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運命の子 (2010)

趙氏孤児/SACRIFICE

監督
チェン・カイコー
  • みたいムービー 40
  • みたログ 83

3.12 / 評価:41件

  • 柚子 さん
  • 2019年9月24日 13時26分
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

母親が子を思う気持ちってのは、国や時代が変わっても同じだなぁと思うことが多いが、父親が子を思う気持ちとなると、正直、よくわからない

自分の地位名誉などが絡むからだろうか?

父親は、ある意味、ある日突然、親になるわけで、本作のような疑似親子の物語が男性受けするのかもしれない?

この監督さんは、初産というものを知らないのか?
あの出産?は、あり得ない
経産婦でも、無理無理な展開
唖然呆然だった

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  • ファンタジー
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