2011年10月15日公開

ブリッツ

BLITZ

PG12972011年10月15日公開
ブリッツ
3.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ロンドン市内で警官ばかりを狙う連続殺人事件が発生。正義感が強いあまり、犯罪者に対し手荒な制裁も辞さない熱血刑事ブラント(ジェイソン・ステイサム)を追う新聞記者はある情報を入手するが、その情報提供者ワイス(アイダン・ギレン)こそが殺人鬼、通称ブリッツであることを知る。ブラントの師や同僚たちを次々と手に掛けたワイスの最終的な標的は、ブラントだった……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(144件)

かっこいい24.5%勇敢18.4%不気味15.9%恐怖9.8%知的4.5%

  • とし

    3.0

    ロンドンタクシーがよく出てきます

    2021年9月18日 映画 #ブリッツ (2011年イギリス映画)鑑賞 暴力的だが仲間思いの刑事の周りで、警官ばかりを狙う連続殺人事件が発生。ゲイの新任警部と犯人を追う。 #ジェイソン・ステイサム とバディを組む #パディ・コンシダイン は、ちょうどこの頃 #アスペルガー症候群 と診断されたみたい

  • koko

    2.0

    ネタバレイギリス映画ならでは

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fiv********

    5.0

    エグくて面白い!

    これはエグい内容。 ジェイソン・ステイサム主演。 いつもの破天荒刑事役だが、上司がゲイと言うアブノーマルで危険な匂いがプンプン。 犯人は、マイケル・ジャクソンのうん◯をコレクションしているような変態で文字通りのクソ野郎。 警官をターゲットにエグい殺しを繰り返す。 しかし見所はラストの衝撃的な結末。 まだ観てない人にはお薦めの一本。

  • kaz********

    3.0

    ネタバレB級かな

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pat********

    3.0

    物足りなさはある

    ステイサム作品にしては、少し迫力に欠けるのと 主人公が少し横暴すぎるので共感しにくい場面があった 犯人のブリッツをまだよくわからないうちにすでに遭遇していたのだが ビリヤード場で感情にまかせてボコボコにしすぎていたり 情報屋に対する対応や一般人のバーテンダーに対する横暴さ そこらへんがひっかかった それに作品の物語自体面白みにかなり欠けるし 犯人の動機もつまらない、犯人のサイコ加減もスタンダードなものだし 相棒の上司がゲイだという設定もほとんど活かされていないし意味があるのかないのか、記憶がなくなるブラックアウトの設定も必要だったのか? 色々ステイサムの作品にしては物足りなさを感じた。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ブリッツ

原題
BLITZ

上映時間

製作国
イギリス

製作年度

公開日

ジャンル