2014年2月28日公開

ホビット 竜に奪われた王国

THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG

1612014年2月28日公開
ホビット 竜に奪われた王国
3.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ホビット族の青年ビルボ・バギンズ(マーティン・フリーマン)は、魔法使いのガンダルフ(イアン・マッケラン)や屈強なドワーフの一行と共に、たった一頭で一国を滅亡に導くと伝えられる邪悪な竜スマウグに奪われたドワーフの王国を奪取すべく旅に出る。竜の潜む山を目指す道中、巨大なクモの大群や凶暴なオークたちが一行の行く手を阻むように次々と立ちはだかり……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(432件)

ファンタジー16.9%勇敢12.9%スペクタクル11.3%かっこいい10.3%楽しい9.0%

  • bpp********

    5.0

    アドベンチャームービーの傑作!!

    アクションシーンはどれも素晴らしい映像と演出!! 樽に乗って渓を下るバトルシーンや竜王に乗っ取られた城でのバトルは圧巻の一言!!USJでアトラクションにしたらウケそう!! CGのクオリティーが高次元で、CGが苦手な私でも綺麗と思わせる映像。 3作目の完結編が非常に楽しみ!! しかし2作目で星5付けてしまったのでハードルを上げてしまった・・・ このシリーズ個人的にロード・オブ・ザ・リングより傑作だし、パクッ・・影響されたドラクエより面白い!!

  • aco********

    3.0

    スリリングだけど長くて飽きがくる

    面白いっちゃ面白いのだけど、ずっとアクションとかスリリングな感じが続くので疲れてくるし、ただでさえ長いのに竜が出てきてからがまた長くて「ジュラシックパークでも見てるんだっけ…?」と、少し飽きてくる。 ラブストーリーを絡めるのも、「あぁ、ハリウッドやなぁ…」って感じ。 ドワーフの王は、リーダーシップはあるけど、なんか都合のいい奴に見えてしまう。前作の最後に、主人公に対して感謝と信頼を寄せていたように思うのだけど、結局は自分の欲が優先、って感じ。 まぁ、それが人間らしいっちゃ人間らしくもあるのだが(いや、人間じゃなくてドワーフなんだけど、そもそもドワーフにせよエルフにせよホビットにせよ魔法使いにせよオークにせよ、トールキンはそれぞれに「人間」のある側面を象徴させるような形で描いてるんだと解釈してる)。 (いや、そもそも完全なる「善人」ってもの自体がほぼ出てこないのは、逆に評価していいとも思ってるのだが。主人公ですら、一瞬「指輪」への執着を見せる…、あのさりげない描写も、非常に大事だと思う)。

  • tsu********

    3.0

    レゴラス目当て

    レゴラス目当てで観ました。 やはりあのイケメン顔とアクションだけでも観る価値ありです。 それにしてもLOTRの時より少し冷酷?な感じが・・・。ドワーフを見下す目がゾクゾクしました。 ちょっとSなレゴラスも良いですね。 内容はまぁ、、、長かったです。

  • さえばたろう

    5.0

    面白い

    説明するまでもなくロードオブザリングのその後。 相変わらずシリーズの世界観を保っている。 今回は指輪や剣などを駆使しての冒険となる。 僕的にはロードオブザリングより面白い。 あれは早く指輪投げろよーとか、 落ちた人は仕方ないだろとか またスメアゴルかよとか 非常にじれったい大作だったからなあ。 今回はRPGゲームのようにホビットも剣をふるい戦う。 しかし今作も三時間近く。 なげーw

  • 風よ吹け

    4.0

    ネタバレエルフとドワーフの恋バナ中心

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ホビット 竜に奪われた王国

原題
THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG

上映時間

製作国
アメリカ/ニュージーランド

製作年度

公開日