2012年3月17日公開

青い塩

BLUE SALT

1222012年3月17日公開
青い塩
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(55件)


  • hitocch-go

    5.0

    北川景子さん⁉︎

    ソン ガンホさんは、ホントカッチョ良い。 この方は映画の役柄で、まるでイメージが変わるからスゴイ!この作品ではスマートで、カワイイ場面もあり、さらに存在感も凄かった。素晴らしい! で、シン セギョンさん… か、可愛い… 完全に撃ち抜かれました、参った… 北川景子さんに似ているとも感じましたね、存在感もあり、演技も良かった、カッコよくて可愛くて、大好きになりました。 ストーリー性もあるし、好みの作品で、 楽しめました。

  • saikooooo

    4.0

    シン・セギョンさんを好きになります

    ストーリーは韓国映画にしては普通ですかね。 映像はとても美しいです。 ヒロインのシン・セギョンさんを映像美が引き立てています。 見たあとシン・セギョンさんの出演作品を調べたりするほど好きになりました。

  • ysd********

    1.0

    全然面白くない

    何がなんだか、訳がわからない内にあのラスト。 ダメでした。酷すぎて逆に印象に残る映画かも。最初のシンセギョンの料理教室での有り得ない出で立ちでアウト。

  • ちょい悪おおかみ

    3.0

    デビューしたの「ほしのあき」

    優しすぎるヤクザの援助交際映画 韓国映画だからもっとドンパチやるのかと思ったら逃げてばっかり エンディングに至っては? 黒幕のオバチャンや跡目ついだヤツやNO2はほったらかし 中年ヤクザと殺し屋娘、舎弟と娘の友達が仲良くレストラン?はぁ? 韓国の俳優さん、よく知らないのだがヒロインはデビューしたのほしのあきでした ってか、メイクはパンダ。アイシャドウ濃すぎ ヤクザが足洗って料理教室だぁ? だったら極主夫道みたいにコテコテのヤクザと分かる役者使ってもっとコメディ要素が欲しかった

  • fiv********

    2.0

    終盤まさかの急降下!

    ソン・ガンホ主演の作品なので期待して観てみた。 ヒロインのシン・セギョンは好みのタイプじゃないと思って観ているとだんだん可愛く見えてくる。 なかなかのキャスティングで終盤近くまではどうなるのかスリリングでラブストーリーとしても期待が膨らむ展開。 韓国映画はここからと言うところからなぜかの急降下のがっかりクライマックス。 当然評価も急降下。

  • bat********

    3.0

    ネタバレ色々詰め込過ぎて中途半端なサスペンス作品

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Karuna

    5.0

    主演二人をずっと見ていたい

    韓国映画の実力はパラサイトで実証済みですがやはりいいですね。 主演二人がとにかくチャーミング。 映像も非常に美しい。 この二人をずっと見ていたい。 素敵な二時間が過ごせました。

  • VAIL◆◆P.Cornise

    5.0

    ネタバレ七色怪優ガンホ 魅惑のセギョンに惚れる?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Sevens

    4.0

    ソンガンホ観たさに!

    ストーリーはともかく、かわいいソンガンホが観れただけで大満足です。

  • pen********

    3.0

    ネタバレ猫背感がハンパない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • アキラックス

    5.0

    猫目の美人スナイパー(シンセギョン)が可愛い

    シン セギョンちゃんを初めて見たが、可愛かった。スナイパーとして狙っている時の鋭い目つきと、普段の笑顔とのツンデレ ギャップが(とはいえ、スナイパーの設定なので余り笑顔はなかったが)堪らなかった。この監督はイルマーレの時のチョン ジヒョンといい、美人女優を発掘するのがうまい。又、ソン ガンホの演技はさすがにうまい。 激しいアクションシーンも無難にこなしていたし、まさに適役と思えた。又エック役の青年の今後に期待したい。

  • ky_********

    1.0

    青二才な出来

    非常に緩く怠いサスペンス。恥を知れ!

