく出てきたりして、ただただお祭り騒ぎなだけの中途半端な緊張感ゼロの映画という印象でした。 ほんとうにもうネタもマンネリ化して、一番かわいそうなのは、オーズが映画に恵まれていないように思いました。オーズはTV版で面白いのに本当にかわいそうです。 一番良かったところは、ほんの少しだけ登場した仮面ライダーW(ダブル)のシーンです。一瞬でもテンションが上がりました♪・・私自身が仮面ライダーW(ダブル)が好きなんだな~としみじみ感じたのでした。 ちなみに初日ファーストデイで1000円なのに前売り券13000円を使うはめに・・・トホホ(泣)。

  • iry********

    1.0

    評価以前の問題。これが1番ヒドイ。

      オールライダーの映画は、毎回、 突っ込み要素満載でヒドイ内容ですが、 今作が、1番ヒドイ。 他のは、 スーパーヒーロー大戦にしろ、 ディケイドの映画にしろ、 昭和のライダー大集合の映画にしろ、 突っ込み要素は満載だけれど、 一応、作品としては成立してる…と思うのですが、 今作に関しては、作品として成立していない。 だって、目的を果たさず、後片付けせず、終わってるから。 40年前の過去の世界にタイムスリップした際に、 メダルを落としてショッカーに拾われて、 それが原因で、歴史が変わってしまった。 歴史の修正をするために、 もう1度、過去の世界に行くも失敗。   その後、なんとか、大首領を倒して、 めでたしめでたし…では、ダメなんですよ! もう1度、過去の世界に行って、今度こそ、 ショッカーに拾われる前にメダルを回収して、 現代に戻ってきて、それでよ~やく、 めでたしめでたし…ではないでしょうか? 大首領を倒して、あれで終わりじゃ~、 作品として成立していません。 他にも、ラストの、「お父さんだったの!」や、 大首領が自ら悪の軍団を滅ぼして、 一体何をしたかったのかわからなかったり、 観ていて、頭痛はするわ、ため息は出るわ、の連続ww。 子供向けだから、とか、お祭作品だから、とか、 甘い意見があるけれど、この映画は、それ以前の問題。 …っていうか、子供騙しにすら成っていない。 この映画の脚本家・米村氏や、金田治監督は、 よく、こんな…企画書レベルのものを、 恥ずかしげもなく、お客様にお出しできますね。 素人制作ならともかく、これが、プロの仕事ですか?  まして、映画というものは、 お金をとって、お客様に見せるものです。 そのあたり、プロとしての自覚が無いのでしょうか? 面白いかどうかと聞かれたら、 そりゃ~次から次へと色々なネタが出てくるから、 そういう意味では、退屈せず、面白く観れたけど、   理屈とかは、どうでもいいんですか!? 面白ければ、他の要素はどうでもいいんですか!? 思いついた設定を並べてるだけで、 演出や整合性に、全く欠けている。 企画会議で出たアイデアを、深く考えず、また、その量も考えず、 ただそのまま、詰め込めるだけ盛り込んだだけ。 各パーツを うまくつなげて1つの形にする技術も無いし、 また、映画館に来たお客さんを納得させようという意思も感じられない。 物語というものを、 いつどこで誰が何をどうした~ということを並べるものだと勘違いし、 それらを道具として使って描く、ということを全く理解していない。 作品の価値を、 歴代のライダー等のキャラクターや、 アクションシーンだけに依存。  評価以前の問題。 こんなアホな映画を作っている限り、 日本映画界に本当の復興はあるのでしょうか?? アメリカのヒーロー映画は、 子供から大人まで楽しめる作品なのに対し、 日本のヒーロー映画は、こんな調子では、ファン層を広げられない。 設定を作っただけで満足しているようでは、素人のごっこ遊びの域w。  

  • fre********

    1.0

    ネタバレ強引なストーリーですね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • phe********

