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もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら (2011)

監督
田中誠
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解説

2009年12月に発売されて以来、電子書籍を含め累計発行部数200万部を突破しているベストセラーを映画化した青春ストーリー。ある弱小高校野球部の女子マネージャーが、ピーター・ドラッカーの名著「マネジメント」に感動し、ドラッカーの至言や理論を野球部の活動の中で実践していく。映画化の総合プロデュースをヒットメーカー、秋元康が担当。主人公の女子高生をAKB48の前田敦子が演じる。ユニークだが共感を呼ぶ青春の物語が見どころだ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

病床の親友、夕紀(川口春奈)に代わり、甲子園の東京都予選であっさり一回戦で敗退した野球部のマネージャーをすることになった女子高生のみなみ(前田敦子)。しかし、エースの浅野(瀬戸康史)をはじめ、部員の大半は練習をさぼって遊び放題。途方に暮れたみなみは、マネージャーの仕事について書かれた本を探すことにする。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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