2012年9月7日公開

デンジャラス・ラン

SAFE HOUSE

PG121152012年9月7日公開
デンジャラス・ラン
3.3

/ 827

9%
30%
47%
12%
3%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(268件)


  • JUNJUN

    4.0

    感想

    アクションもストーリー展開も良かった。そしてカメラワークが絶品。 アクションをチープにしないようにしています。 キャストも良かったし、ラストの落ちも良い感じ。

  • hik********

    3.0

    イコライザー&デッドプール。

    後にバイオレンスアクション映画で大ヒットする両者が出演する、逃亡アクション劇でし た。 興行的には成功したようですが、アクション以外は見どころが無かったように思えました。

  • 梅太郎

    4.0

    D.ワシントンにハズレなし

    十分楽しめました。いい映画です。

  • しおびしきゅう

    4.0

    ネタバレあとは任せてください!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ステレオ

    2.0

    一人が手錠をつけて、一人が銃を持っていたら大騒ぎになるのは当たり前

    新人CIA職員が銃を持って、引退したCIA職員に手錠をかけて、人混みを歩く。 警察や警備員が銃を持って取り囲むのは当たり前。 わざわざ騒ぎを大きくするんだから、アクションもクソもない。

  • yoz********

    5.0

    気持ちいいバイオレンス

    最後まで楽しかった。星5。 またCIAのお偉いさんの汚職か・・・ といってもすぐ分かるわけでもないし ベテランと新人の雰囲気、描き方もうまいし 終始キレイにまとまってるので満足。 容赦ない銃撃戦や格闘シーンはスピーディでいい CIAのオバサンをあんなところで撃ち殺したら すぐバレるんじゃないかって気はする

  • hir********

    2.0

    ネタバレなんかイラっとするし、すっきりしないし

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sat********

    3.0

    ネタバレ邦題が合わず ぼんやりしたありがちな話

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ikk********

    3.0

    いきなり頭を撃たれる場面が続き、出だしから何とも緊迫感あって「エグそうな映画だな、こりゃ観るのは覚悟が必要だ」と思った。  映像の切り替えが早く、目が疲れるかもしれない。雰囲気が場面によっちゃマット・デイモンの「ボーン~」シリーズと似た印象があった。 個人的にハズレが少ないデンゼル・ワシントンなので、テンポは我慢して観始めたが、もう一人の楽しみでもあったロバート・パトリックは、もう主役級は難しいのか程なく悪者に殺されちゃうし、私にとっては「観る気になる材料」がどんどん減ってしまった。 それにしても、現場と監視センターの時間差ってなんとかならないんですかね。これが精一杯の対応なんだろうけど指令が遅い! 間に合わない! て、つい思っちゃう。 ---全体像--- ・銃撃戦より個人対個人の格闘シーンが多い印象。刃物が絡むので、ちょっと苦手な人もいると思います。 ・映像美を感じる場面はないので、気分転換できる時間は少な目。突然、襲い掛かる場面が結構あるので「ながら観」は難しい。 ・敵か味方か、何となく友情が芽生えたりする部分はよくある内容で「並」だと思う。情をもっと強調した方が引き込まれた。 ・一番若手のせいか「出番」はライアン・レイノルズが一番多い。 ・デンゼル・ワシントン(復讐?金?)、ライアン・レイノルズ(出世と正義感)、ブレンダン・グリーソン(汚職)、ヴェラ・ファーミガ(出しゃばり苦笑) --- そんな印象かな。間違ってたらごめんなさい。  一気に観れる映画ではあるが、私は揺れ動く映像に疲れた。PCとか小さめの画面で観た方がいいかもしれません。「ボーン」シリーズは疲れなかったのになぁ・・・。

  • tat********

    3.0

    原題は"Safe House"=隠れ家

    そもそもこの映画の肝は、なぜ絶対安全なはずの隠れ家が襲われるのか、ということ。それはつまり裏切り者がどこかにいるということで、そうなるとCIA」の2人の幹部が当然アヤシイ、あぁ、こいつらのうちどっちかが極悪裏切り者だな。。。 こうなると関心は、まじめなライアン・レイノルズの新人スパイは逃げ切れるのか、いつ、極悪デンゼルが善い奴になるか、ということで。。。 と、この手のアクション系サスペンスを見慣れている方は、ラストがある程度想像できるのではないでしょうか。残念でしたが僕は途中から読めてしまって、あー、やっぱり、という感じで見終わりました。尊敬するデンゼルと人気急上昇のライアンの競演ですし、前半の緊張感はなかなかのものなので、面白いことは面白いのですが、もう少し、物語にひねりがほしかった。 アンストッパブルでも似たような役回りを演じたデンゼル、そろそろ、昔よく演じていた、まじめな硬骨漢をずっしりと演じてくれませんかね。。。