  • gtt********

    5.0

    シン・セギョンが死ぬほど可愛い。

    今DVDで観たばっかりです。 ジャケットの写真を見て見ようと思いました。w 感想は思いの外よかったです。 何と言ってもシン・セギョンが可愛い、可愛すぎる。綺麗可愛かっこいい? なんせあんなに可愛いのは犯罪です。とにかく可愛い、綺麗。見てるだけで うっとりしてました。実際こんな女性が目の前にいたら手は出せないかなー。 この映画を観るだいぶ前に韓流ドラマ六龍が飛ぶを見ましたが、プニ役の娘と同一人物とは最後の最後まで全くわかりませんでした。今見ても到底同一人物とは思えません。 役柄なのか?年齢なのか?どちらかはわかりませんが、両方かもしれませんね。 最後の最後でもしかしてと調べて同一人物でした。 この映画のシン・セギョンが好きすぎます。プニも悪くはないのですが。 こんなにも女性って変わるものなのですか?衝撃すぎます。ちなみにドラマ六龍が飛ぶもめっちゃおもしろいドラマですよ。お勧めです。 脱線しましたが。。 物語も良くできており、敢えて言うと、主役の2人はだいぶ仲良くなって いるのに、自分の職業や悩みを最後まで打ち明けないのは流れ的にない だろうと思って見てしまいました。 ただその他はよくできていたと思います。主役のソン・ガンホが彼女に手を出さなかったのも下品でなく、丁度良い感じでした。 韓流映画はぐろい、ショッキング、最後まで救われない生々しい内容が多いですが、予想外に最後はハッピーエンドでそれもよかったです。 ジャケットのシン・セギョンにぐらっとした人は是非お勧めです。^^

  • mmr********

    4.0

    面白い!

    B級な面もありますが、映像もキレイだし、ストーリーもシンプルでいい! ラストは意見が分かれると思うけど、血とバイオレンスに振りすぎの韓国作品より、3Dばかりで作品としての面白さがない邦画よりずっと楽しめた。

  • tam********

    3.0

    ハッピーエンド

    まさかのハッピーエンドなんだけど… あー良かったと素直に喜べない 何か違う 組の後継者争いはどうなったの? 元片腕の彼は政治家になったんだ? アニキの復讐はどうなった? 何もかも中途半端 韓国映画特有で醍醐味でもある、コレでもかと畳み掛ける様な絶望感も無し 途中から何回もくどい!料理の味なんてどーでもいいわ そんな心境になった 無理矢理、題名の塩に結びつけたみたいなハッピーエンドだけど笑えない

  • wat********

    2.0

    ハッピーエンドか

    ソン・ガンホは好きな俳優の一人。そこに何とシン・セギョンが絡むので、非常に期待した。  元ヤクザの中年のオッサンと殺し屋の若い女性の話。その関係がなかなか複雑である。ドキドキしながら見ていたが、互いに殺す殺されるという関係にありながらも、結果はハッピーエンド。何となく落胆してしまった。なんで、ソン・ガンホが生きていたのか、種明かしもされなかった。  実は、もっと驚愕するようなどんでん返しを期待していたので、何となく落胆してしまった。いささか中途半端か???

  • 4.0

    こういうのもありだと思う

    結構、ソン・ガンホの作品は観てる方ですけど、この映画が一番かっこよく男前でした。 エンディングに賛否あるみたいですけど、こういうエンディングの韓国映画もあって良いかなと思いました。 あと画が綺麗だった。 借金、なぜああなったのかを言葉での説明はありましたが、もっと描いて欲しかったのと、友達(ウンジョン)との関係性もいまいち判らなかった。

  • leia

    4.0

    バイオレンス風味の甘酸っぱい恋愛映画

    ヤクザをやめた男が料理教室に通い始め、そこで若い娘と出会う。しかし、彼女は男を狙う暗殺者であった、というストーリー。 『アジョシ』や『ドライブ』の様な、どぎついバイオレンス描写をソフトにして、コミカル要素を付け足した、甘酸っぱい恋愛映画という印象。 韓国映画お得意のバイオレンスを期待すると痛い目みます。 洗練された恋愛映画のような音楽や場面もあれば、青い画面が印象的なバイオレンスもあって、今まで観たことのないタイプの映画でした。 ストーリーよりも、映像や役者が光っています。 特筆すべきは、元ヤクザの男を演じたソン・ガンホ。 ソン・ガンホなしには語れない映画です。 どうして顔は不細工(失礼!)なのに、あんなにもかっこいいのだろうか。 下手なのに、一生懸命に料理をしているところ。 ふとした拍子に、顔と顔が近づいてしまった時の初々しさ。 ヤクザだった男としての、強さ、たくましさ。 人としての、真っ直ぐさ、優しさ。 ギャップのあるところが魅力的なキャラクターを演じきっています。 これは惚れちゃいます。男はやっぱり中身が大事。 ソン・ガンホの演技力と比べると、相手役の女の子はちょっと役不足だった感もありますが、ツンデレ娘としての魅力をだしています。 相手役の女優がソン・ガンホと並んでも見劣りしないレベルだったら、☆5つの評価だったかもしれない。 恋愛要素の見所は、初恋に近い感じのフレッシュさと、おじさんと若い女の子という年の差です。年上の男性が好みの女性は必ずはまるでしょう。 かっこよさもある映画なので、ロマンチストの男性にも楽しめる映画だと思います。

