2011年5月21日公開

恐怖新聞

712011年5月21日公開
恐怖新聞
3.6

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17%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(16件)


  • miz********

    3.0

    怖すぎず・・・・

    さくさく見れて見やすかった・・・

  • nyj********

    3.0

    新聞の怖さが伝わってこない恐怖新聞。

    新聞記事の死に至ることばかりが表に出すぎ。おまけに恐怖新聞の届いている主人公が恐怖新聞の意味を理解していないのか、ほとんど怖がらずに同級生の女の子ばかり気にしたストーリー展開になっている。中途半端な出来の映画になっていると思う。

  • tel********

    1.0

    ネタバレひどい映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fin********

    1.0

    無理すぎる

    つのだじろうさんの漫画の雰囲気が全然伝わってこない・・・というより実写化なんて無理でしょう?映画化すべきではなかったと思います。アニメとしてなら大歓迎なんですが・・・この映画あまりにもひどすぎます。

  • shi********

    2.0

    つのだじろうファンは観ないほうがいい

    結局は新人タレントにひとつ箔を付けるために制作された映画なわけで、そんなものならホラーじゃなくてチープな恋愛モノでも作れよ! と思いたくなってしまう。 ましてや劇場公開などせずにDVDスルーでいいじゃん。 まあ、こんなこと今に始まったことではないんだが、ホラーファンにとってみれば「いい迷惑」だろう。 「恐怖新聞」のモチーフを活かしてはいるものの怖さはほとんどなく、内容はどこか使い古されたもののアレンジだし、話が進むに従ってバカらしくなってしまう。 というかこんな作品を劇場で観ている自分がバカみたいに感じられてしまった。 出ている人たちのファンだったらともかく、そうでなければ劇場はもちろんDVDも完全にスルーしたほうがいい。 たとえ、つのだじろうファンだとしてもね。

  • bea********

    1.0

    ネタバレ次は鬼形礼くんを主人公にして下さい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • neu********

    4.0

    ネタバレしごの世界~~( ̄△ ̄;)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hec********

    1.0

    最悪

    演技は下手だし、怖くないし、中途半端だし最悪。原作好きな方は見ない方がいい。時間と金を返してほしいね

  • svn********

    2.0

    新感覚ホラー・サスペンス

    怖くない、何も解決しない、という失笑してしまうほど見事な展開。 序盤はワリと「恐怖新聞らしい」雰囲気はあったんですが。 「予告編」としてなら見れなくも無い。 作ってる途中で制作費が無くなっちゃったんでしょうか?と思わせる。 それでも監督、俳優、カメラ、照明、音楽そのたスタッフは頑張っているとは思う。 但し、脚本を除く。 「続編を期待させる終わり方」「謎を残す事による効果」そんな言い訳は本作には通用しない。 こんなん、ただの未完成作品やんか。 もっとがんばりましょう。

  • wes********

    1.0

    不快な音が酷い

    恐怖新聞が届く際の高周波音が不快のなんのって(-"-;) 観客に嫌がらせをするのが、そんなに楽しいか? 残り寿命が一目瞭然という設定も、恐怖新聞の不気味さを軽減しちゃってるし、オカルト仲間のオタク女も無駄に緊張感を削いでる(-.-;) 良質なホラーである原作に余計な不純物を混ぜた感が半端ない。 まぁ、まんま映像化も出来ないんだろうけど(^_^;)

  • hwq********

    4.0

    怖くないです。

    相馬圭祐さん目当てで見ました。 原作を知らず、タイトルから怖いんだと思っていましたが この映画はホラーというよりはサスペンス。 某「○にも奇妙な~」テイストです。 怖くてみられないと思っている方は ぜひ、挑戦してみてください。 圭ちゃん的には、出番も多く 大学生役の圭ちゃんははまり役なので 絶対みてほしいです!

  • ama********

    4.0

    続編に期待して

    あの原作が原作だけに、難しいとゆうのは判る。 明らかに低予算での苦しさというのも見ていて伝わる。 ただ、やり残したことを伺わせるような続編感というか たくさん謎を残しているので、続きに期待したい。

  • p_p********

    3.0

    ネタバレ謎を残したまま終わってしまった。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sav********

    3.0

    キャスト目当ての方へ、ご推奨!!