    5.0

    お祭り騒ぎ

    4歳の息子と鑑賞。 入り口でオーズ&キカイダーのガンバライドカードを貰って「なんでキカイダー?」と思いつつ、キカイダー世代な母は少し嬉しい。ストーリーも又、40年前へタイムトリップ。やはりライダー1号2号世代の母はワクワク。声が本郷タケシだ!懐かしい~! 前半はライダー達がやられっぱなしなんだけど、子役達が大活躍するから4歳児も集中してみてました。電王チームにハナちゃんや良太郎がいなくて残念だったけど、相変わらずなイマジン達とオーナー健在で息子のテンションアップ! 後半のショッカーアジト場面は少し怖くて母の手を握ってきました。しかし、オールライダーが順番に登場するシーンでは一気にテンションアップ!母が思わず「Vスリャー!」って言っちゃったもんだから、息子も次から次に登場するライダーの名前を「アーマーゾーン!」なんて叫び初めたから慌てて「シー!」って。いやいや、盛り上がります!さすが40周年、お祭り騒ぎです!! ワンシーンですがWのフィリップ&翔太郎も登場して、息子も大興奮! キカイダー登場で母も興奮!面白かった!!思わずパンフ買いましたが、DVDは要らなかった(--; 細かい事は気にせ

  • ner********

    4.0

    本郷猛、一文字隼人、そして石ノ森先生

     1971年(昭和46年)4月3日土曜日、夜7時30分、その番組は始まりました。当時テレビの視聴率が20%を取るのが当たり前だった中、その番組は6%強という信じられない低視聴率で幕を開けてしまいました。 『仮面ライダー』  天才マンガ家、石ノ森章太郎(当時石森章太郎)先生がテレビ番組のために作りだしたヒーロー。自然破壊に反対するという気持ちから昆虫のバッタをモチーフにした独特の風貌。『ウルトラマン』が大人気だったとき、巨大化しないヒーローというのも斬新でした。  しかし、この斬新さが災いしてしまったのか、放送開始のとき、この番組に興味を持たれる人は少なかったみたいです。  でも、自分は違いました。当時?歳の子供の自分の目には、このヒーローのあまりのカッコよさに一目惚れ。当然のごとく第1話から放送を観ておりました。  第10話撮影中に主人公・本郷猛役の藤岡弘、さんが事故で骨折。第14話からライダー2号として佐々木剛さん演じる一文字隼人が登場。変身ポーズを取ることがブームになり、一気にこの番組の人気は高まりました。  第40話にまだケガの癒えない藤岡弘、さんのゲスト出演で2人の仮面ライダーが登場。この回は番組史上最高の視聴率を記録しました。  ケガが完全に回復され、再び主人公が本郷猛に変わり、この『仮面ライダー』は約2年間放送。第98話まで続きました。  続いて登場した『仮面ライダー?3』も大ヒット。  以降、シリーズは続き、今日(こんにち)に至っております。  本当に石ノ森先生の作品は大好きでした。『仮面ライダー』のヒットで、それに続けとばかりに素晴らしい作品を連発されておりました。『人造人間キカイダー』『イナズマン』『秘密戦隊ゴレンジャー』どれも名作でした。  自分は『仮面ライダー』シリーズは正式に石ノ森先生の原作である『仮面ライダーBLACK RX』の最終回まで1話も欠かすことなく鑑賞いたしました。  先生が亡くなられた後に誕生した『仮面ライダークウガ』・・・第1話を鑑賞したとき、そこに石ノ森作品を感じられないと思い、観るのをやめてしまいました。平成の『仮面ライダー』はとても評判のいい作品が多いみたいですが、残念ながら全話鑑賞した作品はありません。  かなり前置きが長くなりましたが、そんな『仮面ライダー』も今年が40周年。それを記念した本作。大好きだったライダー1号、2号が登場するうえ、声を藤岡弘、さんと佐々木剛さんが演じると聞き、『オーズ』も『電王』も知らないのに、この映画を見に行こうと決意しました。  『オーズ』『電王』を知らなくても、思ったより楽しめました。オーズに変身する渡部秀さんという俳優さんはとても好感が持てるカッコいい人でした。僕が子供の頃に藤岡弘、さんや佐々木剛さんに憧れていたように、今のお子さんたちは同じような気持ちで渡部さんを見ているんだな~と思いました。  でも、やっぱり最高にカッコいいのは何と言ってもライダー1号、2号ですね。もうサイクロン号に乗って登場したときは嬉しさのあまり涙が出そうになりました。  ただ、オーズ、電王、ライダー1号、2号以外の仮面ライダーは登場する意味が無いと言っていいほど見せ場も何もありませんでした。この4人のライダー以外を目当てに観に行かれるのはやめた方がいいと思いました。  映画は絶賛するほどの出来の作品とはお世辞にも言えませんが、もう自分は藤岡弘、さんと佐々木剛さんの声のライダー1号、2号が観れただけで大満足です。  映画を観終わっていろんなことが頭をよぎりました。もし、藤岡弘、さんがケガをされず番組に出演し続けていたら、おそらく低視聴率で打ち切られていたでしょう。もし、そうなっていたら、現在の『仮面ライダー』はおろか、こうしたヒーロー番組は製作されなかったことと思います。  親友の藤岡弘、さんの代役として、主役の座を奪ってしまうという気持ちを押し殺しながら、新たなヒーローとして一文字隼人を演じられた佐々木剛さん。世界で初めて変身ポーズを取るという役で社会ブームを巻き起こしました。  そして、再びヒーローを演じるため、必死にリハビリに励み、再び本郷猛として登場した藤岡弘、さん。このお二人がいなかったら『仮面ライダー』は何の魅力も無い作品になっていたと思います。二人のヒーローに心から尊敬の念を抱き、感謝したいと思います。  こんな素晴らしい作品を生み出してくださった石ノ森章太郎先生。ヒーロー番組で育った僕にとっては育ての親と言ってもいいほどの偉大な存在です。先生には、どんな感謝の言葉でも足りないほどの気持ちでいっぱいです。

  • ヱビスぱぱ

    4.0

    意外に楽しめた

    整合性うんぬん、収拾つかない話の内容というのであれば観ない方がいい。あったあった。おったおった。という、ライダー熱が少しだけある人が観ればそれなりに楽しめる。希望としては平成ライダーだけでもいいので、もう少し小規模で出演可能な変身前の俳優さんを何人か使って内容のあるライダー映画作ってほしいなあ。

  • awa********

    1.0

    お祭りだからと安易に受け入れた報い

     これまでのライダー映画のうち、いわゆるお祭り系、やたらとライダーがごちゃごちゃ登場する作品は、全て中身の空っぽな見るに堪えない作品だった。それでも一部のファンは「お祭りだから」「子供向けだから」という理由で批判もせず放置した。それも個人の意見だから仕方ないと思っていた。しかしその結果がこの無様な「40周年記念作品」である。かつての昭和ライダーは子供向けという枠の中にありながら、それ以上の作品を作ろうという現場の熱意で今でも愛される作品になりえた。平成ライダーは大人の鑑賞にも耐えうる作品に果敢に挑戦し、毎年劇場版が製作されるような人気を博している。昭和・平成どっちが上とかいう話ではない。仮面ライダーは「子供向けだから内容はどうでもいい」なんてレベルの作品では決してなかったはず。その40周年の節目にこのような作品が作られてしまったことは非常に残念。でも興行的には大成功。ファンの反応も「お祭り楽しもうぜ」的な安易な意見が相変わらず多い。製作者側は「これで良かった」と思うだろう。そしてまた次回も「安い予算で丸儲け」的な低レベルの作品が登場するのだろう。なめられたもんだが、これも特撮ファンの自業自得だから文句は言えない。特撮ファンはまたひとつ、大事な宝物を失おうとしている。

  • pau********

    1.0

    電王はもういいよ。

    みんなでわいわいやってるだけだろこれ

  • koutyan

    1.0

    支離滅裂という言葉がピッタリ当てはまる!

