ラスト・アサシン

REQUIEM POUR UNE TUEUSE

92
ラスト・アサシン
2.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(8件)

悲しい12.5%セクシー12.5%かわいい12.5%知的12.5%かっこいい6.3%

  • hik********

    1.0

    ネタバレこれは酷すぎる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fg9********

    2.0

    口パクにしか思えなかったが……

     …『オーケストラ』のメラニー・ロランの名前が見えたので観てみる。  …あらすじは、解説のとおり。  メラニー・ロランの扱う殺しのテクニックが毒薬というところは目新しかったが、彼女に絡む男優人にあまり魅力を感じなかった。  彼女の歌うシーンは口パクにしか思えなかったが(声質が全然違う)、本当に歌っていたとしたら大した女優だ。

  • drm********

    2.0

    ひでえなぁ~

    もっと面白くできたはずなんです。 せっかく雰囲気は良かったんだから。 しかしそれはタイトル前まで。 そこから先はぐだぐだ展開のオンパレード。 あのぉ…そもそもこの女性はなぜ暗殺者になりえたんでしょう? どう考えても肝心のそこの答えが見えません。 素人よりひどい。作品の中の主人公の行動もこれを演じてらっしゃる女優さんの演技も。葛藤やらなんやらが全く見えませんし、更に全員の行動に イマイチ必然性が見当たりません。 雰囲気だけの作品でしたわ。

  • bak********

    2.0

    メラニー・ロランの地味なアサシン

    あらすじ読んだ感じだと、もう少し楽しめると思ったんですけどねぇ・・・。 盛り上がりそうで盛り上がらず、まあ好みの問題もあるかとは思いますが、私的にはいまいち入り込めない映画でした。 何せ地味なんですよ。 女殺し屋の暗殺物でフランス映画と言えば、ある意味鉄板ネタだと思うので、二番煎じでもB級でもそれなりには楽しめると思ったのですが、模倣でもなくB級でもなくただただ地味と言う・・・これなら多少B級でも爽快に楽しめる暗殺物の方がまだ良かったですね。 一応メラニー・ロランが演じた主人公の女殺し屋は、凄腕の暗殺者で今回の任務を持って引退と言う設定でしたが、この映画を見た限り凄腕感は皆無、ドジばかりだし、感情には流されるしで、ほぼいいとこ無しだったような・・・。 暗殺方法も銃を使ったり格闘アクションする訳ではなく、毒殺がメインと言う何とも画的に地味な方法だったので、まあ盛り上がらない(パッケージ写真に騙された!) ただ、本物の殺し屋って映画的な派手さはなく案外こんな感じな気もするので、ある意味リアルなのかもしれませんが、でも劇中ほとんど成功してないので、スッキリ感は皆無でしたね。 ストーリーも単純なようでそうでもなく、何をどうしようとしているのか途中で訳が分からなくなり、頭が混乱してしまいました。 終わってみても全然納得には至らず、爽快感無し・・・そもそもわざわざオペラの舞台であんなことしなくちゃいけなかったんですかね? とりあえず、メラニー・ロラン目当てで鑑賞したので、彼女の美しさ(お色気シーンあり)を堪能できた事に関しては満足ですが、内容は微妙と言わざるを得ないかなと。

  • kak********

    3.0

    フランス映画のお約束?

    メラニーロランがアサシン役? に釣られて見ました。 イングロリアスバスターズ、 オーケストラ! に続いて彼女の出演作を見るのは3作目ですが、。 私的には、イングロリアスバスターズの彼女が一番です。 アサシンなんだけど、殺し方が地味です。予算の関係でしょうか。 最後まで派手なシーンはありません。 ただこの作品には、彼女のファンにとって、重要なカットがあります。 そう、ビーチク・ポロリです。 なぜ?ここでこのカットが必要なのか、必然性に首をかしげます。 安売りせず大事にして欲しいです。 そういえば「アデル」もそうでした。 フランス映画の流儀なのでしょうか。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ラスト・アサシン

原題
REQUIEM POUR UNE TUEUSE

上映時間

製作国
フランス

製作年度

公開日
-