    最近、何気にAAAにはまっております。 と、いうわけで、今作、 他にも近野さん、シンケンゴールドの相馬くん。 完全にキャスト目当てで大雨の中、行って来ました。 チケット売場でAAAのファンクラブのかたには ポストカードを配っていました(たぶん真司郎さんの)。 ニッシーかウノちゃんのなら、即座に入会してもらいたい ところですが、さすがに「誰のポストカードですか?」と 聞く勇気はありませんでした。 劇場に足を踏み入れると、 7割くらいが埋まり、明らかに AAAのファンと思われる女性だらけ! そして少数、わたしのような、 明らかに近野さん目当てと思われる男性がおりました。 1日1回の上映で あまり宣伝もされていないのですが、 ファンの力は偉大でございます(笑顔) ★彡     ★彡 こりゃ、明らかにファン向けだな 真さんの演技を始めてみましたけど、 ニッシーのほうが上手いかな・・・ 〈 俺はもう逃げない 〉 作品タイトル通りホラー映画です。 ただ、音楽も仰々しくありませんし、 幽霊役もパンチ不足で、あまり怖さはありませんでした。 あの幽霊役が、メイン処2人ともエイベックスですから、 同事務所の中村ゆりさんが演じていれば、他作品で実績を 残していますし、超怖かったと思います。もっとも、彼女が 出てしまうとメインの2人を食ってしまった可能性大ですが(苦笑) ◇   ◇ ストーリーは、クライマックスは予想外で驚き! エンディングは、ほぼ予想通りでございました(苦笑×2) わたし、ファンだから、 近ちゃんや、相馬くんを見られて 満足できたのですが、ファンじゃない人が見てしまうと・・・。 怖さよりも、苛々が上回って、 映画が終わってしまう恐れがあります。 まぁ、ファンじゃなければ来ないと思うんですけどね(苦笑×3) ★彡     ★彡 「見なくて気になったままの後悔」 「見てつまらないかもしれない後悔」 今回は、後者を選択しました。 気になるよりは、たとえつまんなくても、 見ておいたほうが、イイだろうなって♪ と、あんまり作品は残らなかったような 感想を一晩明けて書いておりますが、実は、 朝の2時に目が覚めたらどうしようと、内心、 ちょっぴりビクビクしておりました。小心者め!! 無事、届いた新聞は 恐怖新聞ではなく読売新聞で、 朝まで熟睡することができました(苦笑×4) サービスデーなら、 そしてファンしか 見に来ないと思いますので、 星3個をつけさせていただきます(笑顔)

  • mei********

    2.0

    映画を見る環境ではありませんでした

    懐かしの“恐怖新聞”の映画をやっているということで見に行きました。 私は宮川一朗太さん以外、出演している役者さんは知りませんでしたが、見に来ているのは 主役の役者さんのファンばかりのようでした。制服の女子高生がたくさんいました。 そのファンの人たちは、完全に役者さんを見に来ていて、映画は無視。 どんな場面でも役者さんがアップになるとカッコイーとかキャーとか声に出すので 全く映画に集中できませんでした。ファンと思われる方の中にも不快に思われていた方も いたようでした。あれではその役者さんにも失礼です。映画館が公共の場だということを 認識して欲しいものです、 そのような状態なのでつのだじろうファンの方や恐怖新聞ファンの方にはお勧めできません。

  • a_y********

    3.0

    ホラー映画…?

    まさか自分が映画館でホラー映画デビューをするなんて思ってもいませんでした(笑) …ということで、好きな俳優が出演しているので、ホラー映画はあんまり興味がない自分ですが、1000円ならいいだろうと思って観てきました! てっきり、どうせC級レベルのホラー映画だろう…とか軽い気持ちで観に行ったのだけど、意外と普通に一つのストーリーとして楽しめました。 私的には、世にも奇妙な物語の延長線上…という感じ?? 俳優陣の演技もそんなに気にならないレベルだったのでよかったです。 唯一気になったのは主演の與さんの滑舌が少し悪かったって事くらい?? ただ、ホラー映画ですが、全くもって怖くはありませんでした(笑) 終盤、こういう展開なのか!と逆に面白くなってきて笑ってしまったくらいです(笑) まぁ、周りにいた與さんのファンと思われる人たちはとても怖がっているようでしたが… それ以前に、與さんが映るたびに"キャー"とか"かっこいい"と声に出していて、かなり幻滅してしまいましたm(_ _)m しかし、集客の為にはアイドルの起用も必要なのだろうから仕方ないのでしょうね… 自分も好きな出演者目的で観に行ったのですからあまり文句は言えません(笑) ということで、ホラー好きというよりは出演者のファン向けの映画だと思います。

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