     タイトル通り、支離滅裂です。 途中までは、突っ込み要素はあるものの、 それなりに面白く、楽しめたけれど、 後半になると、どんどん崩れていきました…orz。 歴史が変わって存在しなくなったという設定の、 歴代の仮面ライダーたちは、いきなり復活するし、 キングダークは、大首領との大きさの比較のためだけに出てきて、 戦いもせずにすぐ退場するし、 悪の大幹部たちは、なんの見せ場もなく、 もはや、ネタ扱いのような最期だし、 インパクト重視で、 富士山よりも大きい設定の大首領を出したはいいけど、 どうやって倒すかまでは思いつかなかったようで、 特攻かけて、あっさり終わるし、 その特攻シーンで、ライダー達が、 何故か、数字の40の隊列をくむし、 そして、なによりヒドイ!最後のオチ! あまりにひどい!  ささきいさお が出てきて、 「ナオキがお父さんだったの!!」 …もう、見ていて、頭が痛くなる想いでした…orz;; 悪い意味で、とんでもないサプライズ…。 そして、本当ならば、最後に、 歴史を戻すため、もう一度、過去の世界に行って、 今度こそメダルを回収しなければいけないはずなのに、 後片付けをせずに、おしまい…。 …ここまで支離滅裂な脚本、みたことない…。 タイムスリップものとして破綻しまくり!! 少し前に観たドラえもんの映画でも、 タイムスリップ物の要素が含まれてたけれど、 ドラの方は、破綻してなかったと思います。 ドラえもんの映画と比較しても、 まったくお話にならないくらい ダメなシナリオのオールライダー映画…情けない…;; ...

  • mul********

    2.0

    ネタバレなんか…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • imi********

    3.0

    酷いけどオールライダーの中では一番マシ

    まぁタイトルの通りです。 良かった点 ・1号2号の扱いがよかった。本人がやってたし。 ・ストーリーは序盤だけはいい。 ・子役の演技がよかった。 悪かった点 ・オールライダー復活の理由がご都合主義的。いまいち納得ができない。 ・クライマックス…ここまでの流れだともはやオールライダーいらない。サブライダーはもっといらない。 ・キカイダー達を出した理由が謎過ぎる。だがどうせ出すならもっと出して欲しい。 ・EDがダサかった。

  • jap********

    3.0

    本当に40周年?

    仮面ライダー生誕40周年と聞いて期待したのだが、 正直、ほとんどのライダーが戦闘員と変わらない扱いを受けてたような気がしてがっかりした。 せめて宮内洋と佐藤健が顔出しで出演していれば…

  • bla********

    1.0

    お祭り映画だから何でもいいわけじゃない

    ま~た米村脚本ですか、、、 はっきり言うとグダグダ。 あのどこかの広場でのエキストラを使ってのライダーが集結する所からで。 一般公募のエキストラなんですが使い方や撮り方の見てられないほどの酷さ。 「ライダー!」と声援送る所は、似たような場面があった去年のW運命のガイアメモリの声援シーンとは比べ物のにならないほどで感動どころか気持ちが萎える 結局、歴史の修正が失敗したのに1号2号が突如正義のために戦うのも、「今まで洗脳された振りをしてた」って・・・ちょっとちょっと、いくらなんでも40年もショッカーに征服されて行くのに何をしてたの??? おまけに存在しないはずのオールライダーが次々と大勢表れ大集合 これ正直言うと、脚本の丸投げ。 中には 「まあまあ、お祭り映画なんだから堅いこと言わずに」、「まあ子供向けなんだから」 と言う方もいるでしょう。 多少のツッコミ所にはそんなにケチつける気はないんですよ。 でもこれじゃ最初から話の内容なんてどうでもいい事に。 子供向けだからと言うより、子供だましな感じで、 「ライダー全部出せばいい」「キカイダー、イナズマン、ズバットも出せばもっと受ける」 ここまで来たら何でもありの世界。子供相手だからこそ、土台のしっかりした物を作るべきと思う。 正直、この映画の脚本も監督も製作も「ライダー出せばどうでもいい」事なんですよ。 正義のヒーローを大人の事情やらに巻き込むのはやめていただきたい

  • sug********

    1.0

    ネタバレこの映画は…泣けるでぇ!(別の意味で)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ili********

    1.0

    素材を生かせない最低のストーリー

    オールライダーが出演するということで、期待してみましたが、 予想以上に最低な出来でした。 プロデューサーはじめこの映画を作った人々に「愛」を感じませんでした。

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