2012年6月23日公開

アタック・ザ・ブロック

ATTACK THE BLOCK

PG12882012年6月23日公開
アタック・ザ・ブロック
3.2

/ 215

8%
26%
45%
17%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(70件)


  • 名無しの権兵衛

    3.0

    まあまあ

    つまらなかった

  • ssg********

    2.0

    音楽だけは良かった

    ニックフロストの関係と聞いてみたけど、怖くもないし、面白くもない。イギリスのブラックが効きすぎ。

  • きゃる

    2.0

    ハヤカワ文庫SFの挿絵みたいな

    ハヤカワ文庫SFの挿絵みたいな作品でした。 エイリアンの造形がすばらしい。 文庫の表紙絵に使ったら、中身が薄くても売れるでしょう。 女の人が夜道を一人で歩けばこうなるでしょう、 と想像通りの展開でしたが、意外とその後が面白い。

  • ヤフオクじゃなくてヤフオークだろ

    3.0

    中途半端なシリアスコメディ

    コメディではないしモンスターホラーにしては弱いし何だか中途半端な映画でした。 評価が意外にも高いから期待したのだけれどちょっと肩すかしを喰らったかな。  たぶんモンスターをハッキリ見せられない(造形の予算上?)のと青白く光る口を分からせる為に夜設定にしたのだろうけれど、余りにも話がコンパクト過ぎて盛り上がりに欠けたストーリーになってしまったのがとっても残念。 主役が15歳のギャング予備軍的な集団なのも中途半端なのを助長させている要因かなと。

  • 風よ吹け

    4.0

    ネタバレイギリスの屈折した青春

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Cakewalk

    2.0

    エイリアンがなあ…

    主役の男、どこかで見たことある顔だなあと思ったらスターウォーズに出てたフィンかー! この頃はデンゼル・ワシントンに少し似てる気もする。 エイリアンが牙に蛍光塗料を塗られた犬みたいで、あんまし迫力なかったのが残念。

  • ひゅう助

    5.0

    イカしたやつらのフィールドディフェンス

    評論家の間ではオールタイムベストとまで持ち上げられてる本作を鑑賞。 なるほど確かに面白かった。団地内という狭いフィールドながら、それゆえのハラハラドキドキ感を味わえる。 それにエイリアンと戦うヤンチャ少年たちがかっこいいんだ。 あらすじ ギャングの真似事で強盗を繰り返すモーゼス(ジョン・ボイエガ)らストリートギャングもどき。彼らはしかし同じ団地内に住む人は襲わないというプライドを持っていた。 そんなある日、空から猛獣型エイリアンが何体も落ちてくる。その夜は彼ら団地の住人対エイリアンの命を懸けた戦いが行われるのだった・・・。 アタック・ザ・ブロックという題名から、コメディ調の笑える映画を想像したがとんでもない。中身はシリアスな、そして熱い男たち(女性も含む)の命を懸けたバトルアクションだった。 しかも面白い。予想もつかない展開が多く、時折スタイリッシュな映像もあるのだ。 ロンドンの団地における、荒んだ生活を送る少年少女がいるという、社会的メッセージも含まれている。 団地内という狭いフィールドだからこその、そこを守る少年たちの熱きドラマ。 ハラハラドキドキも止まらない。 オススメです。 ☆5つ。

  • yon********

    1.0

    ゴミ映画

    あんなバケモンが夜中に降ってきたらその時点で大騒ぎや。何もかもが全てお粗末。

  • kid********

    3.0

    エイリアン vs 団地の不良ガキ

    内容はB級チックなモンスターアクション映画だけど ラップとモンスターアクションのコラボで 独特の世界観を演出している。 最初のエイリアンの造形が良かっただけに 後から出るエイリアンの造形が残念。 スター・ウォーズ7以降にフィン役で出演している ジョン・ボイエガのデビュー作。

  • 一人旅

    4.0

    コレ、何気にオモシロイですよ!

