2011年5月21日公開

恐怖新聞

712011年5月21日公開
恐怖新聞
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

「購読料は1年分の寿命」という文字と共に、同級生が刃物で刺されて死亡する記事を掲載した“恐怖新聞”が大学生の鬼形(真司郎)の部屋に届く。その後、記事通りの事件が実際に起こり、驚がくする鬼形だったが、そんな彼のもとに、怪奇現象研究同好会の仲間である雨宮(近野成美)が人形にのろい殺されると記された新聞が届く。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(16件)

不気味22.2%切ない11.1%パニック8.3%恐怖8.3%不思議8.3%

  • miz********

    3.0

    怖すぎず・・・・

    さくさく見れて見やすかった・・・

  • nyj********

    3.0

    新聞の怖さが伝わってこない恐怖新聞。

    新聞記事の死に至ることばかりが表に出すぎ。おまけに恐怖新聞の届いている主人公が恐怖新聞の意味を理解していないのか、ほとんど怖がらずに同級生の女の子ばかり気にしたストーリー展開になっている。中途半端な出来の映画になっていると思う。

  • tel********

    1.0

    ネタバレひどい映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fin********

    1.0

    無理すぎる

    つのだじろうさんの漫画の雰囲気が全然伝わってこない・・・というより実写化なんて無理でしょう?映画化すべきではなかったと思います。アニメとしてなら大歓迎なんですが・・・この映画あまりにもひどすぎます。

  • shi********

    2.0

    つのだじろうファンは観ないほうがいい

    結局は新人タレントにひとつ箔を付けるために制作された映画なわけで、そんなものならホラーじゃなくてチープな恋愛モノでも作れよ! と思いたくなってしまう。 ましてや劇場公開などせずにDVDスルーでいいじゃん。 まあ、こんなこと今に始まったことではないんだが、ホラーファンにとってみれば「いい迷惑」だろう。 「恐怖新聞」のモチーフを活かしてはいるものの怖さはほとんどなく、内容はどこか使い古されたもののアレンジだし、話が進むに従ってバカらしくなってしまう。 というかこんな作品を劇場で観ている自分がバカみたいに感じられてしまった。 出ている人たちのファンだったらともかく、そうでなければ劇場はもちろんDVDも完全にスルーしたほうがいい。 たとえ、つのだじろうファンだとしてもね。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
恐怖新聞

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル