2011年7月2日公開

ザ・キング・オブ・ファイターズ

THE KING OF FIGHTERS

932011年7月2日公開
ザ・キング・オブ・ファイターズ
1.5

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74%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(16件)


  • yxw********

    1.0

    これはヒドイ。ゲーム原作に名作なし。

    20/100点 ・ゲームやってないので「不知火舞」以外わかりませんが、「不知火舞」がゲームと全く違い、寄せる気もない。(恐らく他の人物も全然ゲームと違うのでしょう。ファンは怒らないの?) ・CGが超しょぼい。「プレステ1」並。終盤へぼい「ビーム」みたいのをいっぱい出すが、本当にしょぼい。 ・外人が日本人役をするという荒業。日本人のおっさんの子供がバリバリの外人。でも全員スルー。(突っ込めよ!) ・ストーリーがつまらない。どうでもいいから戦えよって思う。 ・でもその戦いがつまらない。必殺技とかもないし、個性もない。 いやあ、本当にヒドイ。これは封印すべき。

  • tak********

    1.0

    DVDレンタルして観ました。

    昔プレーしていたゲームと同じタイトルで懐かしく思いレンタル。 舞の隣でイチャイチャしてるのはアンディだなと思っていたらまさかの庵・・・ マチュア、バイス出て来たあたりから苦痛でした。 見て損したぁ~ 一番面白かったのが特典映像のKOF13のプロモーションムービーでした KOFの名で無ければ良かったのに・・・

  • out********

    4.0

    色々目を瞑ると結構いい

    まずこれ、原作KOFとはあんまりにも違います。 例えば庵は学生ではなく、似ても似つかない人になってるし、 不知火舞も、舞という日本人名なのにマギーQさんとあまりアジア人には見えないし、京に至っては完全な白人で何故か父はアジア系と、とにかくごっちゃごちゃで「この人は親子という体で、この人は日本人って事でいいのかな?」とかなり混乱する。 おまけにキャラの衣装も原作を匂わせる程度でしか再現してないので、さらにキャラがわかり辛くなってます。 バイスとマチュアの衣装は原作もかっこいいんだから再現してよ~ っていうか、こういう映画にはコスプレとお馴染みの必殺技を期待してるのですが、妙にリアル方向にいってしまいますね。 とはいえストーリーは原作以上にトンデモだったり… 昨今の映画業界は超大作映画を含め原作付きじゃないと予算が出なかったりするので、監督のオリジナルストーリーに有名タイトルをハイブリッドさせてるのではないだろうか。 ただ原作のパラレルワールドと割り切ってしまえば、中々いい俳優を選んでいると思いました。 男優はかっこいいし女優は美人なのにハードな格闘を体当たりでこなしています。 それだけでもう満足! ストーリーは最初は人をボコボコ殺しまくるルガールに期待させたんだけど、途中から目的が迷走しだしていまいち乗れない。 香港映画みたいに仲間の復讐みたいな感情移入しやすいストーリーが欲しかった所。 でもレジェンドチュンリよりはよっぽど楽しめました。 あと、途中で大河をバックに京と親父が二人並んで空手の型を披露する、キルビル2等でお馴染みの修行シーンがあるんだけど、親父さんの動きが完全に素人でコントにしか見えませんw 凄すぎる親父についていく息子ってシーンにすべきなのに息子より親父の方が明らかにヨレヨレしててお茶吹きましたw

  • pow********

    1.0

    ネタバレ京「(この映画を)くらいやがれええ!!」

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hir********

    3.0

    ★★★色気があっていいんじゃない?★★★

    で★3つ。 なんか良くわからない作品だった。 カメラが胸元から入るのでそういう映画だったのだろう。 みなさん美人だし暇つぶしにはいいんじゃない。 ゲームやんないし。分からない。

  • hid********

    1.0

    ネタバレCMをYouTubeで見てから…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • k_k********

    1.0

    もう悪意しか感じない。

    こういうの何の為に作るの?

  • tin********

    1.0

    もう「スゴイデス、ガイジンサン」状態。

    KOFファンであってもなくても評価は同じだと思う。 マギーQも仕事ないの?って言いたくなる。 ある意味ハングリー精神は並じゃない・・・。 ストリートファイターもドラゴンボールも それなりに話題になったから酷いバッシングを くらったが、話題なさすぎて糞映画もそれはそれで 可哀想だと思う。SNKも黒歴史としか思ってないだろう。 吹き替えはゲーム好きと名高い人気声優の杉田が 複雑な気持ちでやっているのでそこだけ見物だろう。

  • phantom=soul7

    1.0

    SNKの栄華と転落の歴史。

    ・ゲームファンですら「アレ?」っと思ってしまう物語は不知火舞をメインに展開する。  いきなりのルガールの三種の神器の強盗にはじまる。 「ルガールさんが安っぽい…笑」 「イヤホンをつけたら異次元へって設定も無理矢理過ぎる…。笑」 「テリーがCIAだと……!?」 「舞に片手で捻られちゃう京って……呆」 「必殺技皆無か……諦」 「アドリブギャグを入れてこない杉田はレアかもしれぬ……。余談」 ・結果として思うのはSNKのかつての栄華/ゲーム全盛期と  現在の状態SNKプレイモア/この映画で比較できるかのようだ。  

  • ふーちゃん

    1.0

    あのさ~…

    俺もゲームはやるけど、実写化とかどうでも良いから ちゃんと映画として成立する物を作れよ~!時間と金と資源の無駄使いダゼ。 観るのに苦痛を感じたよ!

  • oce********

    1.0

    今頃か?

