機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 5 黒いユニコーン
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(48件)


  • xeno_tofu

    4.0

    ネタバレ旧作キャラの活躍もぐっと来る!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ang********

    1.0

    ネタバレ∀のコレンネタが不快

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  • par********

    4.0

    ネタバレ忌々しいガンダムどもがぁ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 柴田なにがし

    5.0

    ブライトネス

    5作目。 今度はソラへと飛び立ちます。 技術的なことはわかりませんが、 なかなかの浮遊感です。 シナリオ的にも位置関係がハッキリしてきて、優れた側とそうでない者が明暗を分けた格好です。 この出来は評価に値すると思います。

  • naz********

    1.0

    唖然とする科学考証

    ミネバを乗せた宇宙船は宇宙空間の一歩手前の超高高度で後部貨物ドアを開けたまま飛ぶ。与圧していなければ問題ないがこの場面の最後にリディ少尉はヘルメットをとるし、そこでしばしの間呼吸している。ということは与圧していることになるので、与圧が必要な高度(旅客機と同じくらいの高度)に達したとたんに外部との気圧差で内部から張り裂けないとおかしい。リディ少尉は口にへんなボンベつけているが、超高高度は寒いのでヘルメットをとったらたちまち血液が沸騰すると知らないのか。もうひとつ。この場面、宇宙空間まで離脱する速度にしてはずいぶんと時間がかかっているな。普通、大気圏を離脱できる速度ならあっというまに衛星軌道に達するぞ。 こういうことを知らない人が生涯をガンダムに捧げ、「富野さん、リアルだぁ」と言い続けているのだ。作る方も無知識なので「アニメじゃないんだ、本当のことさ」と言い続けるのだ。

  • oce********

    3.0

    ユニコーンVSユニコーン

    リディがバナージを問いただしたその時、現れたのは新型の黒いユニコーンガンダム。 パイロットはマリーダであり、またしても精神を支配されたパイロットの戦いを生んでしまう。 ガンダム同士のバトルが実現する第5章。 4章から出てはいたが、ブライトをはじめとする1年戦争の英雄たちぞ続々と顔を出してくる。 今後に因縁を持ちそうなリディと、フル・フロンタルによって絶体絶命な連邦。 相変わらず良いところで次に繋げるな(笑)

  • him********

    4.0

    なかなか

    なかなか マリーダさん、死ななかったのはよかった ただ、主人公がねえ・・・ もっとこう

  • tni********

    5.0

    ネタバレイイ感じです。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • a83********

    5.0

    良い作品です

    長く続くガンダムシリーズの最新作です。期待できます。

  • ace********

    3.0

    もうウンザリだなぁ

    作画などに文句はありません。 ただウンザリする展開に疲れました。 毎回のガンダムにある強化人間に「目を覚ませ」「思い出して」シーン 毎回のガンダムにある戦いたくないと葛藤する主人公 繊細な描写は減るかもしれないけど逆襲のシャアみたいにプロどおしの戦いがみたい。

  • rea********

    5.0

    映画史に残る

    日本人の芸術性、心音、その美学が全て注がれている。 つべこべ言わず(能書きを垂れず)観るがいい。 ガンダムと言う文化を生み出した国に生まれて、本当に良かった。この作品をリアルタイムで、母国語で観れる日本人であって良かったと心から思える。 言ってることが矛盾するがw、一つだけ感想を。 作品終盤、自分の右目から流れ落ちた涙を、左目で見て驚愕する、バンシィに乗るマリーダの表情が秀逸。アニメだと馬鹿にするもんじゃない。これは映画史に残る名シーンだと断言したい。

  • wok********

    1.0

    ネタバレブライト艦長

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yuu********

    1.0

    加齢臭のする作品

    色彩設定、作画全てにおいて古臭くて地味 そらOVAで細々とやっていくしか出来ないのも分かるわ・・・

  • ydw********

    5.0

    今のAGE/TVシリーズは恥を知るべき

    宇宙世紀のラストを飾る本作は今回も素晴らしいクオリティで盛り上げています。 次作とその次の最終作まで楽しみで胸躍る作品です。 現在放送中の子供だましの(子供が見ても全くつまらない作品)作品が世界観をぶち壊していることが本作のもっとも残念なことです。 時間がかかっても待ちます。ガンダムを愛する人に作品をシッカリと作ってもらいたい・・・、しっかりした作品の成功こそが本当の意味で新しいファン(子供)の心をつかむのですよ。

  • pri********

    5.0

    ネタバレこれを最高評価しないで、何を評価するんだ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hid********

    5.0

    プル・トゥエルヴって

     やっとブライトの活躍が見れます。  あのカイ・シデンも出てきます。  でも、ガンキャノンには乗りません。ジャーナリストです。  ベルトーチカまでも出てきます。ファンにはたまらんでしょうなぁ。  黒いガンダム・バンシィが登場して終わった前作の第4巻ですが、バナージの他にガンダム乗れる人なんてあの女性ぐらいですよね。  その正体はなんとプル・トゥエルヴ。  そう、あのZZで登場したエルピー・プルの12番目ということになるわけ。  色々と、つながってますねえ。実に面白い。  次回の6巻で終わるはずだったのですが、7巻までいくみたいね。  当初の予定を変更してまでのことですので、それだけ中味が濃くなってきている証拠。  決してダラダラしてるわけではありません。  緑に光るフルアーマー・ユニコーンを映像で早く観たいです。  ちなみに、ラプラスの箱の正体はまだまだ先の話。

  • tom********

    5.0

    ガンダムとは良い男、良い女の大売り出し

    安そうな妙なタイトルつけてごめんなさい。 でも本気です。 怒涛のようにかっこいい人々が流れ星のように…。 とにかくつまらないと言う隙がない完成度と重厚さ。 1話などはもう4~5回繰り返してみているかもしれない。 毎度大きな見せ場があり、さすがと言うべき迫力でそれが成功しています。 今回の目玉はやっぱりミネバの空のシーンですよね。 気持ちの高まりも音楽も全てがそこに集中し、弾けるように展開されるワンシーン。 ガンダム=ボーイミーツガール でもあると言うテーマを今回はかなり大きく持って来ていました。 トキメキ度は5話中では、1番ではないでしょうか。 そして終盤に向けての香りを残して終わりましたね。 それにしてもこの続きが来年春なんて…信じられない…。 それがUCの一番憎むべきことです…。

  • ExEBREAKER

    5.0

    終盤に向けて大事なエピソード5!

    エピソード4は、上空から黒きユニコーン“バンシィ”の襲来で終わった為、 このエピソード5は非常に待ち遠しかったです。 このエピソード5はもちろんその続きから始まりますが、終盤に向けて大事な エピソードになってると思います。 ・再強化されたマリーダの苦悩 ・リディの葛藤 ・バナージの成長 ・ミネバの決意 ・ジンネマンの想い ・ブライトの希望 様々な人たちが、それぞれの苦しみや想いを胸に戦いに身を投じて行きます。 エピソード4のように、旧MSが沢山出てくる事は少なかったですが、今回は 目玉である“バンシィ”が登場します。 小説版では装備されていない「アームド・アーマー」の実力も見られますよ! 懐かしいところだと、連邦のS.F.S.であるベースジャバーがジェスタを乗せて 登場します。もちろん、そのベースジャバーを使った空中戦も必見です☆ また、今回少しではありますが、カイ・シデンとベルトーチカ・イルマが登場! そこも1st、Z世代には嬉しいところ♪ ブライトの部屋には、アムロの写真が飾ってあるところも良いですね~! 最後は、宇宙に上がりアンジェロとフル・フルロンタルが登場。 アンジェロは新型機「ローゼン・ズール」を駆っての登場ですが、その実力は 次回見せ付けられる事でしょう。 「機動戦士ガンダムUC」の中でも、このエピソード5は重要な位置付けに なると思いますので、じっくり観ていただく事をオススメします! ※※※Blu-ray鑑賞※※※  

  • hirojet

    5.0

    ネタバレアニメ史に残る傑作!!!!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • trw********

    4.0

    傑作‥‥だが

    Blu-rayを買って鑑賞しました。 オールドファンの自分にとって、過去シリーズのMSのリファイン、キャラ等は面白い‥ でもブランドとして神格化されすぎて、何というかガンダム成分が濃すぎて食傷気味です。エピソード1~4と毎回フルコースメニューなので(嬉しい悲鳴?)。 登場人物のセリフが大上段というか含蓄があるのですが、気を抜けるシーンも欲しい‥ファーストガンダムにハロやキッカ達を登場させた冨野監督のバランス感覚が偉大に思えます。 もっともTVシリーズでもない限り、原作を尺に収めるだけで目一杯なんであろう事は察します。 UCとは別シリーズで、歴史上の大事件とは無縁な一般兵のエピソードも見たいです。

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