    ジョー・コーニッシュ監督作。 ロンドンの公営団地を舞台に、突如襲来したエイリアンと不良グループの対決を描いたSFパニックアクション。 イギリス発のB級SF映画…だが、想像を超える完成度&面白さで約90分間ノンストップで突っ走った快作。ロンドンの公営団地とその周辺を舞台に、宇宙から飛来した獣型エイリアンの群れと、団地の平和を守るため立ち上がったモーゼズ(デンゼル・ワシントン似?)率いる不良少年グループ(+紅一点の年上美人看護師さん)の逃走劇&大反撃を、目の醒めるグロテスクな血みどろ描写を交えながらテンポ良く描き出す。 公営団地という閉鎖的で逃げ場のない空間で繰り広げられる、エイリアンと少年たちの恐怖の追いかけっこ。エイリアンは全身真っ黒毛むくじゃら&蛍光色の千本牙というインパクト抜群のビジュアルで、しかも神出鬼没で動きが素早い。団地の窓に張り付いてこちらの様子を窺っていたり、不気味な鳴き声とともにすぐ背後に迫っていたりと油断の隙もない。その上、殺し方も無慈悲で首の肉を一気に引きちぎったり、集団で襲いかかり顔面の皮膚を剥ぎ取ったりとまさに鬼畜。そんな凶暴なエイリアン相手に、少年たちは日本刀にナイフに金属バットにさらにはロケット花火(!)を武器に果敢に立ち向かう。特に、ロケット花火を駆使した変則的戦法は遊び心満点で、勝敗を決定づける最終決戦まで大活躍を見せる。とまあ、不良グループなのになぜか銃は基本不所持のオールドスタイルなので、余計にハラハラした接近戦を愉しめる親切設計なのも嬉しいポイント。 ちなみに、少年たちと協力してエイリアン討伐に挑んでゆく美人看護師の存在もいいアクセントになっていて、少年と看護師の関係性の変化(対立→共闘)、さらには悪事にばかり手を染めていた不良少年の改心と精神的な成長も大事な見所となる。 全力疾走・潜伏・ステルス行動~からの起死回生の反撃が熱いSFパニックアクション。SFにしてはお話のスケールが小さいですが見せ方の上手い作品です。

  • fg9********

    3.0

    花火で焼き殺す場面は結構痛快

     …あらすじは、解説のとおり。  先ずは、タイトルの「ブロック」が「団地」のことを指しているなんて知らなかったので、英語の勉強になった。  その団地に住む悪ガキの面々が、ついさっきカツアゲをしたばかりのお姉さんとともに、エイリアンの襲撃に敢然と立ち向かうストーリー。  このエイリアンは、青白く光る牙をもった全身を漆黒の剛毛に覆われたゴリラのようなもので、かなり凶暴だ。  コメディ・タッチかと思ったら、血もドバドバ出るし、子供だからと言って容赦なく殺される場面もある。  まだ6歳くらいの子供が、水鉄砲の中に灯油?を入れてエイリアンにひっかけ、花火で焼き殺す場面は結構痛快だった。  こんな悪ガキとエイリアンとの、襲われたり撃退したりの攻防が繰り返し描かれているだけだが、テンポも速いのでそれなりに飽きずに観ることができた。  ただ、結末で、マイク・タイソンをスリムにしたような少年が、あそこまで見物人から喝采を浴びる理由が今一つ合点がいかなかったのだが??

  • cla********

    5.0

    意外な拾い物

    何気に観て、ホント面白かった!こういう映画に出会うと、得した気分になれます。 ジョンボイエガ、昔から光っていたのね!と納得です。

  • 小澤 亮太

    1.0

    B級エイリアン映画

    スターウォーズのジョンボイエガ見たさに鑑賞しました。ただそれだけで、映画はB級エイリアン映画です。

  • 中毒

    3.0

    ネタバレ結局、中途半端か…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lov********

    3.0

    結構

    しっかりな内容だつた(﹡ˆ﹀ˆ﹡)

  • mak********

    1.0

    アカン、面白ない。

    主人公たちに感情移入出来ないし、スト-リ-もアカン。こうゆう奴等(女性をナイフで脅すクソガキ)はエイリアンにやられたほうが世のためだろうに。

  • Tomtom

    3.0

    結構面白かった。

    最近見た映画が立て続けに外れてるので 久しぶりにまともな映画が観れたって感じ。 久しぶりに途中で眠たくならなかった(笑) テンポもいいし結構面白かったです。 モーゼスくんステキです。 いざとなったらこういう子達が地球を救ってくれるのかもね。

  • ana********

    4.0

    タランティーノが選ぶ2011ベスト映画

    おバカなSFコメディだと思って見たら、意外にシリアスなSF映画でした。というか、コメディ的な要素は殆ど感じませんでした。 映画の冒頭はクソガキ共に嫌悪感しかなく楽しめませんでしたが、ストーリーのテンポが良く徐々にストーリーにのめり込んでいきました。 流石、タランティーノが選ぶ2011ベスト映画。

  • par********

    4.0

    ネタバレ帰ったらナルトでも見てろ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hob********

    2.0

    ネタバレヤンキーVSエイリアン

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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