  • rhd********

    3.0

    まあそれなりに

    ネトフリにて鑑賞。 デンゼルワシントンの定番、元敏腕CIAエージェント。 なんかもうデンゼルワシントンはこの設定が定石化しちゃってますな。 ホンモノなんじゃねーか? さて置き。 ライアンレイノルズとの貫目の違いをまざまざと見せつけて来ます。 決してつまらない訳ではないのですが、うん、何でしょう?キャッチーさは無いです。 また今作も邦題がダサい。「ミッドナイトラン」とかに引っ掛けたつもりなんでしょうかね?確保した対象と逃げるって所を引っ張って。 もういい加減に無意味な邦題やめてくれねーかな…しかも日本語ですらなく英語て。だったら原題のセーフハウスでいいじゃねーか。

  • ********

    3.0

    邦題が合っていないのでは

    「デンジャラス・ラン」というタイトルは脳筋アクションっぽいが、画的に動きのない心理的な駆け引きをしている場面の方が多かった 原題は「セーフハウス」、確かにCIAのセーフハウスが舞台という点は珍しいかもしれない、だがそれを題材として上手く活かせていないのが残念 ぴったりのタイトルが思いつかないが、それを考えると、この映画のアピールポイントがないことに気付いてしまう あえて言うならデンゼル・ワシントンが良かったくらいか 物語において重要なカギを握る情報に汚職問題を出されると、途端にスケールの小さな話のように感じてしまう ありがちな理由付けに作り込みが足りないようにも思う クライマックスシーンも、二人の間にいつそこまでの情が生まれていたのか?と少々置いてけぼり感があった トビンの引退理由やマットの置かれた状況など、散りばめられた情報をかき集めて察することはできなくはない だが今まで一切深く描くことなく終盤まできて、いきなり人情味を出されてもバランスが悪いというかなんというか… 蛇足だが、自分が不利な状況に陥ると「俺はアメリカ人だ」とすぐ叫ぶ それが当たり前のような特権意識が気になった つまらなくはない、だが面白くもない、正直心に何も残らない映画

  • bay********

    3.0

    印象的なシーンが無い

    ライアン・レイノルズが出演しているので観ました。最後まで飽きずに観れましたが、印象的なシーンがありませんでした。1シーンでもカッコいいシーンがあれば良かったのですが…

  • nl_********

    4.0

    ネタバレみんな勘違いしてない?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • wwesttt

    1.0

    うるさい つまらん

    銃の音がバンバンドカドカうるさすぎる 最近減ってきたと思うけど、画面をブラブラ揺らしっぱなしで不快を通り越して腹が立ってきた。

  • c73********

    2.0

    ネタバレプロットがつまらなさすぎ。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cbw********

    4.0

    ネタバレ思ったより骨太の良ムービー◎

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ksk********

    3.0

    デンゼル・ワシントンのはまり役

     ライアン・レイノルズの演じる新人CIA捜査員が主演なのだが、裏切者役のデンゼル・ワシントンの悪のオーラに圧倒されっぱなし。デンゼル・ワシントンはこの手の役柄が上手い。「トレーニングディ」や「ボディーガード」のようなタフさ。マンネリ感もあるのだが何作観てもそれなりに新鮮に感じてしまう。この作品の魅力もデンゼルに尽きる。ライアンの役は誰がやっても引き立て役。  汚職の秘密を握るデンゼルを組織を上げて取り押さえようとするCIA。身柄を確保し得体の知れぬ敵から逃亡する新人捜査員。まさかその敵が・・・最後のどんでん返しと銃撃戦。カメラワークも月並みでストーリーもちょっと単純すぎであっさり終わってしまった感はある。好きな分野であるが平均点。

  • cor********

    1.0

    さほど印象に残らず

    見慣れたストーリー、展開、演出でした。 特に内容も印象に残りませんでした。 デンゼルワシントンはいつもの通りでした。

  • kak********

    3.0

    ベテラン・スパイと新米スパイが陰謀と戦う

    ひょんな事から二人三脚的な逃避行に巻き込まれる”スパイ”を描いた映画。 主演は、名優デンゼル・ワシントンなのだが、本作品を見終わってみれば相手役のライアン・レイノルズで決まりである。 スパイ小説に良く出てくる”隠れ家”の留守番係のような、格好の悪い役割から事件を通して成長していく姿は、ついつい応援したくなる。 共演では、ブレンダン・グリーソンやサム・シェパードなどの名脇役が出ているが、前半に出演のロバート・パトリックの健在ぶりが嬉しい。「ターミネーター2」のT-1000役は印象的だが、最近はTVシリーズ「SCORPION/スコーピオン」のケイブ役で年相応の魅力を発揮している。 監督は「ライフ」でもライアン・レイノルズを起用している、ダニエル・エスピノーサ。新進監督と言うことで将来が楽しみでもある。 結局、複雑なストーリーは避け、追われる者と追う側をスリリングに描いた主旨は成功したようで、最後まで一気に楽しめる作品である。

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