2012年6月8日公開

幸せへのキセキ

WE BOUGHT A ZOO

1242012年6月8日公開
幸せへのキセキ
3.9

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

半年前に愛する妻を失ったベンジャミン(マット・デイモン)は仕事を辞め、悲しみの渦中にいる14歳の息子と7歳の娘と共に郊外へ引っ越す。そこは閉鎖中の動物園で、敷地内には動物が暮らしていた。ベンジャミンは動物園の再建を決意するも、資金難が発生するなど悪戦苦闘の日々が続く。しかし飼育員や地域の人々に支えられ、少しずつ再建は進んでいき……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(376件)

楽しい15.2%泣ける15.1%かわいい15.1%笑える9.2%切ない8.1%

  • くぅちゃん

    5.0

    20秒の勇気

    20秒の勇気とは 素晴らしい言葉です。

  • tat********

    4.0

    動物園再開を通して子供と心を通わせてゆく

    実話を元に作成。母を亡くし、心が不安定な子どもを何とかしようと引っ越し。そこが、かつての動物園。オーナー不在で閉園しているがこれを開園させ得るべく奮闘する。その中で、子どもとぶつかりながらも心を通わせてゆく感動のストーリー。 動物園復活に注目しがちだが、子どもの心の寂しさに心を動かされる。 「20秒だけ勇気を出す」のキーワードは使えるかも! ーー 2022/01/20 9

  • ktk********

    3.0

    予定調和

    おそらくこう展開するんだろうな あぁやっぱり と言う感想ですね。 子役の女の子ありきかな

  • 私はだあれ?

    5.0

    出会えて良かったと思える作品。

    自分は今までマット・デイモンという俳優があまり好きになれず、『ボーン・アイデンティティー』を観てもまったくハマらず以降のシリーズはスルーしていたし、『オーシャンズ』シリーズを観てもパッとしない印象だった。 本作もマット・デイモンが主役という事でスルーしていたのだが、いざ鑑賞してみると何で今まで鑑賞しなかったのだろうと後悔するほど素晴らしかった。 上手く気持ちが伝えられない父と子の衝突、お兄さんや動物園のスタッフたち周囲の人々の思いやり、そして劇中天使のような笑顔を見せてくれるロージーの愛くるしさ。 あの子たちの父親はマット・デイモン以外考えられないというほどハマり役で彼に対する見方が180°変わり、むしろファンになりました。 鑑賞後に優しい気持ちになれるお薦めの1本です。

  • bbb_ccc_ddd

    5.0

    気持ちいい

    老若男女にオススメできるあたたかい家族ドラマですね。 セリフを聞いていてくすぐったい感じもあるのですが、私にはそれも気持ちいい。 良い作品だと思います。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
幸せへのキセキ

原題
WE BOUGHT A ZOO

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル