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キリング・ショット (2011)

CATCH .44

監督
アーロン・ハーヴィー
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2.31 / 評価:166件

解説

アメリカの新鋭アーロン・ハーヴィーが初メガホンを取り、脚本も担当したスタイリッシュなクライム・サスペンス。あるダイナーを舞台に巻き起こる発砲事件を軸に、クセのある登場人物たちの錯綜するストーリーを映し出す。無名の新人監督のデビュー作にもかかわらず、ブルース・ウィリスやフォレスト・ウィッテカーという大物俳優らがこぞって出演。互いにだまし合いや闇討ちという心理戦が繰り返される中、二転三転する筋書きに熱中する。

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あらすじ

テス(マリン・アッカーマン)は、ドーン(デボラ・アン・ウォール)、カラ(ニッキー・リード)姉妹と共に車で郊外を目指していた。強盗とヤクの売人が仕事の彼女たちは、ラスベガスの裏社会を牛耳るメル(ブルース・ウィリス)にあるダイナーに向かうよう指示を受ける。そこでボスのシマを荒らす相手の正体を暴くはずだったが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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