    10年前ならまだしも、シリーズ自体が最早終わっている状態。 それなのにこんな作品が登場するのだからすごいものだ。 一応ボスがルガールで、主要なキャラの草薙京や八神庵。それとテリーや舞がチームを組むという設定。 闘いになると別の世界に行くとか、中途半端なCGなどはまだ許容範囲。 紫舟が日本人なのに、京がアメリカ人というキャスティングの矛盾は笑う所なのか。 一応有名どころではマギー・Qが出ているが、こんなデフォルメされた格闘では本領発揮とはいかない。 レイ・パークはスターウォーズのダース・モール以来久々に見たが、格闘のキレは落ちていた。やはりこれは10年前にこそ実現すべきだった。

  • trd********

    1.0

    おーい!

    こりゃないっすわ~ 何から何までショボすぎです。ゲームの実写はもう見ないようにします。

  • bea********

    1.0

    ネタバレ(実写化って)どんな判断や!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • jin********

    1.0

    鑑賞前の予備知識

    多分元ネタである同名の格闘ゲームを御存知無い方が この映画を鑑賞することになる例は非常に稀であると思われます しかし運命とは非常に残酷なもので 時として不運に見舞われる事も御座います とゆーわけでそんな不運な方の為にちょっとでも楽しめるよう 予備知識を補完しようと思います 原作の格闘ゲームを御存知な方は劇場で思う存分苦笑いを御堪能下さい 多分知ってて観に行かれる方はそれが目的としか思えないので -予備知識- 『神楽ちづる』とゆー人が仮想空間で格闘トーナメントを開催してます そして『ルガール』と言う悪い人がその仮想空間と現実の空間を繋げて世界を混沌に陥れようとしています 『ルガール』とゆー人は『オロチ』の力なるものを持っていてその力を封印するために 『三種の神器』なるものが存在します 『三種の神器』の持ち主は神楽家、八神家、草薙家となっており それぞれの当代である『神楽ちづる』『八神庵』『草薙京』が力を合わせて 『ルガール』の『オロチ』の力を封印する とゆーお話です それだけ知っていればおkです でもそれすらわからないと多分なんかよーわからん90分を耐え忍ぶ事になります ぶっちゃけ世界観がぶっ飛んでるんで観て理解するのは困難です 但しこれだけの知識を持って観たとしても多分色々とツッコミ所があるとは思いますが ツッコんだら負けだと思って下さい まぁそんな訳で わかったところで楽しめる保証は無いのですが そうですね 最近で言うのなら 『ドラゴンボールエボリューション』的な映画でした DBEはまだ『観に行った猛者』と言う称号が1800円で得られ 話のネタにもなりますが こちらは原作の一般認知度もそこまで高くなく ヲタにはネタで通じますが 一般人にはネタとしても通じません それでも 『私は身銭を切ってマニアなネタを得るのが大好きでね』 と言う奇特な方にはオススメです 覚悟をもって劇場に臨んで下さい あと原作を知っている方へ一言 不知火舞はふんどしコスチュームではありません

  • sun********

    3.0

    マギーQを軽く扱うな

    今をときめくアクション女優なんでそこらへんお願いします。 ドラゴンボールとかストリートファイターみたくなると思ったけどここまでヒドイとは・・ 個人的にはレイ・パークとマギーQの対戦が見れたんでそこはまぁまぁとします。G.I.ジョーのスネーク役(確か)をレイパークがやってキレッキレのアクションはさすがだと思ってましたが今回のは彼の良さが活かされたのか微妙なとこです。なんかかろうじてこの二人に助けられた映画って感じです。

  • kob********

    1.0

    ドキッ!勘違いだらけのコスプレ演芸会

    個人評価0:見所なし。見る価値無し。 大学時代に94~99年度はまっていた対戦型格闘ゲームの映画化。 CM見た時点で地雷なのは判ってましたが、マギーQさんやレイ・パークが出るのでバトル位はましだろうと話のネタに観賞。 その破壊力は予想を遥かに超え、初めて途中退場しようかと思いましたw 上げればきりがないほどの勘違い。 とりあえず出てきたキャラクター。 舞:主人公。マギーQさんのM:I3で魅せた美しさが微塵も無い無残な衣装。 八神:中国人。舞の恋人。かなり動ける人。 京:トムクルーズ似のアメリカ人。 京の父:おっさん。 ちづる:おばさん。 テリー:おっさん?。 Mr.BIG:コスプレ野郎。 マチュア&バイス:コスプレアイドル。 ルガール:中の人(ダース・モール)がかわいそうになるコスプレボス。 メインはこんなとこ。吹き替えだと勝手に勝利の掛け声(燃えたろ? OK! 日本一!)が入ってます。 ストーリーは格闘ゲームだけににあってないもの。 一応設定は多少拾っていて、ルガールがオロチ力を得る為に3種の神器を奪い、最後に残った草薙の剣を求めて舞と八神が京を探し、3人で倒す。 異空間でバトルするやらどうでもいい設定とかあります。 3種の神器を出すところで嫌な予感がしましたが悪いことに的中しました。 ラストバトルは光線とかでましたよ。 せめてバトルだけでも、と期待したもののここでも桁違いが炸裂してまともなバトルはほとんどなし。 デッサンがくるっている舞。 ゴスロリバイス&マチュアと戦うホッケールガール。 棒を持ち袴を着て戦う(ビリーカーンとギース?)ルガールと戦う八神。 かっこだけはゲームと同じ京(でもアメリカ人)。 八神とルガールの戦いだけは流石に動ける人同士なので見所はありましたが残りは変なコスプレやカット割り、異空間演出で台無し。 京を演じる人も動けるはずなのに草薙の剣のせいでろくにバトルできてませんでした。 格闘ゲームの映画化にストーリーは期待しないがせめてバトル位はまともにして欲しい。 断言します。観ないほうが良い。

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