小悪魔はなぜモテる?!
3.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(42件)


  • apu********

    4.0

    ネタバレあまり内容がない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • din********

    1.0

    あまりにくだらなくてイラついた

    「ビッチなふりをして男の子にモテるようになった」という話だったらまだ共感できた それがクラミジアの感染源が自分だと偽ったり、 ひたすら共感できないエピソードのオンパレードで途中で見るのをやめた。 最初は面白かったけど、どんどんイラつくようになった。 とにかくバカバカしい。

  • k_k********

    1.0

    時代遅れ感満載。

    2020年の今ごろ公開してたら、人種差別とかLGBT差別とか、色々問題になってたと思う。エマ・ストーンは可愛かったけど、クソつまんない映画だった。

  • pon********

    4.0

    雰囲気と曲が好みと一致

    ついでに笑える

  • roa********

    4.0

    自分に正直に生きるとは

    最初は定番の青春ストーリーかなと思ったけど全然違う。 脚本のあちこちに映画大好きという思いが込められてるのがわかる。 主人公が最後の方で語るセリフは誰もが共感すると思う。内容はぜひ映画を観てください。 社会人に疲れたひとに是非見てほしい きっともう一度頑張ろうと思えるから そして、 若き日のエマストーンかわいいなー

  • kog********

    3.0

    エマストーン可愛い。

    エマストーンがただただキュートで良かったです。エロいし。 ちょくちょく笑えました。 けどまぁ内容的には普通でしたかね。 確かにこの邦題は少し的外れかな…

  • tak********

    5.0

    エマストーンの魅力的な声

    普通の女の子と違った感じで良かった。 可愛かったし何にも考えずにみられる 簡単なお話で良い感じでした。 両親の出て来るシーンでは笑いました ゴシップガールのおかげでペンパッジリーがいい奴にしか見えない(笑)

  • jir********

    4.0

    マリア様

    実は処女なのにヤリマンだと間違われたのだが、それを逆手に取ってお金を稼いだり人を助けたり・・・ これって処女でご懐妊したと言われる聖人マリア様のお話し。 マリア様も実は仕方ない理由があり、キリストを産んだ事にしただけなのかもしれない。 高校生の価値観というのも面白い。 セックスなんか大人になれば誰でもするのにそれ一つでざわめき立つ。 しかし確かにこういう時代はあった。 オリーヴが「 実は人間はみんな自分を演じているだけなんじゃないのか? 」 と言っていたがそれは的を得ているかもしれない。 演じていた自分が望まない形で崩壊してしまったらどうなるか?というのがこの作品のテーマでもある 最後には希望を持って終えてくれる。 つまり、 世間の評価はどうであれ自分を持っていれば見てくれる人はどこかに必ずいるよ、という物語であった。 でもひとつ疑問なのは、アメリカの高校生は性に対して進んでいると思ったのにセックスを誰がしてるとかしてないでこんなに問題になるものなのだろうか。 ちょっとホッとした。

  • com********

    3.0

    邦題が良くない

    「小悪魔はなぜモテる?!」という邦題だと、 10代向けのくだらない映画っぽくて、 そもそも見る気が起きませんね… モテる女の話、とは全く違います。 小さな嘘がどんどん大きくなってしまい、 どう名誉挽回する?というのが大まかなストーリー。 うーん…高校生が年上と寝たってことで、 地味キャラだった主人公が突然ビッチ扱いになるのが謎です。 アメリカってその辺奔放そうですけどね… (勝手な偏見です) でも日本の高校生だってそんな噂くらいで騒ぎますかね? ストーリーは面白くないってわけではないですが、 かるーーい内容です。 これはどういう人に向けた映画なのか…? エマ・ストーンが可愛いのと、 ゴシップガールで有名なペン・バッジリーが出てるってのが見どころでしょうか。

  • swe********

    4.0

    ネタバレただのビッチ映画じゃないかも?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • jac********

