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スクリーンで観る高座・シネマ落語「落語研究会 昭和の名人 参」 (2011)

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解説

名人たちの高座を大画面で見たいという落語ファンのリクエストにより誕生した、昭和の名人たちの演目がスクリーンによみがえる“シネマ落語「落語研究会 昭和の名人」”シリーズ第3弾。桂吉朝の「不動坊」、五代目・三遊亭圓楽の「助六伝」、三代目・古今亭志ん朝の「三方一両損」、十代目・金原亭馬生の「鰍沢」を上映する。40年以上も続くTBS「落語研究会」からの映像を使用しており、昭和の名人が勢ぞろいする機会だけに見逃せない。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

50歳の若さで亡くなった桂吉朝の至芸を堪能できる「不動坊」、落語家としてはもちろん、「笑点」の司会として全国的な知名度を誇る五代目・三遊亭圓楽の人情噺(ばなし)が展開する「助六伝」、江戸弁を駆使し、リズミカルな噺(はなし)が評判の高い三代目・古今亭志ん朝の「三方一両損」、落語協会副会長を務め、独特の噺(はなし)に定評のあった十代目・金原亭馬生の「鰍沢」を上映する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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