  • shi********

    2.0

    甘い塩。韓国映画の実力ここにあらず。

    私は韓国映画が好きだ。 だからと言って韓国映画なら何でも高評価するわけではない。 むしろ韓国映画だからと期待する分、厳しい見方をしてしまうかもしれない。 本作もそんな1本か。 だがソン・ガンホが命を狙われる元ヤクザ役という作品に、韓国映画ならではの期待をせずにはいられないだろう。 ただしこの監督、「イルマーレ」以来11年ぶりの作品ということで、私はハリウッドリメイクしか観ていないが、やはりラブ・ストーリー向きの監督なのだな、と落胆してしまった。 ヤクザから足を洗い、レストラン出店を目標に料理教室に通う男・ドゥホン。 料理教室でパートナーになった若い女・セビン。 彼女はかつて射撃の選手だったが、父親の飲酒交通事故に負傷し選手生命を断たれ、今は父親と親友とともに便利屋を営んでいる。 便利屋というのは表向きで、裏では武器を売買したり、ヤクザに借金をしていることもあり、その組の指示に従って動いてもいた。 その指示とはドゥホンを監視すること。 指示に従い監視をしていたが、ドゥホンに親近感を覚えていく。 ある日、親友(カワイイ!)が組の麻薬を横取りしたことが発覚。 追い詰められる彼女たちだったが、ちょうどその時、組にドゥホンの暗殺指令が入る。 彼女の射撃の腕前を知っていた彼らは、直接手を下すよりも彼女にやらせた方が足がつきにくいということで、彼女に殺害を命じる。 なかなか実行できない彼女だったが、彼女を監視するヒットマンも現れる。 この暗殺指令の裏には何があるのか、セビンはドゥホンを殺すことができるのか・・・。 というお話だが、オープニングでドゥホンとセビンが対峙し、彼らにヒットマンが狙いを定め、銃声とともにドゥホンが倒れるシーンがある。 ここでそれを見せる意味を考えれば、その後どうなるかは予想がついてしまうが、まぁどうなるかはご覧あれ。 タイトルにある「塩」だが、彼女が塩辛い味付けが好きなこと、塩に麻薬を混ぜる場面があること、2人の対峙の場が塩田であること、などやたらと塩が絡んでくる。 もう一つ肝心なものがあるのだが、ここでは述べない。 しかし内容はまるで塩と砂糖を間違えて調理したかのように甘い。 年が離れていても男と女が惹かれ合うのはわかるが、まるでコメディ調の青春恋愛ドラマのようなノリのシーンがある。 マンションの部屋は狙われていて危険だということで、彼女は彼を連れ出すのだが、それからがさほど緊張感のないデートシーンになってしまう。 韓国映画が好きな私だが、韓国映画のこういうところは嫌いである。 ちなみに韓国映画はよく観る私だが、ドラマは全く見ない。 そもそも足がつきにくいからと彼女に殺害を指示するところも理解に苦しむ。 彼女が実行できない場合に備えて別のヒットマンも登場するのだ。 彼女にこだわる必要性もなかろう。 これ以外にも「余計な引っ張り」がいくつかあり。 暗殺指令の背後には組の跡目争いなどなどがうごめいているのだが、これがわかりにくい。 また彼女が関わっている変なオバチャンが仕切る組織もどういう立ち位置かわからず、組織や人物の相関関係が入り組み過ぎた感あり。 それでいてラブ・ストーリー仕立てなのだから脱力してしまう。 セビンが組織に殺されて、ドゥホンが復讐と鬼となって暴れまくる、なんてバイオレンスな話にはならない。 これもまた韓国映画らしいと言えばそうなのだろうが、韓国映画の実力はここにはあらず。 恋愛系韓国ドラマが好きな方に、容赦ない韓国映画をオススメできないことはあるが、本作ならオススメできる。 だが「チェイサー」などを観て、あのような興奮と衝撃を求めている方には全くオススメできない。 あらぬ期待(勘違い)をした私が愚かなのだが、それを差し引いてもやはり残念作。 塩味のポップコーンがキャラメル味に思えてしまうような作品だった。 実際に何粒か混じっていましたよ、横浜ブルク13さん。

  • いやよセブン

    3.0

    ファンタジーヤクザ映画

    主人公(ソン・ガンホ)は組織から引退、料理屋をやるため料理学校に通う。 一方、組織のボスが襲われ、主人公を跡目にしたいようだが、取り巻きが権力闘争を始める。 学校で知り合った若い女の子と親しくなるが、この娘は、主人公を見張るために組織に頼まれたのだった。 権力闘争が激化、殺し屋集団も動き出し、この娘にも主人公の殺害指令が出る。 話の展開には無理が目立ち、ラストはそんな・・・となってしまう。

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