    3.0

    メモ

    2016年2月23日

  • kun********

    2.0

    アメリカ公立高校の女子高生の話。

    一応青春コメディに成ってるけど笑う処が無い。 全編ジョーク連発らしいけど、ジョークが通じないからでしょうね。 何が面白いのか良く判らない。 昔のアメリカ青春物と言えば、車が重要な要素だったけど、今はスマホにPC なんですね。 物語はpcで告白してる大写しの顔で、そのよく動く口から早口で女子間の争い、が語られる。 それがアメリカ人には良く判るらしいとは判るけど、そう言う物なんですか? 見たいに感情迄届く事は無い。 女優が好みで大分印象は変わるのでしょうが、女子高生だから美しいのでしょうが、そそられる物は無い、日本人好みじゃないのじゃないかな? キュートとは感じれない。 家族は血縁関係が無いので、日本では考えられない家族構成。 父はホモらしい、母は淫乱だったとか?弟は黒人で、そして本人。 そう言う設定で日本でコメデイが作れるのか? 第一そんな家庭は存在するのは?アメリカでは良く有る家族なんだろうか? 日本人には理解出来無いコメディなんじゃないですかね?

  • kae********

    3.0

    サクサク楽しく見れます。

    邦題がヘンなわりには楽しかった。 何よりパパママのキャラクターがいい、主人公のユーモアも丁度いいし、エマストーンがドンピシャ。 ブランドンやトッドのキャラクターをもう少し掘り下げて魅力的な感じにして欲しかった。

  • cho********

    3.0

    笑いのツボ次第

    タイトルで女性向けコメディ「キューティ・ブロンド」系かと思ったんですが、どちらかと言うと「メリーに首ったけ」よりの男性が見ても面白いと思えるコメディ映画でした。 ユーモアは良くあるアメリカンコメディなので好みが別れる作品ではありますが、私は楽しめました。 主演のエマ・ストーンの演技がとても良く、顔の筋肉全体でセリフを扱う様は見ていて気持ちが良いほどでした。 思春期が題材の割に下品すぎず、笑いも日本人の感覚とさほどズレもなく、男女共にお勧め出来る作品です。 ※家族での鑑賞はお勧めしません(笑)

  • ryo********

    5.0

    エマのコメディエンヌセンスの高さ!

    「ピッチ・パーフェクト」で扱われたことで再評価された(したよね?)80年代青春映画の大傑作「ブレックファスト・クラブ」にまた出会う!いや、ブレックだけじゃない、あの頃僕たちの旗手だったジョン・ヒューズ監督作へのリスペクトがちらちらあって、「フェリスはある朝突然に」のあるシーンを分かる人にだけ分かる程度に奥ゆかしく再現されていた!ヒューズだけじゃない、大好きな「キャント・バイ・ミー・ラブ」もチラ見せあり! それにしてもこの手の映画、アメリカ大ヒットするも日本未公開が多すぎる。もったいないなあ。日本でウケにくいの分かるけど配給会社がんばれ!応援はするから! 〜サクッとあらすじ〜 エマ・ストーン演じるオリーブは非モテ系。私の人生はジョン・ヒューズの映画とは全く違うと日々嘆いてる。 ある日親友との会話の中で、「今週末はデートがあるので家に行けない(行きたくない理由がケッサク)」とウソをつく。実際には金曜から日曜の夜まで一人で過ごすのだけど、数分で見せる一人週末がまたケッサク!そして月曜日には「経験した」とさらにウソで固める。これが騒動のはじまりで… 非モテで地味な存在だったオリーブが脱バージンしたことはカトリック系高校内に尾ひれはひれつけながらあっという間に伝播し、めでたく「アバズレ」の称号が! すると、ゴリゴリクリスチャン女子には目の敵にされるわ、ゲイ男子からは「偏見に耐えられないから僕とヤったことにしてくれ」と頼まれ一芝居打つわ、さらに非モテ男子が大挙して「僕とヤったことにしてくれ」と言いにくるもんだからほんの少しの報酬をせしめ、ウソにウソを重ねていくオリーブ。オリーブが心のどこかに持つ、人助けの精神は胸にしまいこみながら… 原題の「A」はADULTERY(姦通)を意味し、EASY-Aとは、授業で学んだ小説「緋文字」の主人公が姦通の罪を犯して生涯胸に「A」の文字を縫った服を着ることを強要されたことをもじって「わたしイージーな姦通女よ」と自分を落として使った言葉。 またその授業は「A」評価をイージーにもらい易かったこととダブルミーニング。 オリーブの父親はスタンリー・トゥッチ、母親をパトリシア・クラークソンという味のある役者が演じているけどこの2人がかなり変態で笑わせてくれ、牧師とオリーブの会話も大爆笑を誘います。あとカウンセラーが最悪のA!「後でな」のマルコム・マクダウェルも出てるぜ! さあ、オリーブの蒔いたウソの種は回収されるのか? 安易な下ネタはなく、親子ではちょっと見づらいけど、だいぶ健康的な青春映画でした!

  • 2.0

    ネタバレんーまーまーか

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fm_********

    4.0

    エマストーンが好きになった

    たまたま映画チャンネルで放送していたのを見ましたが、これがきっかけでエマストーンのファンになりました。 スタイルも良いし顔もキレイ、あと何より声が好み!! そしてびっくりしたのがマリアンヌ役の女性、どこかで見たことがあるなと思ったらアマンダバインズだったんですね… アマンダも好きだったのですが(アメリカンピーチパイが最高!)、あまりの変貌ぶりに気付きませんでした。 配役はいろんな映画やドラマで見たことのある人がちょこちょこ出てきて面白かったです。 ストーリーもよくまとまっていると思いました。 なので星5でも良いのですが、邦題に不満があるので星4に。 アマンダが男の子役を務めるアメリカンピーチパイ(原題はshe's the man)もそうですが、どうしてこんな妙なタイトルにしてしまうんでしょうね… とにかく楽しめる映画だと思います。

  • bm_********

    3.0

    中高生の女の子に見てほしい

    他の方のレビューにもありましたが邦題がおかしい! オリーブは小悪魔ってわけでもないしもてているとはちょっと違う。 easyAなら納得です。 あの世代特有の、目立ちたい、ちょっと悪くみられたい、ビッチにあこがれる、すごい速さでうわさが広まるみたいな感じが見ていて楽しかったです。 日本だといじめや登校拒否につながりそうなのに悪いうわさを利用して目立つオリーブがかっこよかったです。 体育館で歌うシーンは大好きです! 中高生女子にはぜひ見てもらいたい。 くだらないうわさに振り回されずに自分を見てくれる人がちゃんといる まわりにどういわれようと自分は自分 トッドは完全にゴシップガールのダンでしたw

  • gfq********

    3.0

    強くて素直でキュートな女性!

    エマ・ストーンの演技が素晴らしい! 顔の表情がいいですね~。 表情で芝居をしているって感じ。 サッバサバした正確なオリーブは、あばずれ女だというレッテルをはられる。 本当はヴァージンだけど、面倒だからあばずれ女と思わせることに。 普通だったら、「違うってば!」と訂正したくなるのに。 きっと、バカバカしいと思ったのでしょうね。 何だかこれだけ強くなれたらいいな~、かっこいいな~と思いました。 そんなオリーブも最後には少々まいってきます。 誰かに相談したい! そこで教会に行くところが面白い。 なるほど、下手に友達に相談するより教会がいいね!とさえ思わせてくれました。 でも、最後にはお母さんに相談する。 このお母さんが更に上をいった大きな心の方。 ラストは、え?いきなりそんな展開? この人出ていたっけ?とさえ思うほどでした。 まぁ、18歳くらい~20代におすすめな映画かな? 私はずっと上の年齢ですが^^;

  • きつね

    5.0

    あなたもエマ・ストーンが好きになる。

    この映画でエマ・ストーンを知りました。とってもかわいい!顔はすごく美人ってわけでもないけど笑った顔がとてもキュート。しぐさもかわいくて大好きになりました。映画は高校生がとある「ウソ」からどんどん展開していくラブコメディです。ぜひ観てください。 邦題だけはかなり残念ですね。考えた人はアホです。原題の「EASY A」にちょこっと加えるだけでよかったのに・・・

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