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恋と愛の測り方 (2011)

LAST NIGHT

監督
マッシー・タジェディン
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3.37 / 評価:143件

解説

『レオポルド・ブルームへの手紙』『ジャケット』を手掛けた気鋭の脚本家、マッシー・タジェディンが初監督作として放つラブロマンス。結婚3年目にして、擦れ違いが生じるようになってしまった夫婦の行く末を、洒脱(しゃだつ)なムードたっぷりに描いていく。『プライドと偏見』のキーラ・ナイトレイ、『アバター』のサム・ワーシントン、『最後の恋のはじめ方』のエヴァ・メンデスら、実力派俳優が一堂に集結。恋愛や夫婦生活における男女の機微をリアルにすくい取った描写はもちろん、舞台となる風光明媚(めいび)なニューヨークにも魅了させられる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

結婚3年目を迎えるニューヨーク在住の夫婦、マイケル(サム・ワーシントン)とジョアンナ(キーラ・ナイトレイ)。ある夜、マイケルが同僚の美女ローラ(エヴァ・メンデス)と出張に行くことに。かねてから夫がローラに惹(ひ)かれているとにらんでいたジョアンナは、それを追求しようと遠回しに質問をぶつけてみるが、はっきりとした答えを返してもらえないまま家を出ていかれてしまう。出張先でローラと一線を越えるべきか越えないべきかマイケルが悩んでいるころ、ジョアンナは偶然の再会を果たした昔の恋人アレックス(ギョーム・カネ)と食事をしていた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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