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白夜行 -白い闇の中を歩く- (2009)

WHITE NIGHT

監督
パク・シヌ
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3.58 / 評価:137件

解説

『四月の雪』のソン・イェジンと『恋の罠』のハン・ソッキュら韓国のトップスターを起用し、東野圭吾の小説を映画化。お蔵入りした14年前のある殺人事件にかかわる人々が、それぞれに抱え持つ複雑な思いをあぶり出す。メガホンを取るのは本作で長編デビューを飾ったパク・シヌ監督。『サム ~SOME~』のコ・スや『太王四神記』シリーズのパク・ソンウンらが脇を固める。豪華キャストたちが熱演する大胆にアレンジされた物語に没頭する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ある日、密室状態の廃船で質屋の店主が殺害される事件が起きるが、容疑者死亡という形で解決。だが、担当刑事のドンス(ハン・ソッキュ)は、この事件にどこか釈然としないものを感じていた。やがて当時の容疑者の娘で、今はユ・ミホと名乗るイ・ジア(ソン・イェジン)と、被害者の息子ヨハン(コ・ス)の周りで奇妙な事件が起き始める。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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